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JRの列車の中には、予約を取ろうとしてもすぐに埋まってしまう、予約難易度の高い列車が存在します。例えば、寝台特急サンライズ号やWESTEXPRESS銀河号など、夜行列車や運行頻度の少ない列車が挙げられます。そのような列車を予約するには旅行会社の旅行商品として買うのも手ですが、ツアーになってしまい、自由な行程が立てられない場合もあります。そんな、どうしても乗りたいけれど予約の難易度が高い列車を予約する方法が、いわゆる10時打ちです。この方法は、乗車券の発売開始(乗車1か月前の朝10時
こんにちは本日サンライズの10時打ちをしてきました。写真をあまり撮っていないので文章での説明になります。ご了承ください。この情報は2026年7月の内容になります。予約内容大人4人、子供2人希望の部屋サンライズツイン、シングル×4乗車区間東京〜松江そうなんです、なんと6人の予約なんです。かなり多いんです。ただでさえ取るのが難しいサンライズですが、6人となると取れたら奇跡です。それで結論から申しますと、入手することに成功しました。流石にびっくりしました。取れると思っていませ
本日、始発列車に乗ってJR上野駅に行き、「みどりの窓口」に並んで「10時打ち」でサンライズ瀬戸の個室(ソロ)を購入できました!昨年11月に行った時は思いのほか早くから並んでいる人が多く順番遅くて、今回は旅行の予定に組み込んでいて絶対取りたかったんで、始発で5時前に上野駅まで行って取ってきました!昨年11月の内容もブログに書いたのですが、(JRの「みどりの窓口」でサンライズ出雲のきっぷを買おう~「10時打ち」の流れやコツ@上野駅|阪神電鉄タイガース日記2!)その
最近は「えきねっと」や「e5489」など、めっきりスマホでJRのきっぷを買うことが多くなりましたが、それでもサンライズ出雲・瀬戸のように瞬時に売り切れるきっぷはJRの駅に行って「みどりの窓口」で1か月前の10時ちょうど、通称「10時打ち」で買うのが確実である!なぜなら、操作のプロであるJRの職員が10時ジャストに端末を叩いてくれるので、スマホやPCでなかなかつながらないとか、つながらないうちに売り切れとか、そういうことがないからね!そもそも、e5489の場合は1か月前の