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2026年7月31日についに日本でもリコールが発表になりました。「やっと」という気持ちと「ついに」という気持ちが入り混じった複雑な心境です。フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施でした。フランスでのリコール発表が2025年7月だったので、日本でのリコー
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈夫なのでしょうか。BMWとの共同開発のEP6エンジンでも大問題が起き、今回のフォードとの共同開発のDV5エンジンにも問題が起きてしまいました。実は日本でもこの問題が顕在化しつつあります。不買運動が
皆さんこんにちは(^_^)昨日は絵の方の用で都内でしたがいつも以上の渋滞にビックリでした。どこを走ってもクルマが多かった(^◇^;)皆さんの夏休みは何日からですか(*^ω^*)アウトレーヴは通常、定休日が毎週月曜日と火曜日ですが8月10日(月)と11日(火)は営業し、12日(水)から18日(火)までを夏季休暇とさせていただきますよろしくお願いします⭐︎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーートライアンフTR4、プジョー604に続きラ
皆さんこんにちは(^_^)始めにイベントのご案内↓ずいぶん前からこのイベント主催いのうえ・こーいちさんよりアウトレーヴにお声かけいただいてたので楽しみにしていました。いよいよ9月27日(日)開催です。場所:玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールイベント名:『趣味人の「文化祭」』時間:10時〜17時(入場は16時半まで)入場料:1,000円ご都合つきそうな方は是非遊びに来て下さいネ!お待ちしています(^人^)(アウトレーヴスタッフ一同)ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2025年9月と11月のこちらのFacebookの投稿を見て心が痛みました。アンラッキーな出来事が次々と起きて、心中ご察し致します。自分がシトロエンC6を乗り始めたときに一番参考にさせていただいたブログのブログ主様の投稿と推察しております。このままであきらめてしまう方だとは決して思っていませんが…。https://www.facebook.com/groups/456771167990212/posts/2633328957001078/?locale=ja_JPhttps://ww
明日から長期休暇に入ります。。。休暇前に片付けないといけない仕事は山積みなのに、急な仕事が入ったり、事故渋滞に巻き込まれたり。。。なかなか思うように行かないけど、なんとか無事に明日からの休暇に入れそうです。という事で9月9日まで臨時休業です。メールはチェック出来ますが、電話は電波の悪いところに居る可能性が高いのと、時差があるので、日本の午前中は特に電話に出られない可能性が高いです。色々とご迷惑をおかけしますが。。。どうぞよろしくお願いします。クルマの購入・売却・メンテナンスなどの
輸入車の維持にはやはり海外情報は欠かせません。私がよく利用するシトロエンユーザーにとって有益な海外サイトを紹介したいと思います三寒四温でとうとう今春最後の雪が降ったという感じの先日でしたが、雪国ならではの朝の幻想的な景色が見られたので思わず手持ちのiPhoneで撮影してしまいました。ちなみに愛車シトロエンC6はこんな感じです。この日は車庫に入れて置かなかったのですが、この過酷な雪国でもバッチリ壊れずに働いてくれています。ここ新潟は夏は高湿度で猛暑で冬は大雪と極寒の地で自動車には本当
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMWN12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなるべくお金をかけない修理方法についてまとめてみたいと思います。今、思うに、車を購入してから10万km走行までは、ほとんど全く問題はありませんでした。本当に良いエンジンだという印象しかありませんでした。
日本に正規輸入された最後のハイドロシトロエンとして人気の高いシトロエンC5X71.6THP(1.6lガソリンターボモデル)は基本的に壊れにくく信頼性が高い車ですが、最終モデルが2015年ということで2025年現在、最終モデルでも10年以上経つ車となります。来年あたりからそろそろ絶版部品が出始めると思います。そんなこんなで、前述のように基本的にトラブルフリーな車なのですが、走行距離10万kmを超えて長期維持するのには少々コツが要ります。その辺りを解説してみたいと思います。先ず、大前提ですが、
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
今日は当初は仕事の予定でしたが、アポは無かったのと、台風がかなり接近しそうだったので、急遽、在宅勤務という名のお休みにしました。最初から休むなら仕事を持って帰ったのですが、昨日の夜までは会社に行く気満々だったんです。。。という事で、雨音をBGMにノンビリ過ごしております。今のところ、自宅もシーコネクションも雨による被害などはありません。あと数時間で雨雲も通過しそうなので、明日は台風一過になるんでしょうかね?さて、シルバーウィーク突入した土曜日ですが、同業の知り合いから、息子さん
本日は、当社のカスタムブランド”CROSSV”からシトロエンベルランゴ用パーツのご紹介!!ワイドフェンダー(ラプター塗装仕上げ)※車検対応フロントガードプロテクターサイドガードプロテクターリヤガードプロテクターリフトアップスプリング特注ホイールアダプター各種アルミホイール&タイヤSET専用ルーフバー&ルーフラックLEDワークライトそして、これらのカスタムパーツで仕上げたコンプリート車両も絶賛販売中!!ベルランゴSHINE
EBエンジンは、フランス機械製造会社(Françaisedemécanique)が製造する自動車用ガソリンエンジンです。2013年の発表時には、PSAグループのミッドレンジの車に「PureTech」という名で搭載されました。もともとは自然吸気のVTIとターボチャージャー付きeTHPバージョンで提供されていたEBエンジンは、TUエンジンおよびEPエンジンの自然吸気バージョン1.4(EP3)および1.6(EP6)のEPエンジンの代替を目的とした小排気量3気筒ガソリンエンジンです。「EB」の意
涼しくなってきたけどまた冬が来る…車検入庫でステルヴィオ車検入庫でジュリア販売から時間が経ちましたので入庫するようになってきました🫡車検ではブレーキフルードの交換ブレーキパッドの交換などの作業などがありますが…なんとこの年代のアルファロメオブレーキシステムがブレーキバイワイヤーシステムになってます😳ブレーキ作動が直接繋がっておらずモーター駆動になっております🤔こんな風にブレーキ毎に圧力を測定して漏れや作動などを見ています😏ちなみにパッドを交換しようとピストンを
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
このブログを書き始めて既に15年近く経っておりまして、自動車産業を取り巻く環境も大きく変わりました。EVもここまで広く社会に広がってはいませんでしたし、2035年までのカーボンニュートラルなどという提唱もなされていませんでした。そしてそれが提唱され、更に現在はそれを先送りするという流れに至っているため、一周回っている感は否めないのですが、私も自動車ビジネスに関わる端くれとして自動車各社の近未来を考察したいな。と思いました。以前、アメリカで借りた車を紹介した記事で、FC
自分の勉強不足なのですが。。。いつのまにかシーコネクションのFacebookページにリンク付きの投稿が月に2回までに制限されてました。。。先月までは普通にBlogの更新のお知らせを投稿してたのですが、昨日やろうとしたらMeta認証受けろとメッセージが。。。今まで通りにするには有料プランに加入しろとか。。。う~ん。。。流石にそれは。。。って感じです。Facebookはフォローしてる人の記事以外のモノが大量に流れていて、正直見づらくなってる現状を考えると、そろそろ次の一手を考える必要があ
現行のプジョー308をお預かりしました。一体型なのでバンパー脱着も一人だとちょっと大変です。バンパーを取り付けているリテーナーも破損していました。新品のフロントバンパーを塗装してから組み換えを致します。傷の付いたバンパーで再使用部品も有りますので、一度バラしてから新しい部品と交換していきます。やはりプラスチックなので再使用が効かない部品も出てきます。フランス車によくある溶着された部品。再使用は不可能に近いです。ひとつひと
今回も、昨日お電話頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>ネットのブログで見ました鹿児島の輸入車販売業者です>お客様のアルファロメオ車のブッシュを探しています>他にもプジョー車もありますブッシュは作れますか?ゴム部分が傷んでいても設計は可能なので構いません『アルファロメオ純正ブッシュ単品』を当社までお送り頂けましたら【【ワンオフ削り出しブッシュ&カラー】】のワンオフ製作は可能と考えています。・左右はめ込み分割式3ピース構
ちょっと前の話ですが、こちらのブログの方には書いてなかったので・・・_________________________________________GWに名神高速を大阪方面に走ってたら、彦根インター手前で突然「エンジン故障」「トランスミッション故障」「停車しろ」みたいな警告灯が次々に出て加速できなくなりました追越車線を走行中だったので、交通量の多い中なんとか左車線に戻って広めの路肩に停車。エンジン掛け直したりしましたが警告灯は変わらず、RやDに入れるとガクンと大きなショ
皆さんこんにちは(^_^)Mさんが購入したW124ワゴンでーす♪スタイル良いですよね。とーっても似合ってました(o^^o)ちなみに数年間だけですがワタシが乗っていたW124のその後^^↓アウトレーヴのお客様Uさんが綺麗に乗ってくれてるのです^_^クルマが幸せそうだな♡↓こちらはアリとグーを散歩させてる私^^↓こういうのは見てるだけて苦しくなっちゃうけど直さなきゃいけないのよね(^◇^;)↓こういうのも、ここでやめたくなっちゃうけど元通りにしなきゃいけないのよね(^◇^;)笑
◆往年の「宮崎駿先生の愛車」が復活か!?シトロエンは、伝説的モデル『2CV』の精神を受け継ぐ新型モデルの開発を正式に発表しました。2026年10月に開催されるパリモーターショー2026で、このプロジェクトの詳細が明らかにされる予定です。このシトロエン2CVは、「宮崎駿先生の愛車」として、たびたびメディアなどで紹介されています。今回の新型モデルは、ステランティスの戦略計画「ファストレーン」の一環として、シトロエンの製品ラインナップに加えられることが正式に確認されたものです。オリジナルの「2
ということで、前回はステランティスFASTLANE2030の内容とアルファロメオ・ジュリエッタについて書きました。このステランティスFASTLANE2030ではシトロエンについても伝えられており、シトロエンは3台の新車を出すとされています。そんなシトロエンから2CV出すとの発表がありました。これはカッコいいデザインですね。2頭の馬が2CVを表していて、いかにもフランスらしいオシャレなデザインになっています。見出しのテキストこのティザー画像以外にも、車体のティザーも出ていま
僕はジョニー1970年🐕ドイツ生mercedes-benz280S私はマリー1988年🐉かドイツ生volkswagengolfⅡ旅が大好きなオーナー夫妻、やまぴー1970年🐕東京生まる子さん1976年🐉沖縄生と暮らしています。ブログ喫茶店と称して、私たちクラシックカーが旅で出会った日本の素敵なヒト、コト、モノをお届けしています。🚙💕🚗最近トヨタクラウンアスリート2015年生のドラえもんが仲間入りしました🚙ハイサイ🏖️まる子です今週もお疲れ様でし
輸入車のルーフレールは、欧州車を中心にアルミ合金+表面処理という構造が多いらしいです。なので、日本の気候にはマッチしない...とか...我が家のプジョー308SWも例にもれず、ダメージを受けています。普通の洗車では綺麗になりませんでした。見た感じは雨ジミだったので、ソフト99のフクピカ水アカ&雨ジミクレンジングシートで拭いてみました。これが意外と落ちる。写真の写りの違いもあるかと思いますが、結構綺麗になりました。わかりやすく写真撮影。赤○部分が拭いたところで、写真