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頻繁にあーでもないこーでもないという感じでエフェクトボードをいじっていて、もはや盆栽(=ボード作り)が趣味ですと言えるくらいに色々変えたりして楽しんでます。半年以上振りの更新で内容もマニアックなので、あまり見ている人もいないかと思いますがボードを頻繁に変えすぎてどのバージョンが良かったのか自分でもよく分からなくなるパターン多いので、これでいこうと思った時のスナップショット的な意味で書いています。ボードは2つあります。1)メインバンド用(PapilioEffectus)のボード2
ZOOMMS-50G+(他のMS+シリーズも含む)はMIDIに正式対応はしていますが、対応しているMIDIメッセージは今のところPC(ProgramChange)のみで、CC(ControlChange)には対応していないんですよね。あまりMIDIとかに詳しくない人向けに書くと、PCはプログラムチェンジのメッセージなのでプリセットの切り替えに使用され(例外もあります)、CCはナンバーに加えて値をパラメータとして指定できるので各エフェクターの設定値を変更したり(例えば歪み系のGAINをあげ
M-VAVEマルチエフェクターMK-300特徴高品質の3.5インチLCDスクリーン。プリセットとギター/ベースエフェクトを制御するための4つのフットスイッチ合計11種類以上のエフェクトを備えた360個のエフェクトモジュール最大160個の編集可能なユーザープリセットスロット。編集可能なエフェクトチェーンにより、ユーザーはモジュールの順序を変更できます。スタジオ、スタジオに柔軟性を提供する広範なI/Otage、または練習
SonicakePocketMaster×HotonePulzeControlMIDIコントローラー接続手順動画はこちら:使用する機材HotonePulzeControlhttps://hotmusic.jp/products/hotone-pulze-controlSonicakePocketMasterhttps://hotmusic.jp/products/pocketmasterSonicakeVexpress(エクスプレッションペダル)
今回は恐らくだれも考えないであろう、耳コピ視点からSUNOAIの実力を考えてみたいと思います!耳コピ視点って??という人にわかりやすいように以下の視点で見ていきます。○通常の市販のCDとどう違うのか?まず、音質!これは多くの人が気づいたのかもしれませんが恐らく、コンプ、リミッター系をガッツリ掛けているためかなり平たい音になっている感じがある。これは恐らく、「AIどういう作り方をしたとしても最終的に同じクオリティーにしたい!」という思惑があるのでしょう!(これはこれ
「ミクの日」だそうですが、ミクではなくVoiSonaSongvoisona.comの知声(Chis-A)|VoiSonavoisona.com(画像は公式サイトより)付属デフォ音声「知声」で数日前から歌を作っていますが、なかなかいい感じですよ。こういう中性的な声はやっぱ好みだなぁ。とりあえずこれの再打ち込み&全長版化をやってるのでメロディデータをVoisonaに入れて一節歌わせてみました。当然歌詞は出来てないので適当な言葉を入れ
かねてより書きたいと思っていたジャンル!ゲームのBGM。小職ももちろん、ロールプレイングゲーム(RPG)の”あの名曲”に若いころから憧れたひとり。たぶん、高校になったころでしょうか、N響の演奏によるDQ3のCDが発売されて、とあるきっかけでそのスコアを手に入れて、仲間と弦楽合奏で弾いてみたりしました。いつか弾いてみたい!という想いをよせている方々もきっと少なくはないでしょう。いつか書いてみたい!という方は、、、少ないかもですが。さて、構想ウン十年、パソコンに向かうこと1