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今日はPinkPantheressのIllegalを和訳します。彼女の正式な自己紹介のような曲が2025年になって出てきました。クラブ、ひいてはハウスミュージックという彼女の立ち位置や世界観がガッツリ出ていますラリった時の視界がチカチカするような、浮遊しているような、色んな要らないことを口走ってしまうようなあの感じのサウンドですPinkPantheressの"Illegal"をAppleMusicで曲・2025年・時間:2:29music.apple.com
2020年6月BournemouthBeatBoom【抜粋】ジョン・ケネス・ウェットンは1949年6月12日、ミッドランド地方の町ダービーに生まれ、幼少期をウィリントンという小さな田舎町で過ごした。両親のケネスとマーガレットは、そこで雑貨店を経営していた。ジョンが10歳の時、ウェットン一家はアラムハースト・ロードにある小さなアラムハースト・ホテルを購入して、200マイル南のボーンマス郊外ウェストボーンに引っ越した。クラシック音楽愛好家だった彼の父親はピアノを弾き、兄のロバートもピアノ
今日はPinkPantheressのAngelを和訳します。PinkPantheressは2001年生まれのUKのシンガー。90年代から2000年代のあの空気感をハウスやダンスミュージックで再現しながらも、確実に新しい世界観へと昇華させています。2023年に自身の楽曲を再編集し、ラッパーIceSpiceとコラボした『Boy'saliar,Pt.2』で世の中にその名を知らしめました。同年の映画『バービー』のサウンドトラックでもある本アルバムはDuaやLizzo、
今日はPinkPantheressのPainを和訳します。彼女の2枚目のシングル(2021)。その後初めてのアルバムである『tohellwithit』に収録されました。とっても短い曲でなんとyoutubeにアップされているMVはショート形式で上がっています^^;MVにはピンクパンサーのアニメが使用されています。tiktokで活動する際の名前がPinkPantheress。女性形の接頭辞にいじってPantheressとしたそうです。PinkPant
今日はPinkPantheress&IceSpiceのBoy’saliarPt.2を和訳します。タイトルの通り「アイツは嘘つき!」という歌ですキーワードはgoodenoughです。彼が友達に私のことを、She'sgoodenoughと言ったなら大喧嘩案件ですつまり「彼女で満足してるよ」、とか「合格ラインだよ」とか、「‘普通に’可愛いよ」みたいな、明らかに失礼なニュアンスなわけです!ぶっころです!PinkPantheress
今日はPinkPantheressのPassionを和訳します。10代の悩みや倦怠感、無気力について歌っています。登場人物は私の他に、学校の先生、両親、友達。学校の先生にはやる気のなさを注意され、その原因は確実に家庭の中にあるようです。でも周りの友達に助けを求めても理解されない...PinkPantheressの「Passion-Single」をAppleMusicでアルバム・2021年・1曲music.apple.com𓂃𓂃𓂃𓊝𓄹𓄺𓂃𓂃𓂃
今日で11月が終わり、今年も残り1ヶ月。1年が早い!ただしここ最近、仕事が忙しく年末に向かっている感じが全くしませんが、ぼちぼち今年も自分が投稿したブログを振り返り、ベストトラックを確認しなければと思います。例年通り年末になると思いますので、ブログに足を運んでいただけると嬉しいです。さて今週も最近チェックした曲を紹介します。今日紹介するのはUK出身のシンガーソングライター「LewisFitzgerald」の新曲「Brother」です。新曲「Brother」はブラザーソウル
みなさんこんにちは、イギリスにて年初めのビッグコンペ、UKOpenが開催されました。プロラテンにてニノ&アンドラが現チャンピオンドーリン&マリーナを破り新チャンピオンとなりました!この投稿をInstagramで見るDSITV(@dsi.tv)がシェアした投稿この投稿をInstagramで見るWorldDanceCouncil&Wo
かおるです。あけましておめでとうございます💕本年もよろしくお願いします🎍ワールドダイヤモンズから怒涛のスケジュールで、現在ロンドンにおります。年末ギックリ腰でパーティー3つ参加し、もはやどうやってロンドンに到着できたか不明です。機内では、リクライニングも倒さず真っ直ぐ座って、ひたすら念じていました。「ロンドン着いたら治る。。治る。いま身体が整ってきている。きっと大丈夫。。」出発前に恒例の熱も出して、巣鴨に声を忘れてきました。元旦は起きたら雪🇬🇧❄️そして夕方はピン