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R100RSで初めて秩父へ行ってきました。お昼を食べにね。いつもの『あらかわ亭』ですが今日は体が冷え冷えだったので暖かい蕎麦と天ぷらを。そして帰りに『道の駅・あしがくぼ』に寄りました。ここはバイク乗りがたくさん寄るので面白いバイクが見られるのです。おー、これはSR。インジェクション仕様なので最終型に近い。キャブトンマフラーとドラムブレーキとスポークホイールが付いた正統派SRですな。こちらはロイヤルエンフィールド。エンジンガードやライトの庇などクラシカルな
R100RSのディスクローターウェアリミット越えで交換した。それはそれで良かったんやけど造作の段階でブレンボのキャリパーを外したり移動したり。全部終わって組み立てて一晩おいたらフルード漏れ。。あれ~~~少しづつ漏れてたの知ってたけどそこそこ十分な量漏れてる。アレレレで調べたらブレーキのラインスチールのね途中から。。そもそもこのR100RSが我が家にやって来たときからブレーキラインはめちゃくちゃ詰まってて
イメチェンしたTW125ですが。やはりヘッドライトが大きいので顔面がデカく見えて微妙・・・ひょっとしたら後側もデカくしたらバランスが取れて良くなるかも?ちょうどポイントが貯まっていたのでボックスを買って着けてみたう~むあまり変わらないが・・・ちょっとはバランス的にましになった・・・?(自己満)ちなみに私は、サイドのバックやボックスは好きだがツーリング以外の街乗りでリヤのぴょーんと背の高いボックスが、あまり好きでは無い(今回は、な
このBINGのキャブはフロート室を外すのが楽です。まあ以前乗っていたR90Sのデロルトキャブもボルト一本でしたが。フロートを下げていってフロート室の取り付け面とフロートの上のラインが一致したときにガソリンが出始めれば適正な油面の高さです。ペットボトルを切ったものでガソリンを受けました。右側のキャブもジェットと通路を掃除します。出ちゃったガソリンはもったいないので戻しました。---------------------------------------
今回はカウルの塗装ですR100RSはフルカウルのバイクで、かなり大型なカウルの為、パーツも複数個に分かれていますアンダーカバー側は元のカウルに割れなどが多くみられたので、オークションにて割れがないというカウルを落札しました割れがないとなっていましたが、微妙な割れはもちろんあるので、その部分は2液のエポキシ系接着剤とパテにて補修アッパーカウルのセンター部分は大きく割れていたり削れていたりと大きく修正しましたサイドも削れていたり割れていたりしたので、アンダーカウルと同じ様に2液接着剤で接着
R100RSイグニションキーONでGENランプが点灯しないGENのバルブを交換したが改善せず次のステップオルタネーターのチェックオルタネーターを外しローターの通電チェックあれれ断線してるみたいストック品のローターもチェックこちらはオッケー牧場原因わかって良かったローターを交換して元に戻しイグニションキーをONやったーGENランプ点灯エンジンスタートボルトメーター見ると14V発電してます
今年に入って奥さんとよく遠出する様になりましてなR100RSのノーマルシートの頃は後ろでよく寝ていました乗り心地がいいらしいカスタムシートにしてからは寝なくなりましたが不評の嵐確かに尻が痛いよねーこげなうっすいシートで600km拷問でしょうね快適に乗れるよう奮発しましたちと影の具合で見にくいのですがリトモセレーノ、ダブルシート(STD)にしてみました。ダブルシート(LOW)も悩みましたがこの表皮に飽きたらアルカンターラにしようと思うのでその時にあんこ抜きしてもいいか
前回アッパーカウルへダッシュボード周りを取り付けしました。その後、ウインカーレンズやポジションライトのレンズ類は磨いて取り付けしましたスクリーンは磨いてキレイにしてから取り付けらしくなりましたフロントスクリーンはブラインドナットを付けたので、ボルト止めになりますボルトは黒色でボタンベッドの物をチョイス+の頭だと見栄えが微妙かもと思い、トルクスにしましたボルトとスクリーンの間にはスクリーン割れ防止のために樹脂製のワッシャーを入れてありますフロント周りがある程度完成したので、久々の屋