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僕の見ていないガス人間のセリフを振ってきたしょうようから回ってきました。一応答えておくと、私の願いは「納得内定で就活を終わらせ、ラクロスに本気で向かい、日本一になること」です。今年もラストブログの時期がやってきました。(まだ始まってもないのにラストって感じですが、、、)トップバッターを務めさせていただきます、4年LMF飯田晄生です。文学部でありながら、文章力はチームの中でも下の下だと認識しております。うまく伝わらない部分があるかもしれません。ご理解いただけると幸いです。書き始めるにあた
まず初めに、父母の皆様、OB・OGをはじめとする中央ラクロスに関わる全ての皆様、日頃からのご支援ご声援本当にありがとうございました。特に、今年は監督高橋さん、32期佐々木さんの力もあって早稲田戦では今までに見たことのない数の方が応援に駆けつけてくれました。非常にうれしかったです。----------------------------------------------------------------------2026年9月27日僕の大好きな時間が幕を閉じた。大好きだった。ス
ゆいなから回ってきました。今では「世界のTANAKA」ですが一年生のときにゴーリーアップのビデオを撮りながらシューターのプレーヤーとイチャイチャしていたという前科があります。お幸せに。自分の想いを言葉にするのは苦手ですが、最後なので正直に綴らせていただきたいと思います。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。あっという間の一週間だった。早稲田を倒して中大の歴史を変え、強敵明治を倒し、絶対王者慶應に向けてみんなの気持ちに火をつけるようなブログを書けたらいいなと思ってた。
はじめに、この場をお借りして、日頃より中央大学男子ラクロス部に多大なご支援・ご声援をいただいている保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に感謝申し上げます。自分は、勝負論や哲学、組織論などを持ち合わせている思慮深い人間ではない。ただ、Final4にすら届かなかった代のいちプレイヤーにすぎない。そんな自分のブログがどれほど有意義で説得力があるのかはわからない。しかし、この文章が誰かの一回分の練習のモチベーションになればと願い、書こうと思います。これまで生きてきた中で、自分が最
今シーズンのキックオフミーティング、監督の高橋さんは「1年生のときに自分が指導した代が揃った」と言った。高橋さんは現在4年生である35期が1年生のときから毎年フレッシュマンチームの育成に携わっており、4学年が35,36,37,38期で構成されるチームに期待を抱いているように見えた。しかしその言葉の後に付け加えるようにこう続けた。「34期の2人もいるけど、いいチームになれると信じています」この日、5年目のBANDITS生活がスタートした。ーーーーーーーさて自己紹介が遅れましたが、私の知る
私の専属シュートコーチいとしゅんから回ってきました。紹介にあった通り、去年彼がオフェンスリーダーだったとは思えないくらい仲良くさせていただいています。クソガキすぎて頭を悩まされたと言われましたが、彼の中学時代の武勇伝を何度も聞かされた私はもっと頭を悩まされています。詳細を知りたい方はいとしゅんさんに聞いてみてください。とはいえ彼は私にラクロスの技術を一から教えてくれた師匠でもあります。感謝しております。「これだ」という確信があったわけではない。金子くんとグプさんのユーモア溢れる新歓に惹か