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みなさまおはようございますさてcx-8さん何度も何度も調整しまくり完成20インチ10Jタイヤは245/35インセットは0付近ですフェンダーはこの場所を加工しました車高は何センチ下げたかわからないくらい下がってます足廻りは、車高調802customオリジナルシャコタンスペックリアアッパーは大阪バランスさんのオリジナル他アームやフレームは加工なし注意はフロントドラシャはもう限界ですそこに手間がかかりましたロアアームいじればもっと寝ますねハンドル全切りできる
マツダCX-5ボタンを長押ししてもパワーゲートが無反応エラー音も何もない・・無もちろんリモコンも無反応バックドアのボタンも無反応いろいろ調べていくとどうやらリセットが必要な様ですバッテリーが上がったりバックアップせずにバッテリー交換すると起こるエラーのようですリセットするには何とかしてバックドア開けないとなりませんそこでバックドアのこのフタ開けますドアロックアクチュエータ登場あそこのレバー動かすとバコっとオープンこのバックドアが開いた状態でバッテリーのマイナスを外して30
■定例のエンジンオイル交換(上抜き)管理人が主にツーリング用として運用中のマツダCX-8「ねこなで」走行距離の伸びが当初の想定よりも遅れ気味なのだが、今後は遅れを取り戻すべく酷使する予定もあることから、エンジンオイルの交換を行っておくのだった。今回は管理人が手動式のオイルエキストラクター(オイルチェンジャー)を用いて上抜き式で作業を行っている。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、
cx-8納車後のDIYはドラレコ設置と本記事です。せっかくのリアモニターを快適に使うために、だいぶん調べて、試行錯誤しました。firesticktvをリアモニターで視聴するにはどうするか?リアモニターにはHDMI入力があることは調べていたんです。なんとすでにグローブボックス内に引き込まれてました!ちなみにfiresticktvは車内電源(ヒューズボックス)から給電できるようにしました。【Amazon.co.jp限定】車の中でFireTVStickが楽しめるamazonプライ
CX-86年目のホワイトシートですしばらく拭いてないそのままの状態です6年前よりも紫外線で色あせと、少しグレーになったかなと思うけど、まあまあきれいネットよりなにこれ!(オーナーさんごめんなさい)(CX-5納車1年画像お借りしました)他に納車3ヶ月で汚れてる画像もありどれもデニムを履いて運転したからみたい「レザーシートは革を鞣した後に顔料で色を付けているのですがその顔料よりもデニムの染料が細かいためにどんどん染み込んでいってしまうのです。」引用元こちらにお手入れの
ロードスターにリコール通知が届きましたマツダアプリで確認だいなみっくすたびりてぃコントロールの、よーれーとのプログラムが不適切との事で、こめかみの血管が詰まりかけて、脳梗塞起こしそうな画像に見えましたCX-8のリコールもハガキが来て、「左側リアシートベルトにおいて、リトラクター(巻き取り装置)の製造工程が不適切なため、嵌合させた構成部品の保持力が低いものがあります。」これは調べたら、ほぼ全車種(製造時期が5年くらい前の古い年式です)メーカー側も対応に追われ大変ですねでも、
CX-8の左テールランプが届いた!ヤフオクで送料込み4000円。通常1万ちょいなので、かなりお得に落札できました!穴があいているところ。ゴムボートのエンジンぶつけちゃって…マイナスドライバーで黒い蓋とってプラスドライバーでねじ2本緩めて引っ張るだけ奥ははめ込み中間も樹脂クリップのみライトからハーネスとバルブ外して付け替えるだけ。めちゃくちゃ楽やん!!!内側の内装全部外す覚悟だったのにちょいちょい傷が目立つので、今度磨きます。穴ふさがり一安心。
■廃止前の渡し舟に初めて乗ってみた愛知県と岐阜県の県境を流れる木曽川。その木曽川にある渡船、愛知県営西中野渡船場の渡し舟を初めて利用した際の話。管理人はずいぶん昔からここの渡し船は認識していて、「一度は利用してみたい」と思い続けていたのだが、バイクや車で出かけてここの渡船を利用すると、川を渡った先での活動に困る(周囲に特に立ち寄るような施設がない地域なので)という問題もあって、これまでは利用する機会が無かったりした。それが付近に建設されている「新濃尾大橋」が完成したら、この
■早くも2回目の車検(継続検査)時期いつのまにやら導入から5年が経過しようとしている管理人のマツダCX-8「ねこなで」本日、休暇を取って第二回目の継続検査を行ってきたので、その際の話についてとか。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。■事前のお手入れとか本車の初回車検(継続検査)は、初回の継