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2026.2.21土曜日GⅠ熊本競輪場2日目2次予選3着までが準決勝進出!12RS級スタールビー賞②寺崎浩平⑨脇本雄太⑦古性優作①郡司浩平⑥佐藤慎太郎④松浦悠士③荒井崇博⑤眞杉匠⑧鈴木玄人脇本は連勝を伸ばしていますね!本人は肘が気になるだけで脚力は半端ないおまけに若干煽られても踏み込んでますからねスタールビー賞は寺崎の番手ですからちょっとでも競られると厳しい戦いになるかな横は脇本をどうこうするのは眞杉ぐらいでしょうけどね!展開的に狙
第43回フェブラリーステークス(GⅠ)予想◎9番ダブルハートボンド〇14番ウィルソンテソーロ▲12番コスタノヴァ△5番シックスペンス△6番ラムジェット△10番ロードクロンヌ△4番ぺリエール◎チャンピオンズカップで牡馬を一蹴したダブルハートボンドが勝つ、連対率100%、中央負けなし、みやこSでレコード勝ち、東京初だが東京でこそスピードで圧勝する。〇ウィルソンテソーロ、チャンピオンズカップ2着、東京大賞典2着など勝ちきれないが上位必死。▲コス
どもパパ増田です。先週は急な休みとしてしまい申し訳ありません。この時期の日本全国恒例行事(?)に追われながらの2月であり、正直なところ今週も状況としては最終盤戦ではあるものの完了…したのか?という詰めの状態であり、全くといって良いほど競馬には集中できていません。そんな訳で今週も休み…ということも考えましたが、今年最初のGⅠでもあるので、ごくごく簡単にではありますが予想はしておこうと思います。フェブラリーステークス迷いますが1番手は6枠12番コスタノヴァにします。枠の共
今年初のGⅠ。果たして・・・。◎⑨ダブルハートボンド〇⑭ウィルソンテソーロ▲⑫コスタノヴァ△⑧サクラトゥジュール買い目馬連上記4頭BOX(6点)トリガミ?知らないw。⑧(高目)を必死に応援します。
本日はフェブラリーSと小倉大賞典の予想です。まずはフェブラリーSです。フェブラリーSは東京競馬場・ダート1600mで行われる2026年最初のJRAのGⅠレースであり、ダートのGⅠでもあります。本命はダブルハートボンドです。昨年のチャンピオンズC優勝馬で、現在JRAでは7戦7勝と負け知らずの無敗です。いろいろ粗を探してみましたが、枠順からも逆らう必要なしと思って本命です。相手はコスタノヴァです。こちらは昨年の当レース勝ち馬です。東京競馬場では7戦6勝
フェブラリーS(GⅠ)の予想の様なモノ年明け最初のGⅠはダートです。先週のサウジカップに連覇したフォーエバーヤングなどの強い馬が向かって、待機組の上位馬と地方馬が夏の大井競馬場でのレースで顔を合わせられるのが楽しみではある。(出ればですが)さて、今年のフェブラリーはどうでしょうか。今年のGⅠの流れはどうなるかわかりませんが、明け4歳馬世代が強いのは継続しそうな気がします。このレースの最大ポイントは「ペース」ですが、今年もガンガン行く馬とかいないので例年通りかな・・・となるとリピ
人気馬判断:⑨ダブルハートボンド強いのは認めつつ…チャンピオンズC(GⅠ)を牡馬相手に勝ち切っており強いのは勿論ですが、過去1度も勝ち馬が出ていない牝馬の優勝馬。中央ダートGⅠを連勝を出来るまで力は抜けた存在ではないと判断。というより今回は他に狙いたい馬が目白押しのため最もうま味を感じなかったのがこの馬だったという事です。オッズから相手の1頭までの評価を今回はしたいと思います。本命指名:⑩ロードクロンヌダート複勝率100%重賞では勝ちきれない競馬が続いていたものの、前走のプロ
調教後の馬体重過去10年3着以内最高体重550Kg最大増+14Kg過去10年3着以内最低体重450Kg最大減-14Kg
【1週前調教診断】今回の追切ではA+が0頭、Aが8頭、Bが6頭、Cが2頭、C-が0頭でした。評価ポイントは、①脚色:前足の出方や高さ、回転の良さを評価します。②フォーム:走り方やフォーム全体を評価します。③気迫:走っているときの躍動感や前向きさを評価します。④反応:騎手の指示に対しての対応力、伸びの良さを評価します。⑤タイム:走破ラップ・上りタイム・全体走破タイムを評価します。以上を10段階評価100点満点で表します。ピンクに赤字は上り加速ラップを示す。ブルーのセルは全馬
やっはろーBuonpomeriggioatutti、紫音だよーうちの競馬ブログをみつけてくれてありがと去年の秋GⅠ絶好調だったしおんですGⅠだけで回収率230%超だったのだうちの1週間をまとめてるからよかったらブックマークして活用してね今週のうちの予想のまとめみたいな記事だよお気に入りにして上手く使ってニャー今週の勝負レース:フェブラリーS『フェブラリーステークス2026【最終結論】本命迷うことはありませんでした!急浮上した推馬紹介!』やっは
3番人気のダブルハートボンドが2番人気のウィルソンテソーロとのたたき合いを制してG1初制覇を飾った、第26回チャンピオンズカップ(GⅠ)結果を発表したいと思います。◎1枠②ダブルハートボンド56坂井1着〇6枠⑫ナルカミ57戸崎13着▲4枠⑧ウィルソンテソーロ58川田2着△5枠⑨アウトレンジ58松山5着×7枠⑬サンライズ
土曜の注目馬の成績は、(1.1.0.7)と絞り込んだわりにはボロボロ阪急杯(GⅢ)は、◎マイネルチケットから、○▲-○▲☆△注へ3連複7点で勝負したが、◎が9着に敗れたので不的中となってしまったダイヤモンドS(GⅢ)は、◎スティンガーグラスから、○▲-○▲☆△注♪へ3連複9点で勝負、◎が期待に応えて圧勝したが、ノーマーク馬が2,3着に入ったので不的中となってしまったさて今日は、小倉大賞典(GⅢ)とフェブラリーS(GⅠ)が行われる
さて春のGⅠ緒戦はフェブラリーステークスダ・1600m戦。前売り人気は牝馬ダブルハートボンドと昨年の覇者コスタノヴァの二頭が人気を分け合っている。まずコスタノヴァだが府中の馬場では7戦6勝2着1回とまさしく東京の馬場は合っている。一方でダブルハートボンドは今回が初の府中初のマイル戦。このように比較するとコスタノヴァに軍配があがりそうだ。しかしながら、ダブルハートボンドは最強牝馬と言っていい。前回中間展望に書いたが、前走ではハイペースの前崩れの展開だったが、3番手から押し
今年初のGⅠを予想します♦フェブラリーS(GⅠ)♦東京ダート1,600m通算回収率は188.9%通算的中率は75.0%なかなか相性のいいレースです<予想>S評価(1着候補)⑨ダブルハートボンドA評価(1~2着候補)⑭ウィルソンテソーロB評価(2~3着候補)⑥ラムジェット⑫コスタノヴァC評価(3着候補)①オメガギネス③ブライアンセンス⑩ロードクロンヌ⑬ナチュラルライズ⑯サイモンザナドゥD評価(
『フェブラリーステークス』の確定した前日最終オッズを見ながら、動向を確認。枠順確定後のシミュレーション映像等見ながら、予想確定前の考察を綴ってます。お金を賭けずに、暇つぶし程度にやっております。急遽予定・用事が入ったり、別の予定・用事があって忙しかったりすると、コメント等が雑だったり、適当だったりもしますのでその点はご了承ください。仕事やプライベートの合間を縫って頑張っておりますので、よろしければ下のランキングをポチっと押して、このブログの応援をしていただけたら、編
【フェブラリーS】●第一印象:普通に考えたらコスタノヴァ軸なんですが、スタートが、ねぇ。●気になる馬:シックスペンスとロードクロンヌ。少し暖かくなってきたしペリエールももーちょいやれても。・このレースが難しいのは1400型も1800型も一緒に走れてしまう点、独特の適性求められるややこしさがありますよね。まあ基本的には「前で巧く立ち回った馬+上がり最速馬」とゆー組み合わせには大体なる、テーマ持って軸決めたいと思います。【小倉大賞典】●第一印象:GⅠの裏はやらない方針なのでスルー予定
フェブラリーステークス◎ダブルハートボンド◯ウィルソンテソーロ▲コスタノヴァ☆ラムジェット△ロードクロンヌ△オメガギネス小倉大賞典◎センツブラッド◯シルトホルン▲ガイアメンテ☆エアファンディタ△ショウナンアデイブ△タガノデュード
皆さん、おはようございます、漆原雷馬です。ララマセラシオン\(^o^)/(笑)、でもファミリーライン書くのはマセラシオンじゃなくて、ソンシなんだよな、マル外だから調べても意味なさそうだが(?_?)(笑)、(ж○ж)オ~エ(爆)。1ソンシ(57)(父NightofThunder(ナイトオブサンダー)、母Afdhaad(アフダード)、母父Nayef(ネイエフ)、母母Albaraah(アルバラー))(芝1400m4-1-1-1)→そんなわけで、この馬自身がアイルランド生まれの外国産馬で、ファ
2026年中央競馬GⅠの開幕です。サウジとドバイの間の空き巣のGⅠです。絶対に時期をずらすべきです。1.オメガギネス嵌った時の強さはG1級です。間隔を詰めたら走らない馬が過去最短で出走してきた。この枠なのでイチかバチかです。2.ハッピーマン2歳GⅠで2着に着てるぐらいで距離が長いとは思えない。あとは左回りですね。3.ブライアンセンス一応この舞台は複勝率100%久々にこの距離に使って激変ないか。4.ペリエールこの舞台では本当に崩れない。この枠を生かして前が開かなければ
GⅠ:第42回フェブラリーステークスうまんちゅ予想です!ゴエちゃん→⑨コスタノヴァお兄ちゃん→⑭ミッキーファイトギャロップ林→⑭ミッキーファイト西代→⑪ペプチドナイル武将・岩部→⑮ガイアフォースカベポス・浜田→⑪ペプチドナイルカベポス・永見→⑮ガイアフォースてつじ→②タガノビューティーこいちゃん→⑫サンライズジパング◎細江さん予想本命→⑭ミッキーファイト対抗→⑪ペプチドナイル3番手→⑦サンデーファンデーゲキ推し→⑫サンライズ
分析対象レースブログの掲載項目以外で、役立つ項目があるのかを検証しました。東京11Rデイリー杯クイーンカップGⅢの分析結果です。下段のコメントをぜひお読みください。東京11Rデイリー杯クイーンカップGⅢ15:45発走15:25頃投票評価B1番人気9番は普通穴馬5番は普通重視115注意馬5加点9115総合分析911543穴馬52大穴8人気1人気2人
24年日本ダービー◆直前オッズ(オッズ解析)上位安定。大荒れはない。◆フォーマット(解説)勝ったのは、朝9人気だったダノンミサイル。ヒモの1番手ですが、ダービーでこの馬を本命にするのは難しいです。推しは、それなりに入っていました。これを見ると、今年は外枠に注意したいです。◆ダービーの強枠を書いておきました。↓◆数字をめぐる馬券術(別室)6月会員日本ダービーから函館記念まで。↓
G1フェブラリーSオカルト予想表2025年確定です熱の項目によりコスタノヴァ1頭軸となります熱の項目にギリギリ届かなかったのがウィリアムバローズです買い目のオカルトです2024年昨年のフェブラリーステークスあんなに荒れたフェブラリーステークスでも4位➔1位➔5位決着超激が2頭と5位(穴馬期待値30%)点数は広くなりますがオカルト予想通りの決着ガイアフォース初ダートでも超激印がつくというやはりオカルト予想だからこそその通りに来てしまうんで
さて今週末から春のGⅠが開催となります。その第1弾はフェブラリーステークス東京ダ・1600m戦。今年のメンバーを見ると、ダート王者フォーエバーヤングがサウジアラビアカップに出走することにより不在。コスタノヴァ、ダブルハートボンドが能力的に上位で人気の中心になりそうなメンバーだ。ただ、別路線組も強力なメンバーが揃い、上位2頭の能力が抜けた存在とも言い切れず波乱の可能性もある。過去10年のデータでは、前走チャンピオンズC・根岸S組が優勢、馬齢は4・5歳馬、外の7・8枠がねらい目
「前走の負けは気になりますが」全日本2歳優駿で0.5差4着に負けた以外は6戦オール連対でしたが前走のGⅠ東京大賞典でまさかの2.9差11着に惨敗。🤔やはりこの時どんなレースをしたのか、はっきりとした敗因があるのかどうか。東京は同じ条件で勝っているのですが、最近は大井を5戦連続で使っていて、いきなり時計の速い東京、しかもマイル戦でどこまでやれるかのヒントを探ってみましょう。🔍それでは前走チェックです。🏆GⅠ東京大賞典大井2000m重馬場でナルカミとスター
2025年最初のGⅠレース、第42回フェブラリーS(GⅠ)予想を発表したいと思います。◎1枠①エンペラーワケア58横山武〇7枠⑭ミッキーファイト58戸崎▲6枠⑫サンライズジパング58幸△5枠⑨コスタノヴァ58キング×4枠⑦サンデーファンデー58鮫島注目馬1枠
『フェブラリーステークス』の、過去のレース映像を振返りながら、傾向や展開を考察。勝ち馬の勝ちパターンの分析や推測等したりといろいろと綴っています。お金を賭けずに、暇つぶし程度にやっております。急遽予定・用事が入ったり、別の予定・用事があって忙しかったりすると、コメント等が雑だったり、適当だったりもしますのでその点はご了承ください。仕事やプライベートの合間を縫って頑張っておりますので、よろしければ下のランキングをポチっと押して、このブログの応援をしていただけたら、編集
【最終調教診断】今回の追切ではA+が1頭、Aが9頭、Bが5頭、Cが0頭、C-が0頭でした。評価ポイントは、①脚色:前足の出方や高さ、回転の良さを評価します。②フォーム:走り方やフォーム全体を評価します。③気迫:走っているときの躍動感や前向きさを評価します。④反応:騎手の指示に対しての対応力、伸びの良さを評価します。⑤タイム:走破ラップ・上りタイム・全体走破タイムを評価します。以上を10段階評価100点満点で表します。ピンクに赤字は上り加速ラップを示す。ブルーのセルは全馬平
Lex&cowebマーケティング部所属今日は(GⅠ優駿倶楽部黄金)の話をします。シリーズ最新作がスマスロを舞台に凱旋!通常時は実名競走馬を育成をします。新馬戦に勝利すればGⅠボーナスです。消化後のGⅠレース勝利でGⅠロード突入します。GⅠロードは初期30ゲーム、純増(2.7枚)レア役による上乗せのほか、上乗せ超高確の(Gチャンス)等を搭載しています。GⅠレース3勝or累計600ゲーム上乗せで凱旋門賞へ出走します。勝利できれば純増(5.2枚)継続率(95
【総合出馬表】《各馬偏差値》【各馬総括】【データ分析】●2004年からのレースのデータ分析総括※2004年以降のレースはその開催年からこちらをご確認ください。↓(AmebaOwnd)『2025-119GⅠジャパンC2004年からのデータ一覧』【レース開催日・頭数】【単勝・上位3着馬・枠連】【馬連・馬単】【3連複・3連単】【枠番・馬番集計】【人気・馬齢集計】ameblo.jp●過去10年の当該レースのデータ分析総括※10年未満のレースはその開催分まで(未開催は除く