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マッチングアプリOmiaiにご協力いただき、結婚後の働き方についてのユーザーアンケート調査を実施しました。調査結果をみていたら、地域が毎に結婚観ってかなり違うことが分かったのです。主に「東京」か「東京以外か」の比較でした。「東京」と比べたら「埼玉」「千葉」「神奈川」もかなり違うのです。結婚後、育休産休取得して女性も正社員で働き続けるって思っている方が多数派なのは東京のみでした。それゆえ、東京の男性は女性を年収・スペックで足切りするのです。年収非公開で婚活している首都圏在住
婚活において「趣味の一致」を重要視するのは圧倒的に男性が多い。そして、会話が盛り上がらず断られると「趣味が合わないから」と思っている男性も多いほとんどの場合、そこじゃない。趣味の一致していないかじゃなく、外見の清潔感がないとか、コミュニケーション力がなくて一問一答の面接みたいな会話になっていたとかそんな事情ですよ。女性は趣味が一致したからといって、そこだけで結婚を考えたりしない。趣味<コミュニケーション力趣味<経済観念趣味<気配り趣味<家事力趣味<外
さて、今日のブログは結婚相談所YUIHANAでなぜ365日幸せな結婚が叶うのか?その仕組みについてお伝えしていきます♡YUIHANAは私自身の経験と12年間の恋愛カウンセラーとしての経験・知見を最大限に活かした結婚相談所です💍<メディアなどの実績>恋愛・パートナーシップを軸にこれまで講座を通して幸せな結婚を叶えた生徒さんもたくさん♡(こちらはほんの一部です)そういったこれまでの実績も踏まえ365日幸せな結婚を叶えるための
ある女性からこんな相談をいただきました。「いま会っている男性はLINEが好きな人っぽいんです。毎日LINEがくるけれど、私はLINEが苦手で返信するのが苦痛なんです。どうしたらいいですか?」こういうお悩み、実はとても多いです。まず、こういった場合は初めに会った時に「LINEが苦手なので、集合場所を決めるなど必要なやり取りだけにしたいです」と伝えるようにしましょう。無理に相手のペースに合わせる必要はありません。“マメじゃない=冷たい”ではないですし、お互いに心地いい距離感を
昨日は男性講師のあっきーと一緒に恋愛・婚活の相談に回答するインスタLIVEをしました💎婚活ファッションで抑えるべきポイントや男性心理のことやつい彼に不機嫌を出してしまった時のリカバリーの仕方など…3/8(日)までアーカイブ残すのでぜひ見てね♡>>アーカイブはこちらLIVE中に「彼氏がいても結婚相談所に入会できますか?」という相談を受けたのですが彼氏がいても結婚相談所に入会できます!選択肢を増やすということで
佐藤さん(女性・32歳・大卒・実家暮らし・年収350万・容姿普通)高橋さん(女性・27歳・有名大卒、一人暮らし・年収500万・キレイ系)ご相談にきた佐藤さんと高橋さんという女性がいたとします。佐藤さんと高橋さんが同じ男性A氏(32歳・大卒・有名企業勤務・年収800万円)とデートしていると分かってしまうことがあるのです。※佐藤さん高橋さんにはそのことは伝えません。このA氏についての印象は、佐藤さんと高橋さんは全く違う。佐藤さん32歳「次もまた会いましょうとは言われるけど、
1年2年婚活している。会う人はいるけれど、なんか誰とも距離が縮まらずうまくいかない。コミュ障とまではいかないけれど、コミュニケーションのスタイルが受け身で面倒くさい人は多いと感じます。例えば、デートの約束をするメッセージの中で🚹「こんにちは!19日か20日にご飯でもいきませんか?」🚺「お誘いありがとうございます。どちらも大丈夫です」↑こういう相手に決断をゆだねる癖がある女性をよくみかけるのですよ。よかれと思って譲っているつもりでやっている方も多いと思う。でも、これだと
プレジデントオンラインで記事が配信されました。テーマは隠れ専業主婦希望女子です。↓↓「専業主婦を嫌がる男は情けない」共働き志望を装う「擬態女性」が、結婚直前に受ける”残酷な報い”婚活でモテない女性にはどんな特徴があるのか。恋愛・婚活コンサルタントの菊乃さんは「共働き志望と偽って成婚後に専業主婦希望を白状する女性は男性からのウケが非常に悪い。結婚相談所を成婚退会しながら、結婚に至らなかったケースもある」という――。president.jp男性の共働き希望は、急激に増えています。男性が
男性からよくきくLINEの悩みは以下ですLINEの返信が遅いLINEの頻度、レスポンスが人によって違うから迷う毎日送る方がいいのかそれだと相手が嫌がるのかが分からない絵文字、スタンプは使うべきか分からない←相手に合わせましょうLINEのレスポンスが早いなら脈アリなのか←個人差の方がデカい。第三希望男性にも即レス女性も第一希望男子に遅い女性もいる。LINEの返信が遅い女性何人かに、遅い事情を聞いてみたことがあるのです。返信しなければと思っているそうです。何を送ろうか、迷って時間がす
婚活サポートしていると、髪型が学生から大きく変わってない男女に遭遇します。学生から止まっている女子からは「婚活しているけど、ヤバい人にしか会えない」というのです。肌、髪のメンテナンス方法や服選びが若い時から止まったままアラフォーになっているのです。これだと同年代男性で年収400万円以上男性から外見でスルーされ、結局は足切りされやすくなります。この状態を分かりやすいように「ブス」と呼びますね。※顔立ちのことではありません。ブスな男女は何か特別なことをやってしまってアウ
婚活において女性は「かわいい」は標準装備です。ただし、自分がどの程度なのか、あんまり気が付けないのです。誰もブスって言わないですし。婚活サービスで身の丈しらずのおじさんがかなり年下の女性に申し込みする「おじアタック」という行為があります。美女にもブスにもおじアタックはくるのですが、かわいい方ならば同年代男性からも申込は来ます。年上男性からしか申し込みが来ない、あるいはかなりスペックが低い同年代男性からしか申し込みが来ないとしたら、課題はほぼ外見です。「かわいい」って相対的なも