ブログ記事2,902件
※この記事には広告(PR)が含まれます。感想・考察・評価は作品内容にもとづいて書いています。※『才女のお世話』第12話「高嶺の花だらけ」(最終話)のネタバレを含みます。未視聴の方はご注意ください。【結論】最終話は、成香が他人の目を恐れて力を隠すことをやめ、伊月への思いを言葉にして、自分らしく剣道に向き合う物語です。父の信頼、幼い日の思い出、仲間の後押しが重なり、三人の令嬢と伊月の関係も進みます。【この記事を読んで分かること】見どころは三つ。①父が「守る必要はない」と語
【第2話感想】ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』金で態度が豹変!?女帝のえげつない裏側と美化された真実もう完全に『地獄に堕ちるわよ』の沼にズブズブにハマっております。ノンストップで第2話に突入しました!第1話の泥臭い「飢え」のエピソードから一転、第2話は数子がいよいよそのズバ抜けた頭脳と計算高さで、夜の世界を駆け上がっていく怒涛の展開。今回も私の感情が迷子になりそうなくらい、濃すぎる内容でした……!今回は第2話のあらすじと、私が思わず「リアル」を調べてしまってゾッとした感想を書いていきますね。
ハーフマラソン走ったことや楽しそうなお食事会のことなど連日VOICEで教えてくれたり様子も見せてくれてありがたいです。動き出してるこれからのことも楽しみ♪2025年11月下旬の「旅サラダ」生放送後のYouTubeにて👇https://t.co/ZgP0bb6sbwこのYouTubeがきっかけでMリーグの仲林圭選手&旅サラダファミリーの南圭介さんと3人で食事に行ってきました🍽ずっと行きたかったのですが、5ヶ月経ってついに実現🙌嬉しい!!pic.twitter.com/o
※以下、映画「ちいかわ人魚島のひみつ」のネタバレを含みます!現在、話題沸騰中の映画「ちいかわ人魚島のひみつ」を、ミリしらですが観に行ってきました。キャラクターの名前さえ知らない状態での鑑賞でしたが、子どもだけでなく大人も考えさせられる映画で面白かったです。評判通りに後味は悪いですが、元後味悪い映画愛好家としては、常識の範囲内程度だったと思います。ナガノ先生や制作スタッフの方々が、子どもの存在を忘れず、丁寧にこの作品を作られたのだろうなということが伝わってきました。おどろおどろしい感
ふつうが分からなくなってきた笑【前回のあらすじ】高校生ロック&ダンスフェスティバル出場の座を奪うため厘が動き出す。同じく鶴もはーとぶれいくを壊して再編させるために厘を壊そうと動き出す。まずそのための情報を得るために目星をつけたのは厘と同じ中学出身だった矢賀ちゃんだった。ハトちゃんと矢賀ちゃんが2人で出かけていると、鶴が声をかけてきた。【今回のあらすじ】鶴先輩と矢賀ちゃんがカフェでおしゃべりに興じる姿を、不思議だなと眺めるハトちゃん。鶴は矢賀ちゃんに厘の中学時代の話を振る。Q厘
ネタバレがありますツッコミ多めです。わりと真面目に直哉くんに辛口です原作未読、YouTubeで大まかな展開は知っている状態で51話をみた感想を書いていますよろしければスクロールお願いします↓↓↓↓↓真希ちゃんが禪院家に戻ってきたところからスタートです禪院の家屋って古い歴史のある家だから建物が古いのは分かるんだけどなんだろう「伝統」というより「古い」という感じ衝撃だったのが今話の後の方で出てきた台所竈でご飯炊いてる!?西暦2018年なのに住んでいる家が文化財になっている人な
こんばんは、咲です。こーじ君、お誕生日インライやらんのかと思ってたら、ブログの方に記載されてたそうで…(ブログマメに見ないから)まあ、そのおかげで最初からリアタイ出来たので、いいんだか悪いんだか…なんとなく、みんなお誕生日には時間取ってくれてるので、そーゆーもんかと思ってたけど、今回、ほんとに移動の合間にやってくれてたみたいで、ありがたいですねまあそんなわけで、『こーじ君お誕生日おめでとう!!ヽ(=´▽`=)ノ』イケメン🧡🧡🧡名古屋駅で撮ったやつ🧡💜🩷東京で撮ったやつ🧡懐かしい🧡みんな
こんばんは。サイレントヒルf大変な怖がり(だいぶ前にWiiの零〜眞紅の蝶を買ってまったく進めないくらい)なため未プレイながらその世界観や登場人物に惹かれてしまっている。うみねこのなく頃にが好きだったので竜騎士07さんのシナリオも気になる登場人物のほうは雛子や友人たちも好きだけど狐のお面の男性がとても怪しくて気になりすぎる…。Google画像検索より今までのシリーズはどちらかというと舞台や登場人物が洋系だったが今回はPVを見てみると純粋な和の世界になっている。しかしシリーズ恒例のUFOエンデ
先日『ネタバレあり双紋島の殺人』(下村敦史)を読んだ。一応「ネタバレあり」って、タイトルですからね!ここで私が中身をネタバレするわけではありません。それにしても、思い切ったタイトルだなと。しかも、表紙にそのネタバレが七つも書かれているんだよね。とりあえず、あらすじは公式サイトから引用。冒頭で開示された7つの真実。それでも、あなたは騙される。ミステリーの常識が崩壊する、前代未聞の“読者への挑戦状”。「島での最初の犠牲者は名探偵」「登場人物の一人は偽名」「島
「ベトナム戦争+恐竜」というトンデモ企画『プリミティヴ・ウォー恐竜戦争』を8月8日、池袋HUMAXシネマズのルーク・スパーク監督トークイベント回で観た。上映後、スクリーンの前で熱っぽく語るルーク・スパーク監督。この作品、ベトナム戦争のジャングルに恐竜が現れ、米軍の特殊部隊がそれと戦う、というものだ。まずこれだけ聞けば、かなりのトンデモ映画である。B級映画の匂いが立ちのぼる。ところが、実際に観てみると良い意味で期待を裏切られた。設定は荒唐無稽なのに、作りはかなり本格的なのだ。とりわけ感
『災』1話約50分×6話構成です。香川照之さん見たさに鑑賞。なんかよく分からんけど引き込まれて一気見。で、↑ドラマを再編集した劇場版がこちら↓↓『災劇場版』へーー!こう編集したんだ!!私はドラマ観てからの劇場版だけど劇場版しか見てない人は、結構飛び飛びだけどこれは、、、分かるの?と思いましたが。こういう再編集をしたんだ!!?という見方をするのも面白いかと。香川さんが犯人なのは一目瞭然なのだけど捕まらないのよね。刑事の堂本(中
ずっと待っていたロイドとヨルのラブコメ展開がきたーーー!!【あらすじ】フランキーお手製麻酔銃でヨルを眠らせようとタイミングを伺うロイド。麻酔銃の針は2本のみ。1本目はヨルに避けられて失敗。2本目で酔っ払ったヨルがドキンコメーターを伸ばす修業のためにロイドに近づいたときに成功させる。しかし、毒耐性のあるヨルに効果はなかった。ロイドは焦るが、ヨルに「ロイドさんとイチャイチャしたい」と言われて瀕死の状態となったユーリのおかげでパーティーはお開きになる…かと思われた。ところがピザ屋が帰ろう