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前回からの続き。『絶景を求めて〜信州・上越ツーリングDay1②』前回からの続き。『絶景を求めて〜信州・上越ツーリングDay1①』8/9-11の3日間、2泊3日でツーリングに行く機会を得ました。一体いつぶりだろう?もちろ…ameblo.jp夏のロングツーリング2日目です。==千曲市の上山田温泉を出発。まずは、前々からずっと気になっていたけれども機会が作れずにいた「姨捨の棚田」に来ました。想像していた以上に広大!もちろんまだ緑色ですが、非常に見応えあり。全国的に有名なだけのこ
さて。惜しまれつつもラインナップ落ちしたスズキのSV650。カタログ落ちからそこそこ日が経過しましたが。実は。まだ新車在庫店がありまして。最近は。カタログ落ちすると値上がりしたり。定価販売固定になったりすることが多いんですけども。そこはスズキ。値引き販売されているお店もあります。そんな中で。レッドバロンでは。このラインナップ。おお!全色取扱いですね!新車価格は83万6千円だったので。8万円引き
バイクのユーザー車検です‼️まず最初に、2週間前から予約が出来るのでしておく。土日は含まないから実際には17?18日位前から出来るのかな〜⁉️🤔いつもは無難にLEDライトを純正のH4に変えてから行くんだけど、ワンチャン行ければラッキーかな〜?と賭けに出てみました。ということでLEDのままGO🏍💨念の為H4は持って行っておきます😅陸運局の手前のテスター屋(前橋協和テスター)で光軸調整を…。1100円です💰LEDであっさり🆗出て、なんだ、世話ないな〜、ラッキー♡って感じ😅で、陸運局に行き、先
チョット前に仕入れていた部材達ハンドルライザー(上げ38mm+引き18mm)ハンドル穴あけガイドハンドルといえばハリケーンロゴがカッコイイ!ハリケーンフラット4型ワイドMadeinJapanでも2400円コスパ最高イロイロ探したのですが好みのサイズのハンドルが見つからなかったのでハンドルライザー+フラットバーハンドルのハイブリッドで車検に適合しつつ現状よりも低め遠目のスポーティーなポジションを目指します。純正比:19mm低め、32mm遠め私のSV650はエフェ
久しぶりの投稿で、カスタム紹介です。以前、カエディアのラウンド形状ミラーに交換した話を書きました。『【SV650カスタム】クラシックミラー』少し前のことになりますが、SV650のミラーを交換しました。特に不満があったわけではないのですが、何かとカスタムしたくなるのがバイク乗りの性(さが)です。純正…ameblo.jpとても質感高くてお気に入りなんですが、ロッド部分が短くて後ろが見えづらい(自分の身体と被る)という難点がありました。SV650は最近のバイクに比べハンドル幅が狭いので、な
SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介です!目次1.まずはシートバッグのみで運用2.SW-MOTECHのサイドキャリアをチョイス3.組み立て&車体に取り付け4.装着後の外観5.バッグを取り付け目次を開く1.まずはシートバッグのみで運用SV650に乗り換えてから、積載はひとまずシートバッグのみで運用してきました。使い勝手最強で、大容量を
さて。7月も中盤を過ぎていますが。8耐ネタです。スズキブースでの車両紹介。続いては。こちら。SV-7GX。台湾では発表されまして。ヨーロッパでの販売開始も近そうです。ただ、ね。日本国内では未だに未定の様子です。このハンドル。見た目はそれ程アップではないんですが。跨ってみると。結構なアップハンドルに感じます。SV650だと。ちょいと前傾って感じでしたが。このバイクは。ほぼ直立って
前回記事の通り、SW-MOTECH製ワンタッチ式脱着サイドバッグ用のサイドキャリアを取り付けました。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドキャリア』SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介…ameblo.jp次はサイドバッグ選びです!バッグからケースまでいくつかラインナップされているので、車種やバイクの雰囲気、希望の積載量などに応じて好みのものを選択すること
SV650には、ヘルメットホルダーがついていません。いや正確にいうと、シート下に引っかけられるような場所があったような気もするんですが。。そんな面倒な場所にあっても全く使えませんので、ついてないのと同義。シートバッグを乗せてのツーリングが基本だと尚更です。…というわけで、社外品のヘルメットホルダーを取り付けることにしました。通常、バイク左側後方のタンデムステップ付近にありますよね。ですが今回選んだのは、ハンドル周りに装着するタイプです。場所はコチラ。ブレーキレバーホルダー(というのか
SV650カスタムのお話。今回は、カッコよくするとか性能がどうこうとかではなく極めて実用的なアイテムです。目次1.SV650フェンダー短すぎ問題2.Puigの延長キットを装着3.実走の結果、効果は…?1.SV650フェンダー短すぎ問題とても気に入っているSV650ですが、気になるところもあります。その一つがですね、、、フロントフェンダーの後側(車体側)が極端に短い!ジャンルが違うのでアレですが、V-STROM250SXと比べるとその差は歴然。フロントフォーク
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
はい、お疲れ様でございます。今朝は、山手線ストップの影響で、埼京線は激込みでしたよ。でも、無事に金曜日が終わりました~。さて、このブログで、もう暫くずっと、ダントツで閲覧されている記事があります。それが、こちら。SV-7GX|タケシのありのまま日記はい、昨年のEICMAで発表されたスズキのSV-7GXを取り上げた記事。書いてる内容は、まぁ、ありきたりの普通の内容なんですが、なんでこれがそんなに見られるの??それだけ、SV-7G
とても満足度の高いSV650ですが、気になる点もあります。その1つが、マフラー。太くて存在感があり、スリムな車体に比してドーンと大きな塊をぶらさげているような印象を受けます。いや冷静になると、そんな言うほどか?と思えてきたりもしますが…もう少しスリムなほうがしっくりくるんじゃないかと考えていました。ということで、納車から1年経ったことだし(?)交換してみることにしました。選択肢は色々ありまして、主に検討したのはこのあたり。SUZUKIといえば定番らしい…ヨシムラYOSHIMURA
SV650に乗り換えてから半年ほど経ちました。大型らしからぬ扱いやすさとVツインエンジンの気持ち良いフィーリングで非常に楽しめているわけですが、ここらで「積載」についてご紹介しておこうと思います。まず結論。現在の運用は以下の通りです。・サイドバッグ(常設)10リットル・シートバック(毎回脱着)20~26リットル以前にも書きましたが、SW-MOTECHのサイドバッグを常設しています。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドバッグ』前回記事の通り、SW-MOTECH製ワン
少し前のことになりますが、SV650のミラーを交換しました。特に不満があったわけではないのですが、何かとカスタムしたくなるのがバイク乗りの性(さが)です。純正はやや角ばった楕円形。凝ったデザインではありませんが悪くない。…なのですが、クラシック系バイクに似合いそうなミラーを見つけてカスタム欲が湧いてしまったんです。笑選んだのはコチラ。カエディア製「シックスビジョンネオクラシックミラー/スリムライン」※ロッドタイプとバーエンドタイプがあり、ミラー形状も2種類あります。今回選んだの
まいどおおきに!今日はスズキSV650ここ連日、電気系トラブル感染中もぉ~ええって症状はハンドルを右に切るとヘッドライトが消灯。で、真っ直ぐすると点灯(笑)毎回、右曲がる度にパッシング状態になってたまに液晶メーターも全消えたりすると。ハンドル周りの配線が怪しい。配線をまとめてる束をコチョコチョすると点いたり消えたりと症状が出てる。ハンドル切った時に動くL字型に折れてるトコも怪しいがまずは束を解いて確認すると黒/白が断線ビンゴ!