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こんにちは、松本エンジニアリングです。今回は、ヤマハの人気モデル「トリッカー(Tricker)」の足回りカスタムをご依頼いただきました。トリッカーといえば、BMXのような軽快なボディと足つきの良さが魅力ですが、オフロードに本格的に踏み込むと「もう少し走破性が欲しい…」と感じることもあります。そこで今回実施したのが、セロー用ホイールの移植による「フルサイズ化」です!■小さいボディ✕フルサイズタイヤの衝撃トリッカーの標準タイヤサイズは、フロント19インチ/リア16イン
今日の大田市の天気。曇り時々雨。市内I様トリッカー前後タイヤ交換。ご依頼ありがとうございました。出雲市一見様Z900RSブレーキマスターやキャリパーを交換した後エア抜きが出来ないとの事で持込です( ̄▽ ̄;)KVCSに繋いでも何のエラーも表示されてません。物理的に前後ブレーキフルードのエア抜きが出来ていなかっただけでした(汗)ここ最近の車輛は、昭和時代の知恵や技術又やり方では解決できない事が多くなっています。個人で整備やカスタム
さてさてトリッカーの中古車が完成しましたプロテーパーのハンドル(色褪せあり)距離は10196kmRKのゴールドシールチェーンヒートガードは汎用品です。乗り出し価格は↓セローの兄弟車として人気だったトリッカー。現行の頃は当店でもよく販売させていただきました127kgと、軽くて取り回しも良く、足つき抜群なので女性や小柄な方に人気ですこの中古車はオンロードタイヤが付いていますが、オフロードもタイヤを変えれば勿論行けますお問い合わせお待ちしておりま