ブログ記事917件
先日久々に購入した10禁エアコキリボルバーの東京マルイS&WM2944マグナムの4インチ。完全新規設計の44マグはシリンダーの開閉動作が硬い物の、他は概ねクラウンのエアコキ44マグに勝っている事は前回のブログ記事にも書いた。では、同じS&Wのエアコキリボルバーでも、44マグのNフレームとクラウンのエアコキリボルバーのM19の357コンバットマグナムのKフレーム「クラウンのはM586も同寸フレームなので、Lフレーム?」と比較してみてはどうかと思い、並べてみた。上画像の上がマルイのM29。
こんにちは。これまで使っていたガスブロ・ハイキャパ4.3Rの0.12G用インナーバレルを作り直しました。以前よりかなり長く、精度も上がり扱いやすさもイイ感じになりました。夏用インナーバレルこれまで使っていたのはコレ。かなり短いですよね。マガジンの冷え対策で加温すると初速が上昇するので、それに合わせてのサイズ感です。ですが今回のはこんな感じ。今度は室温以上に温める必要はない分、少々温めても初速が上がらない方向で考える必要があります。
既にどこかで誰かが同じネタにをつけている可能性大ですが、(管理人がをつけたのは2026年3月26日)そんなことは1ミリもお構いなしに記事化(きじか)。「お客さんっ!それ違いますからっ!!」「それ記事化キジ科ですからっ!!!」(ノ∀`)アチャーキジ肉500gセット(手切りスライス肉350g、ガラ150g)/冷凍/梼原町/株式会社四万川雉生産部/ジビエ/きじがら/ガラスープ/雉汁/ゆすはら/高知県
マルイが近年低年齢向けエアコキハンドガンの新作に力を入れていない今、一方で低年齢向けエアソフトガンを精力的に販売している唯一の国産トイガンメーカーのクラウンモデル。エアコキハンドガンのコルトM1911A1スライドストップ。だがこれは一見して分かるアンダーレールが付いた以外、ほぼマルイのデッドコピーと思われる。内部機構もほぼ丸パクリ。一応国内製造となるマルイとは違い、製造国は台湾製となる。裏側面の造形。マルイのHGガバとほぼ同じ外観だが、アンダーレールが付いた事で雰囲気は随分と異なる。
デトニクスのバレル長は3.5インチ。1911系では短い部類。自分の作りたいのは3インチ。あと0.5インチ(13mm)短くしなきゃな長さ。我が家のハイキャパR14は、あと1cm程度カットしなきゃそれっぽくならないはず。なので比較してみた。あれ?スライド長は、ほとんど同じ長さだ??ただ、アゴの長さが違う。(ハイキャパの方はショートリコイル用のスペーサー・銀と黒を入れてある。)デトニクスはコマンダーベースなんだよね。(たぶん?)なのでダストカバーが短く、先端をもう少しカット出来る余
こんにちは。あれからサクッと小一時間・・・インナーバレル完成テストですから細かいことは気にせずにガシガシ加工しました(笑)。ちょっと出来は悪いですがご愛敬。リューターでザックリカットして、研磨ビットで成形、その後ダイソーの精密ヤスリと研磨スポンジで研磨し、ピカールで磨いて終了。作業は面倒ですが、ピカール以外はダイソーで入手可能ですから、全て新規で用意しても費用はさほどかかりません。ちなみに、私のリューターは20年前のドレメルなので、もしかした