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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-2」(KATOサロ152)です。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1入線‼️(KATOサロ152)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1」(KATOサロ152)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思って…ameblo.jp〜⑥-1からの続きです〜ひっくり返して裏側を。品番も入ってます。台車のアップ。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1」(KATOサロ152)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはパッケージ。とてつもなく汚い状態でした。品番「419」、とても古いです。裏側を。昔は裏にこうやってラインナップ製品が書いてましたね。買えないながらもこれ見てアレコレ想像するの
1965年頃の撮影譲り受けたネガから1枚。。当時、東京~伊豆急下田・修善寺を結んでいた急行「伊豆」です。1964年11月に登場。登場からしばらくは157系電車が使用されていましたが、1969年4月のダイヤ改正で誕生した特急「あまぎ」に157系を譲り、以降は153系での運用になってしまいました。写真は157系時代の姿、たった3年半のデラックス急行でしたね。。この他にも「40年前の鉄道風景」をちょっとだけyoutubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー
非冷房ながら食堂車部分だけ冷房付きですね(4両目のサハシ)1968年頃の撮影譲り受けたネガから1枚。。昭和30年代後半は新幹線開業などいろいろ大きく変わった時期でもありました。この急行「宮島」は新大阪(大阪)~広島のイメージが強いですが、昭和37年から約2年半だけ東京~広島で運転され、距離が894.8kmという日本最長距離運転の急行となっていた時期もありました。153系「宮島」といえばセノハチ越えで補機(EF61)の間に使っていた控車オヤ35のイメージが強いですね。(サ