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破烈の人形かよ!!ボークスVSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)改修塗装完成「VSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)」『ファイブスター物語』より、クバルカン法国の旗騎GTM(ゴティックメード)・破烈の人形がプラモデルとなって登場。自身初のF.S.S.キット製作となります。合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げま
史上最も美しいGTMボークスVSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”改修塗装完成「VSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”」『ファイブスター物語』より、ドナウ帝国皇帝騎・ホルダ17型GTM「ディー・カイゼリン」がVSMSとなってプラキットに登場。ダルマスと同様、合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、イヤリングをクリアーパーツに変更。塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げました。関節可動も残しています。
それでは予告通りVSMSのカイゼリンを製作していきます。このキットは既に販売された半完成キットの下位互換のような物らしいですが、相変わらずツインスイング機構は再現されていません。特に腕周りは長い関節の間にパーツ挟んだだけのもので、従来関節の延長上にほかなりません。残念ですが、もっと考えた関節にしないとツインスイングはムリみたいですね。このキットを組んでいて思ったのは、プラモデルとして組み立てるための分割やパーツ構成等から、IMSのBANGを設計した人の匂いがプンプンする、という事です。明
VSMSカイゼリンの続きです。フレームは先に塗装し終わっていて、手首の塗装も終わりました。フレームは、カイゼリンフレームメタリック。手首は、ガンメタの上から、クリアバイオレットとクリアブラックを重ねるいつもの色味です。GTMの手首は、いつもこの色と決めています。指先や踵など負荷のかかるパーツは、他のパーツよりも硬質な材質を使っているはずだから、とのお話を伺ったので、なるべく硬質なイメージで塗るようにしてい
寒くなりましたね。模型部屋は足元のみ暖房なので、指先が冷たくて作業がはかどりません。暖房を入れられない事もないのですが、フィルターが凄い事になるし、昨今の電気代高騰で付ける気にもなりません。暖房かけても換気しなければいけない部屋…塗装も根性が無ければやれません。BANGですが前回も書いた通り、地味な作業を進行中。ABSの継ぎ目消しとかやりたくねぇ。というか、このツインスイング関節は塗装不可物件ですな。動かしたら確実に色落ちるし、関節硬くなるしか道が無い。フル可動!などと言えば聞こえは
ザ・ナイト・オブ・クロームシュペルターカイエンが復活して、マキシと剣聖同士のバカ親子対決。永野先生~最高です!!装甲どころか関節まで、デムザンバラと全然違うんですけど文句なくカッコイイ!!!!!!いち早く立体物が見たくて、AIで擬似立体化してみました。ただ、透明装甲部分はAIが判別しずらいようでちょっとデザイン画と違う部分があります。こちらは、マキシの駆るブリンガーB4火之姫ヒトエフタエ。
注文していたフェイスパーツも届いたので塗装して装着。色調がダークなので判別しづらいが、ちゃんと付いてます。ようやくまともな顔となりました。これにてダッカスは塗装完了。放置するととんでもなく面倒な事になるので、やるなら続けて仕上げないと大変という事が改めて判りましたね…。VSMSはIMSよりも可動範囲が広いので、両手でガットブロウを保持させてみました。永野氏の立ち絵では片手でガットブロウを支えているものが多いですが、GTMのデザインや可動範囲を考えると両手持ちはこのようにスッキリしてし
真名――44分間の奇跡FSS40周年だぞ!おめでとうございます。特集ページが20Pありますが、少なくとも永野センセのQ&Aだけは読んでね。もの凄いことが書いてありますから。フェリシモか、とか、アーリオオーリオとか、泣くとか、たぬき捕獲!とか、いろいろっす。これから先のことへの布石もバッチリよ!さて。44分間の奇跡が始まりました。ネタバレ回避したい方は、ここまでです。↓↓↓↓