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長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
JFAのサイトで秋のU14ナショトレメンバーが発表されていたので、身長オタクな私は平均値を割り出してみました。U16日本代表についてはコチラ↓『アンダー日本代表と身長の関係』「食材編」が未完なのですが、先週JFAから育成年代の日本代表が相次いで発表になり、いろいろ思うところがあったので先に書くことにしました(毎度すみません)。…ameblo.jp身長に関する考察はもはや私の趣味ですwGKを含めてしまうと、あまりにも一般男子とかけはなれた数値が出てしまうため、FP登録の
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
U-15東尾張トレセンに谷夢紬、永井凱久の2名が選出されました。進路を愛知県に進むなら未来につながる。良い経験に繋げて欲しいと思います。