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10月某日、Win1125H2が配布された。早速作業を始める。31%の壁、再びといった状況であったため備忘録。いずれも24H2からの更新となる。<Win11対応PC組:3台>①InsiderPreviewで25H2を先行導入していた第8世代のDynabookT75②25H2正式配布後にWindowsUpdateから導入したAM4Ryzen5のデスクトップ③配布されず、ISOを作成して手動で導入したAM4Ryzen5のデスク
毎年1回あるWindows11のアップグレード。自動更新の設定にしておけばファイルがダウンロードされるという話だが、いつも手動でアップグレードしているので今回もそのようにしてみた。マイクロソフトのホームページから「ダウンロードセンター」へ行く(←ページの一番下にリンク先がある)。そこから「Windows」→「Windows11」と辿ればダウンロードページに行く。今回3つのパターンが用意されている。①インストールアシスタントを用いる、②クリーンインストール用のファイルをダウンロード、③i
今年もあとわずか。年末は毎年、1年間頑張ってくれたメインのデスクトップPCへ感謝を込めて庫内掃除をするんですが、今年は買い替えたので掃除する必要がなくどうしようかなとそういえば、サブサブPC放置してたな・・・元スペックはこんな感じってことで、使用頻度の低かったサブサブPC「NECVersaPro」まだまだ頑張れるのに、CPUが第6世代ってだけでWin11から弾かれた不憫な子なんで、その辺に転がってたメモリを増設して12GBまで上げてましたが、使う機会もそんなに無く、W
どうも、こんばんは。Windows11の更新を放置してたので、ちょっとやってみることにした。まーいろいろ不具合やら情報やらありますし…特に24H2を避けていたのは、旧式のドライバのと互換性がなんたらかんたらで?動かないこともあるとかなんとか?ホントかな?知らんよ?って感じで、すんなりと起動してくれるのか。はたまたドライバ関係で問題がおきてあーパソコンがあぁあってなってしまうのか。それではそろそろ再起動なので一旦ここで執筆は途絶えたのでした…更新ができたので
CPUの制約でWindows11にアップグレード出来ないPC。ネットに転がっている裏技を使って無理やりアップグレードしている方も多いのではないか。かく言う私も大きな声では言えないが、Linuxにするとドライバの関係でタッチディスプレイが死んでしまう機種に関しては裏技でWindows11をインストールしている。『DELLInspiron113000シリーズ第4世代corei3』Windows10サポート終了も来月に迫り、第7世代以前のPCの値崩れが著しい。今回もクーポンなんや
通常のPCにおけるKB5074109の影響通常のWindows11PC(Copilot+PCではない既存のPC)ユーザーにとって、KB5074109は主に以下の影響をもたらします。·安定性とパフォーマンスの向上:細かなバグ修正やシステムリソースの最適化により、OS全体の安定性が向上し、よりスムーズな操作感が期待できます。これは、普段使いにおけるPCの体感速度や、アプリケーションの応答性にも良い影響を与えるでしょう。·将来の機能への準備: