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1/25に東京都サッカー協会主催の東京都チャンピオンを決めるU13フレッシュカップR8vsAZ青梅とU14フレッシュカップR8vsFC多摩が行われました。一昨年、昨年もベスト8で敗戦したため、今年こそはベスト4進出をかけて臨みましたが、惜しくも敗戦してしまいました。3年連続ベスト8で終え、ベスト4の壁の高さを痛感しました。この経験を活かし、2026年度のリーグ戦や大会に繋げていきたいと思います。応援してくださった皆様ありがとうございました。引き続き応援を宜しくお願いいたします。結果
2年生になると1年の選抜はリセットされそれぞれ新たな選考となります2年の「支部選抜」は無く2つの「支部」が合併して「地区」になり「地区選抜」として20数名を選出東京11支部→5地区になり選ばれる事が困難になりますが支部選抜よりも更にレベルが上がりますセレクションは東京国際ユースが始まる前の3月頃チーム分けされ、ゲーム形式でのセレクション■活動期間は1年間4〜3月まで月2回の練習■大会「地区選抜合同合宿」8月頃、5地区の選抜が集まり地方合宿3日間で総当たり戦の大会形
私は部活のサッカーしか知りませんでしたが、次男は現在クラブチームでサッカーをしています。部活のサッカーとクラブチームで何が一番違うのかと言われれば間違いなく「忙しさ」です。クラブチームでサッカーをするということを認めた立場として、勉強に関しては長男に比べるとかなり寛容な基準を定めているのですが中学1年生の間は、その寛容さを見計らったようなギリギリのラインを攻めてきます。我が家というか、私と次男で勉強面の決め事としてボーナス的なご褒美と減俸的な罰を定めています。
5/25に全国ヤング大会予選が終わったのもつかの間、6/21からは中総体予選が始まりました。ネットを230cmに下げ、ボールを4号球に持ち直し、約1ヵ月練習をしてきましたが...なかなかボールコントロールに慣れるのに時間がかかり、「大きさや重さが変わっても、同じ丸いボールなんだから言い訳をするな」と思う反面、やりにくいだろうな~と感じるのも事実。しかし自分達が選んだ道。愚痴を言ってる暇はありません。まずは6月末に開催された筑紫区大会。2連覇がかかっていましたが、何とか優勝!次の筑前