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天気もまあまあなので、クルマで八雲町へ行きます。気温は最高で21℃噴火湾パノラマパークに在る、ハーベスター八雲に着きました。秋めいて来ましたね~お目当てのローストチキンが在るのですよ。此処はケンタッキー・フライド・チキンの経営なのですが、通常のフライド・チキンでは無いローストチキンがメニューに在るのですコレです。他にコールスローとグラタンも美味のです。サラダも頼みました。此処のピザは看板メニューなんで当然頼みます。マルゲリータが良い結構生地厚でトマトとチーズがいっぱい
(ネタバレあり)昨日はYASSさんこと鈴木康博さんのツアー77/55のバンドスペシャルで東京へ弾丸往復。オフコース時代終盤からのエレキギターの愛器IbanezARを弾くYASSさんはホント、ステージ映えして惚れ惚れする。セットリストは今ツアーの弾き語り公演から2曲分を今月末リリースの新譜たそがれ空の下の2曲と入れ替えた以外と同じだけど、バンドサウンドで聴くとまったく違う味わいがあって、まさに充実の2時間半だった。この日のYASSさんは黒っぽい薄手のジャケットに白のTシャツ、黒っ
オリコントップ20〈1985年10月7日付〉第1位「もう逢えないかもしれない」/菊池桃子作詞:康珍化作曲:林哲司編曲:林哲司第2位「RAIN-DANCEがきこえる」/吉川晃司作詞:安藤秀樹作曲:佐藤健編曲:後藤次利第3位「HEARTOFRAINBOW~愛の虹を渡って~」/チェッカーズ(12インチ)作詞:売野雅勇作曲:芹澤廣明編曲:芹澤廣明第4位「恋におちて-Fallinlove-」/小林明子作詞:湯川れい子作曲:小林明子編曲:
連休になったので、書きかけ途中で放り出してあった日記をこの機会にやっつけてしまいます。最近になって、中古レコード屋さんでアナログレコードで見つけて、懐かしさに思わず買ってしまったのが(八百円)、『K.ODA』小田和正の1stソロアルバムです。これ、発売当時(僕は高校生でした)にカセットテープで購入したんです。懐かしさに、当時買ったカセットも出してきて、並べて写真を撮ってみました。『K.ODA』と、その二年後の2nd『BETWEENTHEWORDANDTHEHEART』は、小田さん
行ってきました〜田原俊彦ライブin愛知県豊橋市。TOSHIHIKOTAHARADOUBLE‘T’TOUR2025DancewithKINGofIDOL踊るパワースポット!もうね、本っ当に最高でした!トシちゃんの圧巻のパフォーマンス、ヒット曲をおしげもなく組み込んだセトリ、過剰なまでのファンサービス!まさに「手加減なしのやり過ぎ王子」を体現したステージでした。最終日終わったし、もうネタバレしてもいいですよね。せっかくなのでセト
小田和正さんの新しい公式Webサイトが4月20日にプレオープンした。小田さんの今後の活動とともに、オフコース時代や他のアーティストへの提供曲を含めた小田さんの楽曲約1200曲、映像、書籍の全作品、活動の歩みを公開してゆくという。今回は「活動履歴」「楽曲一覧」「ツアー一覧」が公開された。楽曲やコンサートについては小田さん自身や他のアーティスト、スタッフらのコメント、さらにコンサートでお馴染みの「御当地紀行」を有料コンテンツに加えて夏前に正式オープンする予定という。有料会員の募集開始は7月らしいので
清水仁×小沢勝巳アコースティックライブ北千住MagicalFantasy18:00open19:00startGu.&Vo.清水仁Gu.&Vo.小沢勝巳ツアー疲れもなんのその、パワーあふれるライブ名古屋で食べたブロッコリーの茎スライスが気に入った仁さんツアーで他のメンバーに合わせてフォークを歌ったという小沢さんNEXT10月23日(金)赤坂Crawfish11月5日(木)MagicalFantasy
ギターを指だけで弾く人以外は必ず持っているピック。自分も様々なピックを使ってきているので、記憶があるうちにまとめておく。①セルロイド製オニギリ型期/ギターを始めた頃はアコースティックギターを弾いていて、一般的なセルロイド製のおにぎり型ピックを使っていた。そもそも初心者だったのでテクニックなどなく、コードをジャカジャカ鳴らすにはうってつけだった。②べっ甲製おにぎり型期/そのうちGAROをコピーするようになる。GAROはアメリカのバンド"Crosby,Stills&Nash"をコピ
一昨年12月に東京へ行った際、雑誌の図書館である大宅壮一文庫へ行き、1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事をいくらかまとめてコピーしてきたことをここにもポストした。そのうちそれらの記事を紹介すると書きながら、いつのまにか1年以上が経ってしまった。実は週刊誌の記事自体にほとんど内容はなく、紹介する意味があるのかどうかはなはだ心もとないのだけれど、記録として残しておく。お目当ての記事が雑誌のどの号に載っているかを調べるには、大宅文庫の有料会員になってデータベース