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(足摺岬にて)京都(山陰)ガイドであるみなせさん、例年猛暑となるこの時期は「謹慎期間」と決めている。そんなわけで、去る7月最後の週末、南国土佐へ旅しました。(謹慎とは…?)極めて欲望に忠実な道中何を隠そう、みなせは乗り鉄&大喰らい&酒クズであるwこと「乗り鉄」旅の道中に至っては、食事と酒は無駄にこだわる。岡山駅の駅うどん!(さぬきの対岸だけあって、ビンビンのコシで実に美味い!)…しかし、これはほんの準備運動に過ぎない。うどん屋を出たその足で駅弁とビール、そし
母は、私より約半年後に目覚めました。40年近くエホバの証人として生きてきた母が、どうやって目覚めていったのか。今回から実録で書いていきます。母はJW1世。1980年代、ママ友だったエホバの証人から聖書研究を勧められたのが始まりでした。「子育てに役立つことが学べる」というのも魅力だったそう。そして意外にも、聖書研究を後押ししたのは母自身の母、つまり私のおばあちゃんでした。「聖書は人生に一度は読んだほうがいい」祖母自身は聖書を読んだことがなかったらしいのですが(笑)、こ
私が目覚めるきっかけになった人物は、JW夫と、もう1人のおじいちゃん兄弟でした。その兄弟は、エホバの証人の支部事務所で聖書翻訳にも携わった経験があり、会うたびにこう言っていました。「聖書本文を読みなさい。」「ものみの塔の記事に聖句が1節だけ引用されていたら、その前後も読みなさい。」「キングジェームズ訳(KJV)と新世界訳を比べてごらん。」最初は半信半疑でした。でも実際に比べてみると、驚きました。「……全然違うやんけ」そこから私は、翻訳の違い、原
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・8月の話を今頃になってします。今年は日本の2箇所で特別大会が開催されました。私達の会衆は横浜アリーナが会場の横浜特別大会に招待され、各国の代表者との国際交流を楽しみました。特別大会に先立って、私達の地元にデリゲイツを招待し、会衆みんなでデリゲイツの兄弟姉妹をおもてなししました。私達の会衆に来た兄弟姉妹は9人で、全員アメリカ人でした。私達の会衆には英語を話せる兄弟姉妹が何人もいて、ベテル奉仕者の
好きだと思ったことはない既婚の姉妹が独身だった私に言いました「夫を好きだと思ったことはない。宣教のパートナーだと思ってるから。パートナーを探す必要がなくなったのは楽だよ」‼️つ、都合がいい男!ってことか!親の世話をする必要がないから3人兄弟の真ん中と結婚した宣教に打ち込みたい人にとって、高齢の親の世話のために宣教奉仕や何か組織の割り当てを捨てることを、とてつもなく負け犬のように感じている人がいるそうです。隠せばいいのに、わざわざ言うんですよ。「大勢いる兄弟の真ん中だったら親の面倒見る必
エホバの証人の伝道者数を人口80億で割ると約0.1%に満たないという点、統治体もお気付きのようです。本日アップされた、軽快な口調が私の大好きな元JWYoutuber、Wallyの動画で、先日終了したカナダのカルガリーで行われた2026地区大会でレットさんが、エホバの証人は地球の人口の0.1%、であり、大多数は滅びの道に向かっている。神は高い基準を彼らのために下げない。人間がその基準に達することを望んでおり助けてくださる。みたいな講演をしたと解説してくれています