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キャロットの募集馬も発表され、検討も本格的になっていきますが、初日は動画が重くてなかなか再生できませんでしたそのため、カタログのみひと通りチェックしまして。昨日からようやくちょっとずつ落ち着いて動画を観始めましたキャロットの動画はシルクと違って、ロングとショートがあるので至れり尽くせりですね個人的には、前からの立ち姿を見られるのがありがたいそれと新しく始まった動画再生ランキング。自分はてっきりランキングをただ始めるのかと思いきや、これまで動画にあったカウントを消して、毎日ランキングを発表する
ついに最後の判断材料、2度目の中間発表がアナウンスされました【関東】【関西】関東28頭。関西31頭。相変わらず良血馬は関東に行っている気がしますが、頭数的には関西の方が多いですね。ただ、この59頭という頭数は去年より4頭ほど少ないのです。抽優抽選が確定した頭数も10頭と、去年は14頭といたので、こちらも4頭少ないです。ところがこれで終わらないのが今年の中間発表。1回目にあった250口に満たない馬も発表されていて、こちらは16頭これらが最終的にどこまで行くのか注目です
昨日の15時、待ちに待ったカタログ、動画、測尺等、お盆中に知りたかった全貌が公開されました今年はシックな感じですね。淡々と重賞馬でしょうか?レース名とともに書かれていますまだ、動画はほとんど見られていません。なぜなら、非常に重かったから皆さん、楽しみにしていたため、アクセスが集中していたのでしょう。しかも、キャロの場合は仕事が丁寧で、動画はロングとショートバージョンの2種類があり、ロングでは前後からの映像とスローも入っており、動画としての価値は高いと思います。その分、重たいんですよね
今年の夏、関東地方はそれほど暑くないですね地震が起こった熊本などは毎日35℃とか予報が出てるので、避難生活をされている方は大変だと思いますが。日本列島狭いようで広いですこちらはお盆も天候不順だったこともあり、暑く感じませんでした。思えば、8/7に暦の上では立秋を迎えて、秋の気配を例年よりは早く感じられます。昨日はお盆明け初めての出勤でブルーでしたが、帰り7時ぐらいに駅から家に帰る道すがら感じたのは日が暮れるのが早くなったな、ということ暑い暑いと言いながら、遅くまで明るい夏が好きなので、この時期
ここ数年、キャロットのアプリでカウントダウンとして、カタログ発表前に公開される募集馬たち。今年も昨日で3頭目が紹介されましたが、昨日はスルーセブンシーズ25でした彼女の父はドリームジャーニーですが、ドリジャといえばオルフェーヴルと全兄弟です。昨日BMSとして最近ダイワメジャーに注目していると言いましたが、同様にオルフェにも注目しています。今日は母の父オルフェの馬を紹介したいと思いますNo.56マルシュロレーヌ25キタサンブラック牡関西12000万5/6生言わずと知れたマ
キャロットクラブ2026年募集馬の馬体診断を進めています。リリースは、関東版が8/27頃、関西版が9/1頃を予定しています。完成次第、こちらでお知らせいたします。今年もサロンドムーティエさん主催の募集馬勉強会(9/3水19:30~2時間程度)で、講師をさせていただくことになりました。参加者のみなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
昨日からシルクはツアーが行われています北海道はあまり天気が良くなさそうですが、昨日はちょっと雨が降ったぐらいでもった模様それよりなにより気温が20℃ぐらいというのがうらやましいですね今日は2日目、今日も曇り空のようですが、参加される皆さんが快適に馬を見られることを願っていますさて、今日はシルク募集馬を価格面から考える企画。ノーザンが値付けをする場合、当然いろんな思惑をもって価格を決定します。シルクの場合、500口なので5の倍数で基本的に考えていくはずです。ところがたまに中途半端な価格を
“東野圭吾追悼企画”思い出の東野作品。「悪意」に続いては、この二作。これも加賀恭一郎が出てきます。「どちらかが彼女を殺した」「私が彼を殺した」なかなかインパクトのあるタイトルです。「どちらかはー」容疑者は2人に絞られるのですが、どちらが犯人か最後までわからない、これはまだわかります。次の「私がー」は犯人が自ら犯行を名乗り出るという、斬新なスタイルでした。しかも、容疑者は3人もいて、「俺が、俺が」状態(笑)ただ、3人目が名乗り出ても「どうぞ、どうぞ」とはなりません(笑)「悪人
今朝、行われたW杯の3位決定戦てっきり明日だと思ってました。日本時間と現地時間を勘違いしていて、見逃しましたニュースで結果を知ってビックリあんなノーガードの撃ち合いになるなんて。改めて、特にノックアウト方式では守備を念頭に戦っているかがわかりました。負ければ終わり、ですからねそれが後を気にすることなく、ただ順位を決めるだけの試合なら、個人成績が何かかかってるとかでなければ、そこへのモチベはそこまで高くないのでしょう。それが証拠に両チームとも、スタメンをガラリと代えてきましたから得点
一昨日のCBC賞、勝ったのは12番人気のフロムダスク11200のレースとしては、快勝と言える2馬身差で12番人気と思えないレースぶりでしたが、それ以上に印象的だったのは、鞍上の中井裕二騎手のインタビュー正直、失礼ながら今まで名前は知ってても顔も初めて見るような感じですが、めちゃめちゃ感じの良いインタビューで一気に好きになってしまいました重賞初制覇ということもあったでしょうけど、33歳とは思えないフレッシュなハキハキとした受け答え。暑い中、汗を拭いながら周りへの感謝や熊本地震の被害者へ