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『つきのふね』(森絵都)製品詳細講談社自分だけがひとりだと思うなよ!死ぬことと生きることについて考えてた。どっちがいいか、どっちがらくか、どっちが正解か。今までずっとそういうこと、考えてきた気がする。あたしはちゃんとした高校生になれるのかな。ちゃんとした大人になれるのかな。ちゃんと生きていけるのかな。www.kodansha.co.jpつきのふね/森絵都著講談社(1998年)小学生ぶりに読みました。この物語は私が生を受けた1998年が舞台なのですが、今思えばこの本
【ネタバレ有レビュー】映画『U.M.Aレイク・プラシッド』は名作ではない。しかし“良作”と断言できる動物パニック映画1999年公開の動物パニック映画『U.M.Aレイク・プラシッド(LakePlacid)』。巨大ワニが人間を襲うという、いかにもB級映画的な題材ながら、本作は今なお「1作目だけ評価が高い」「続編とは別物」と語られ続けている。本記事では、ネタバレありでストーリー・演出・続編との違い・印象的なシーンまで掘り下げ、なぜ本作が「単なるB級映画ではない良作」なのか
ラズマタズRAZZMATAZZは名曲ぞろいなのになぜブレイクしなかったのだろう?ちょっと考えてみた。まずは「ポスト・ミスチル」という高すぎる壁があったこと。デビュー当時は、メディアやレコード会社に「ポスト・ミスチル」として大々的にプロモートされたのだ。でも、当時のミスチルは、もはや社会現象化していたような絶対的な存在…この大きな看板を背負わされたことで「ミスチルに似た爽やか系バンド」という先入観を持たれてしまった側面があったのでは?そして彼らが活躍した1994年〜1
「松山千春1999秋セットリスト(簡易)一覧~松山千春コンサートツアー『俺の人生’99(秋)』」S12506・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2024.8.8初稿フォーマットのみの掲載随時更新~V1.1:2024.8.8水沢公演及び仙台初日のセトリを掲載『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン