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静かな部屋に、彼女の喘ぎ声だけが響きました。挿入だけでなく何度もキスをしました。彼女は舌を積極的に絡ませてきました。濃厚なキスは、私のモノをさらに元気にさせてくれました。そして、最後には私も絶頂に達することができました。ふと時計を見ると、もうすぐチェックインから3時間になろうとしているではありませんか。さすがにこれ以上の滞在は控えることにしました。私と彼女は急いで着替えをしてから料金精算をしました。ほぼギリギリ3時間の滞在時間でした。彼女の車が置いてある待ち合わせ場所に
愛液が溢れかえっている彼女の秘所に、私のモノが入るのは難しくはありませんでした。するすると彼女の中に入ると、私は腰を動かし彼女を刺激しました。私が律動するたびに彼女は声を出して悶えていました。悶えながら彼女はか細く何か呟いていました。耳をそばだてて聞いてみると、「気持ちいい、気持ちいい…」と連呼しているようでした。緊縛SMプレイをじっくり味わわされていた彼女の体は、私の挿入でとても満足しているようでした。プレイが終わりました。この日の料金は2時間での料金だったので、少し
このホテルにはSMルームが2部屋あります。どうやら名称は、一つはSMルーム、もう一つはソフトSMルームです。この二つの部屋に共通してある設備は、磔です。さて、磔を見ると、Xの形の板の両手首、両足首の部分に枷がついています。しかし、手首の部分をよく見ると、その枷の位置を動かしたと思われる穴が、上と下と2か所ついていたのが分かりました。つまり、手枷の位置を調節して、現在の位置にたどり着いたということでしょうか。手枷の位置は、身長150cm台くらいの人なら腕を伸ばした状態ではまる
県内でM男さんの調教を募集しているS女さんと出会いました。本当は、私の知り合いのM男さんの調教の仲介という立場だったのですが、両者の折り合いが合わず、二人のSMプレイが実現できなかったので、とりあえず私が会うことになったのです。決して私がMに目覚めたというわけではありません。場所はとあるカラオケボックスでした。S女さんが、そこの会員になっていたので、そこが待ち合わせ場所としたわけです。待ち合わせ時刻よりずいぶん早くS女さんは到着していたようです。カラオケボックスですから、歌でも
続きです。Xのポストにも書いたのですが、花咲香は女の子に全力でおすすめするのはもちろん、裏垢のお兄様方にこそ持ってて欲しいかもしれない。カバンから出てきても露骨すぎないし、なのにすごく高性能だし。こんなに洗練されてるのに気持ち良すぎるグッズを持ってるなんて!と好感度爆上がりじゃないですか?(もちろん合意を得てから使ってくださいね!)私は後ろから抱えられて脚を広げた状態で、クリちゃん周辺と同時に耳や首や乳首も攻められるのが性癖of性癖なので、2人使いにも完璧なグッズです。(今はソロ
椅子拘束をされ、全く逃れることのできない状態。M女性はそうされることで、いやらしい、恥ずかしい責めを受け入れざるを得ない状態に性的興奮を高めていきます。そこに、さらにアイマスクを使って目隠しをします。視覚を奪われると、どんなことをされるか予測がつきません。それが体を余計に敏感にさせるのです。目で確認することができれば、心の準備ができるものですが、それがなくいきなり刺激を受けるわけです。そんな責めを受けるという心理状態が、より性的興奮を高めていくのでしょうか。
昭和の緊縛というと、皆さんはどんなイメージをもたれるでしょうか。やはり私には和のイメージが頭の中に広がります。畳の部屋、鴨井、柱、和服・・・同じ緊縛であるはずなのに、昭和の緊縛には何とも言えない雰囲気が漂います。今はSMホテルやSMルームなどに拘束器具があり、縄を使わなくてもSMプレイができますが、昔はそういうものがなかったので、緊縛がSMのメインであったのでしょうね。ですから、日常の空間がそれこそSMルームと化したわけなのでしょう。また、和服姿や浴衣姿の女性の着物がはだけるのは色っぽ
なんてものを開発してくださりやがっやんだ……!!吸うやつ花火、花咲香。見た目のエロさは1mmもない、うっかり片付けるのを忘れて見られても全然バレないし、手に取られたとしても、マッサージ機といえば疑いもされないデザイン。実家暮らしの人や主婦の方など家族と一緒に住んでる人とか、アダルトグッズの扱いがまだそんなに慣れてない初心者の方にもオススメしたい!私は何度も何度もレポでも言っているのですが、弱モードが本当に弱いものこそ、真のアダルトグッズだと思ってるんです。まだ強い刺激に慣れない
「こんなにお汁を垂らしているおまんこには、蓋をしないといけないな」私は、そう呟くと、彼女の膣の中にローターを押し込み、それから彼女に股縄を施し、膣の割れ目に縄を食い込ませました。「これなら流れ落ちることはないだろう?」そう言いながら、私はローターのダイヤルを回しました。彼女の秘所の奥から、音は小さく漏れる程度ですが、中ではローターが暴れまわっています。彼女は体をくの字にして、声を出しながら悶えていました。私は時折、臀部の縄を掴み、上に持ち上げます。すると
静音が優秀すぎてうっかり女友達との旅行にもっていったM女レポ旅行に背徳感をプラスすると、もう全く別のエンタメになるんですね。花咲香を旅行に持って行こうと決めた瞬間から、すでに女友達との仲良し旅行が別の目的になっちゃうんですよね。旅行前日、カバンの奥にグレーの巾着袋をそっと忍ばせた時からもう心臓がドキドキして。友達と観光を楽しむ間も、花咲香の存在が頭の片隅にちらついて、普段より少し敏感になってる自分に気づいてたんです。昼間は笑顔で友達と写真を撮ったり美味しいものを食べたりしてたけ
週刊ポストでこのような特集記事がありました。「花と蛇」といえば、団鬼六さんのSM小説の中でも代表作の一つです。といいつつ原作を読んだことがないので、是非一度読んでみたいものです。これまでいろいろな女優さんが、ヒロインの静子夫人を演じてきました。今年の5月には「花と蛇ZERO」が公開されましたが、私はやはり杉本彩さん主演の「花と蛇」が印象に残っています。特集記事では、名場面の写真を交えながら、「花と蛇」の魅力について説明がされていました。興味のある人は、是非どこかで探し
私の執拗な責めに、彼女はもう立ち上がることもできない有様でした。移動させるときは立って歩かなければなりませんが、よろよろとして、私にもたれかかってきました。そんな彼女の姿がとても愛おしく感じました。私は彼女を支えながらベッドの前に跪かせました。アイマスクはまだ付けたままです。「自分ばかり満足しているのだから、私も満足させてもらうよ」私は彼女の顔を私の股間に誘導しました。彼女も、何をすることになるのか理解しているようで、口を開けて私のモノを探しているようでした。私の
緊縛願望のある女性は、縛られるまではとても苦しい思いをしています。そんな願望は家族にも友人にも言えるものではありません。身近な人に相談することすらできず、ただ一人その思いを膨らませて悩み続けているから苦しいのです。そんな女性が、苦しみから解放されるためには、やはり実際に緊縛を経験するしかありません。だから、現実にはほとんどのM女性は苦しさを感じながら人生を過ごしているのだと思います。逆に緊縛を経験した女性は、心も身体も本当に楽になるようです。ある女性が、「縛られているときは、締
次にM字開脚縛りをしました。これは、部屋にあるソファーを利用して行いました。彼女の後ろ手を配慮するために、背中に枕を当ててあげたのですが、その分体がソファーの前部に出るので、足を大きく広げないと、足がソファーに乗りません。しかし、彼女はあまり柔軟ではないようで、あまり足を広げて固定させることはできませんでした。M字開脚縛りをしたら、腿に電マを固定し、クリを刺激するのが私の好きな責めなのですが、ここでまさかのアクシデントが発生しました。延長コードがない(大汗)私は
激し過ぎた昨日のセックスの余韻病み上がりでここ最近はずっと私的にはイマイチなセックスだったから感度とか濡れ具合とかほぼイケないとか潮吹かないとかもちろん気持ちいいんだけどほぼ不感症っぽくてやっと体調もセックス力も復活してめちゃくちゃうれしくていろいろ発散もしたくてめちゃくちゃ超絶激しくイキ狂いセックス復活いたしました汗だくでメイクもドロドロ笑騎乗位しながらタオルで顔をぽんぽん笑セックス力復活してほんとによかった今日からのセックスライフがまたまた楽しみ