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新発売トミカプレミアムレーシングDENSOKOBELCOSARDGRスープラです。モデルになったのは2023年シーズンのモデルでドライバーは関口雄飛選手、中山雄一選手、監督はあの有名な脇阪寿一監督になります。この2023年シーズンは第五戦、第六戦表彰台を獲得しています。トミカプレミアムのスーパーGTシリーズもどんどんと増えてきたので残りの19号車や36号車なども出て欲しいですね!トミカスーパーGTに関する記事は他に『トミカプレミアムレーシングZENTCERUMOGR
JGTCに出ていたアコムポルシェ。実は森脇基恭さん率いるノバ・エンジニアリング製作のマシンだったようです。911シリーズらしい「お尻でっかち」なボディーが、縦長なカップカーよりも低さを強調されててかっこ良かったんですよね。車体はノバ・エンジニアリングのモディファイですが、エンジンはポルシェ伝統の「勝手にいじんなよ?」なので調整程度でしょうね。アンディアル製IMSA用3.4リッターツインターボが載っている…なんて話もありますが、確証は持てません。ちなみにそのアンディアル製エンジンですが、
東京オートサロン2026出展情報|SUPERGTSQUARE※写真は2025年の様子SUPERGTは、2026年1月9日から11日の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される東京オートサロン2026に出展いたします。supergt-square.com結局行けなくなったオートサロンの出展情報を指をくわえながら見ているわけなんですが、今年のスーパーGTブースの情報も解禁され、個人的に予想していた通り日産枠には3号車のNiterraMOTULZが展示されるそーです
2026年のスーパーGTシーズンがいよいよ開幕です昨日、今日とテストを実施して来月の12日に岡山で開幕ですねテストでは昨年の覇者スープラが良い感じですが、始まってどうなるかですね。ホンダの投入するプレリュードのデビューもありますし。毎年、GT500クラスを中心に激しい戦いが繰り広げられるが、今年もメーカー3強の争いはさらに激化しそうですね。〜トヨタ陣営〜トヨタは今年も安定した戦力を誇る。主力マシンであるトヨタGRスープラGT500は、ここ数年で熟成が進み、空力性能とタイヤマネジ
ゼロ年代のJGTCに出ていたであろうスープラさん。某レーシングカーオークションにて販売されていたもののようです。あちらこちらのつじつまが合わない偽物とは違って、説得力とオーラが違う。これが修復前の状態のようですが、エスペリアのロゴがあるのでKRAFT車なんでしょうか?竹内/立川ドライブのセルモ車だとの記載が先のオークションサイトには書かれていたようなので、間違いなのか?ボンネットだけ違うのか?スターティンググリッドに並べると、圧倒的な説得力がありますね。ヘッドライトの形状やダクトの
本日よりSUPERGT第2戦富士が始まってますが、まだ記事を書いてなかった開幕戦岡山レースクイーンを紹介します。今回はGT500クラスのレースクイーンの予選日決勝日両方の画像をカーナンバー順に紹介します。原則撮影順(予選1枚、決勝1~2枚)300クラスと2台体制のチームは併せて500クラスで紹介します。8,16TeamHRCARTAMUGEN広瀬晏夕さん一之瀬優香さん佐々木美乃里さん貝賀琴莉さん霧島聖子さん生田ちむさんかみやまやさん12TEAM
今日のトミカは2018年12月から2022年11月の間トミカ通常品で販売されていた、「13-11日産GT-RNISMOGT500」です。2008年8月に発売された「50-7日産GT-Rレーシングカー」では2008年参戦当時のGT-Rをモデル化していましたが、こちらのトミカでは2017年モデルのGT-RNISMOGT500を再現しています。『トミカ50-7日産GT-Rレーシングカー』今日のトミカは2008年8月から2010年1月からトミカ通常品で販売されていた、「50-7