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DT-03のボディ。ステッカー貼った上からトップコートを重ねているのでステッカー剥がれ等なく、バギーのボディなのでぶつけるところもなく、経年変化をあまり感じない。結構気に入って使ってたんですが、カッコいいボディを自作された方が居てDT-03の細くて長いイメージが美しく表現されているので、「欲し〜」と。ポリカではなく、PET素材で成形されたボディ。カットラインがないので、悩み抜いて何とかここまで。窓のラインは申し訳ないが、オリジナルを崩させて貰って、大きく取りました。窓枠を吹いてみ
ギヤケースは経年劣化でネジ穴がガタガタです。また、ギヤケースはオイル+ホコリでベタベタ。ギヤケース交換とデフギヤ調整を行いました。やっと交換用ギヤケースが届いたので有無を言わず新品と交換です。ついでに思い付きの汚れ対策を試します。で・・・ギヤケースの汚れは、ほぼデフギヤから漏れたグリスに泥がこびりついたものでした。単純に考えるとデフギヤに粘度の高いデフグリスを使えば解決です。ところが、DT-03にはデフケースにパッキンが無いのでオイルやグリス
連休の終わりにDTUラジコンサーキットでDT-03を走行させました。雨上がりで適度なお湿り・・・路面状態が良く、どんなタイヤでもグリップしました。今日の車は前に行ったサーキットが「540ノーマルモーター指定」だったので、そのままの仕様でした。遅いモーターを使ったと言うことですが、遅いモーターでも操縦ミス連発です。しばらくぶりの走行は酷いモノで、「下手だなぁ」と実感しました。練習すれば少しマシになるのだろうか?そろそろ新しい車が欲しいなぁ・・・と思ったりも