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カーセンサーCMのハブToshlは苦々しいの一言です。ハブToshlと言えば、真綿で首を締められるようだったEXTAV事件※1の炎上商法を思い出します。EXTAV事件は、ある情報提供者が私に送ってくれたスクショによって、大規模なサクラコメントが発覚し、事件に込められた思惑を確信できました。Toshlのキャラクターが実装されなかったのが、フジゲームスとの契約※2にあるという匂わせによる、Toshl不在はToshl自身のせいでYOSHIKIは関与していない、という情報操作でした。この
1.だっぺの不正投票で遂にToshl100位台陥落&XJAPAN内2位陥落、hideが5位から1位に【hideランク急上昇&Toshl急降下】去年9月17日頃から好き嫌い.com「Toshl」では、「だっぺ」(後述)と呼ばれる中傷者が、VPN(後述)を使って毎日200~300票も「Toshl嫌い」「HIDE好き」に不正投票をし続け、有名人人気ランキング8位だったToshlは急激に順位を落とし、100位台に陥落してしまいました。このまま不正投票され続ければ「日本で最も
ある発声分析サイトで、Toshlさんの澄んだハイトーンボイスを「芯が固い、鋭いナイフのような歌声」と表現し、「ここまでストレートに歌うのって逆に難しい」とも指摘していました。Toshlさんは声質・強弱・ビブラートで表現する純粋な歌い方です。ねちっこく媚びる歌い方とは対極にあり、タメ・ルバート・hiccup・ずり上げ(しゃくり)・ずり下げ(フォール)・フェイクなどの「肉体的装飾」を殆ど使いません。(勿論、上記全てについて、曲によっては使われています。例えばボヘミアン・ラプソ
記事にする予定は無かったのですが、急遽書いた理由は2つありました。■相変わらず誇張された自賛(下記スクショ参照)にとどまらず、アレンジが非凡であるかのような称賛が目に余ったこと■相変わらず黒子のように使われている「LadiesXメンバー」が、無言でいる不可解1.ありふれたアレンジ鈴鹿サーキットでの君が代アレンジは、去年3月18日の東京ドームMLB開幕戦の時とほぼ同じでした。去年はピアノ単独だったので、いつものように独りよがりの強弱とテンポであることと、打楽器は君
XJAPANファンになってから、私は幾つかの疑問を持ち続けてきました。その1つが、何故人気絶頂だった1990年代に世界進出を断念してしまったのか?再結成後、アルバムを出せないのも同じ理由ではないのか?という疑問です。答えは出ませんが、その足掛かりを記事にしました。ネイティブによるToshlへの称賛井上ジョーさんはロサンゼルスで生まれ育ち、母語は英語です。日本語の他にポルトガル語・スペイン語・北京語を話し、フランス語・イタリア語・ルーマニア語・タガログ語も習得中だそうで
末尾のリンク記事もお読み下さい。1.高市家と○○家【庄屋の没落】2年限定消費税ゼロには反対だし、男系男子皇位継承に固執する高市首相には怒りを覚えます。しかし、高市氏への中傷が増殖し続けているのは看過できません。特に酷いのが「高市早苗は帰化2世」というデマです。反論しようと高市家の家系を調べた際、四国の庄屋で没落・離散したと知って仰天しました。我が家の祖先も同じく四国の庄屋で苗字帯刀したほどでしたが、悲劇的事件によって没落したことまで高市家と同じだったのです。我が
lowG・hihiCなどのhi-low式(正式名は無いので勝手に名付けました)の音名表記は、日本のネット上でのみ通用し、外国は勿論、日本の音楽関係者も使いません。国際式と一目で対照できる表が欲しいと思って作ったのがこの記事です。hi-low式は男性の声域を基準に作られているので、女性差別と言えるし、音楽の専門家も使わないそんな表記法はどうして生まれたのでしょうか?《hi-low式の起源》最初に考案&使用したと思われるのは、19年前の2chカラオケ板でした。➡【低音域】声の高
皇位継承問題に無関心だった私が一転して危機意識を持ったのは、イギリスを始めとした諸外国でこんな報道をされたと知った時でした。(詳細は【4】)Japan’s15-year-oldprincetokeepliteraryawarddespiteplagiarismrow.(Telegraph)(日本の15歳の王子、盗作騒動にも拘わらず文学賞を手放さない)【1】男子限定を排すべきこれだけの理由❶国民の総意を反映する義務がある天皇制は憲法第1条で「国民の総意」