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横浜・港の見える丘公園内の「大佛次郎記念館と噴水」=4月16日撮影舟木一夫ツアーコンサート2026の曲㉖「あゝ荒城の月かなし」―5月10日と17日にNHK「桂文枝の演芸図鑑」に出演―本題に入る前に①―。さすらいさんの「武蔵野舟木組」によりますと、舟木一夫さんは5月10日(日)と17日(日)午前5時20分から放送されるNHK総合テレビの「桂文枝の演芸図鑑」にゲスト出演します。番組は2組の落語家や漫才師などの演芸の後、文枝師匠とゲストとの対談コーナーがあります。文枝師匠は
2月23日は「富士山の日」~静岡県御殿場から望む富士山(2月22日撮影)舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑧「哀愁の夜」本題に入る前に―。2月24日から2月28日にかけては七十二候で「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」の頃で、二十四節気「雨水」の次項になります。靆(たなびく)とは、霞や雲が薄く層をなして横引きに漂うことです。春になると、冬の乾いた空気に比べて大気中に細かな水滴や塵が増え、遠くの景色がぼんやりかすんで見えることがあります。これが霞