ブログ記事3,852件
長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
中体連にもクラブチームのトレセン同様に選抜活動があり、中1ではまず「支部選抜」が選ばれます東京中体連は11支部に分かれ、各支部で「支部選抜」選手を25名前後選出■セレクション8月頃・1次は各区で実施参加者80~100名によるゲーム形式で20〜30名が2次セレクションへ進みます2次では他区で1次通過した選手と合流し、80名前後のゲーム形式のセレクション最終的に25名程度が支部選抜として選出されます■トレーニング練習は月1〜2回活動期間は9月〜2月頃まで他の支部選抜とのT
ナショナルトレセンU12、言い方は色々あるのかな、地域トレセンとか。県トレの次で小学生年代だと今のところ最上位トレセン。全国9くらいの地域に分けて行われるア太郎もありがたい事にナショナルトレセンU12に参加することができた。一年前では考えられなかった事だ。しみじみナショナルトレセンたった数日のトレーニングで上手くなるのは難しいかも知らないけど、上手な選手達と寝食を共にしたのは良い経験だろうし、選んでもらった事に対して、良い意味でプライドというか自信みたいなものを持ってこれから活動できてたら成
息子のサッカーも小学生年代を終了しジュニアユースに入っていきます。トレセンが経験でき、最後の公式戦では3位。沢山のサッカー仲間達と出会い、サッカーの選抜で海外に行く事まで出来ました。悪くはない小学生年代だったかと思います。ジュニアユースの3年間で心変わりがなければ高校でもサッカーはするでしょう。ただ、大学まではどうかな?本人にその気があれば目指せば良いし、目指さなくて良いとも思っています。果たしてサッカーの先に何があるのか?プロになれば薔薇色の未来がある訳でも無い。プロの中
息子はトレセンに参加する事が出来たのでトレセンというものが何となく分かっていますが、最終的に思う事。トレセンはいらないかも。何でかというとクラブチームなら平日からしっかりとチームコンセプトに基づいて練習してます。少年団の子もトレセンに受かる様な子は平日はサッカースクールに通っています。J1のスクールのスペシャルクラスなど。(我が家では無い)トレセンの目的が未来の日本代表の発掘なら正直言ってジュニアユース以降で充分なのでは無いかと感じます。息子がトレセンに合格した時にコーチから言わ
今週は釣りはお休みで子供のサッカーの送迎&応援。三重県ジュニアユースU-14トレセンサッカー大会でした。ザーザー降りの雨の中、早朝から伊勢フットボールビレッジへ。小学生時代のトレセンは市町村ごとに代表チームを作っていましたが、中学からは地区の括りになり、伊賀トレセンチームとして出場させてもらいました。一日に3試合するハードスケジュールなので、選手はローテーションしながらの出場になります。1試合めは残念ながら鈴亀(鈴鹿・亀山)チームに0-6で大敗。ウチの子供は2試合め
1/24(土)ジークCUP東京都選抜U-11大会に3ブロックトレセン選抜のスタッフとして帯同させて頂きました。東京都は16のブロックに分かれていて1つのブロックは複数の区・市で構成されています。(3ブロックは練馬区のみ)そこでそれぞれの優秀な選手を集めた“トレセン”(トレーニングセンター)がありさらにこの大会に向けて選抜された24名の選手が大会に出場しております。自分はスタッフとして入っているので監督、選手達のサポートするのはもちろんのことですが…いつもと違った立場で
『早く大きくなーれ子供たち』4人の男の子に日々教え込む、やーとやっとです。ーーーーーーー本ブログは、12月26日から1月5日まで冬休みを頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。ーーーーーーー小学校のサッカークラブに所属する新五年生や新六年生には、地区のトレーニングセンター制度(通称トレセン)にチャレンジ出来そうな選手に声がかかります。タイミングは、毎年前後しますが10月ぐらいでしょうか、セレクションの結果は11月中にわかります。今回は、トレセンに対して、違った角度から、『心構え』や『
JFAのサイトで秋のU14ナショトレメンバーが発表されていたので、身長オタクな私は平均値を割り出してみました。U16日本代表についてはコチラ↓『アンダー日本代表と身長の関係』「食材編」が未完なのですが、先週JFAから育成年代の日本代表が相次いで発表になり、いろいろ思うところがあったので先に書くことにしました(毎度すみません)。…ameblo.jp身長に関する考察はもはや私の趣味ですwGKを含めてしまうと、あまりにも一般男子とかけはなれた数値が出てしまうため、FP登録の
長男の時は、トレセン❗試合❗大会❗全てに一喜一憂していましたが、もう疲れてしまいました(笑)。一喜一憂し過ぎたら、こちらの体が持ちませんから、あまり入れ込み過ぎないようになって行きました。やるのは子供自身ですから、親が出来る事なんて、体のケアぐらいじゃないかなぁって、三男の時には思うようになりました。三男のチームが、全日本U12東京都中央大会で優勝した後の12月に「ナショナルトレセン関東U12選考会」が行われました。市ト
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府