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こんばんは!昨日から朝夕だけでなく昼間も冷え込むようになり、寒さも本格的になってきました。あと4日とちょっとで年が明けると思うと・・・早いもんですねぇ本日も寒い中、自転車で縄張りにしているもう一軒のJoshinに行ってみましたが・・・ここもKATOの「ありがとうキャンペーン」はやっていないとのこと・・・orzJoshinはもしかすると集客の多いところにキャンペーングッズを集中させ、末端の店舗には回していないのかもしれませんね・・・ユーザーとしては公式HPに取扱店をして掲載されている
みなさんこんにちは今回発表のKATOの新製品、出尽くした感のあった九州の機関車の中でも結構マイナーな存在だったED76貨物試験塗装機が入ってました。青い2トーンがカッコいいJR貨物のED76密かに改造用のインレタやデカールを調べたりと、この青いED76欲しさにベース車を買ってきて自作しようとしてたんです。KATOさん画像お借りしました…。スミマセン『話題のKATO急行日南編成を12系+24系JR九州仕様で作ります④完成編』みなさんこんにちは今回はかなり時間が経過してしまった夜行急行日
入線したのは去年になりますが、KATO新製品ED76JR貨物試験塗装。オリエント急行の再販に合わせた新製品ですが、当方はブルトレ牽引用に購入しました。夏にEF81-400も入線しているのでこれで2両とも揃ったことになります。まさかKATOからこの2両が出るとは思いませんでした。付属品はカプラーとナンバプレートのみ!これがKATOの強みですね!ナックル化はスカートの下が欠けているタイプなので簡単仕様。板バネさえ気を付ければOKです。今回は客車のページを作る際に作成した簡易撮
旧国鉄時代から九州の鉄路を支えてきた交流電気機関車ED76形が、2025年3月15日のダイヤ改正に伴い定期運行を終えました。最後まで活躍した1000番台後期形を、個人的な思い出とともに振り返ってみました。陣原—折尾のカーブを行くED761018。同機は3月15日のダイヤ改正当日まで活躍しましたED76形1000番台は客貨高速列車けん引装備を持つタイプで、1015号機以降の後期形は1979年に落成。国鉄交流電気機関車としては、ほぼ最終に当たるグループでした。当初は鹿
九州地区の主力機として長年活躍してきたED76形交流電気機関車。後継となるEF510形300番台の増備が進んだこの1年で運用離脱が相次ぎ、気づけば稼働機は4両に減っています。貨物列車5075レをけん引して西小倉付近を走るED761022現在運用されているJR貨物門司機関区のED76形は、客貨高速列車けん引装備を持つ1000番台の後期形で、国鉄時代の1979年に落成。かつてはブルートレインもけん引していました。近年は0番台2両を含む10両体制で推移していましたが、E