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こんにちは🎵自律神経のバランスを整える女性専用のサロン。自律神経調整アロマサロンfu-waをしています。看護師歴25年以上アロマセラピスト9年目医療とアロマテラピーを上手く活用しながら、薬に頼りすぎず、全ての女性が笑顔溢れる毎日を過ごす事が出来るようにサポートします。自律神経を整えるアロマトリートメントで今よりも、もっと健康を一緒に目指しましょう。こんにちは。秋晴れのいい天気ですね。(^^♪皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は先日、母と日帰り旅行を
ACPでは「これからどう生きたいですか?」と尋ねられる。何を大切にしたいか、どこで過ごしたいか、どんな医療を受けたいか、誰に意思決定を託したいかなど、これからの生活を本人の希望から組み立てていく。どちらかというと希望・価値・選択を尋ねる問いだ。私はこう問いかけられると答えられなくなってしまう。「こんなことをしたい、あんなことをしたい。こういうふうに生きていきたい」と目標や希望を述べても、予測できない進行で実現できなくなったりする。ポジティブでアクティブな人なら「できない理由を探すな
先日、看護師さんにACPの冊子とシートを渡されました。アドバンス・ケア・プランニング(ACP)とは、人生の最終段階で受ける医療やケアなどについて、患者本人と家族などの身近な人、医療従事者などが事前に繰り返し話し合う取り組みのことみんなに書いてもらってるんです、って言ってたけどこの長い入院期間中、周りの入退院がある中でそのような様子はないけど…⁉︎と心の中で思いつつ。事件のアリバイを全員に聞いてます的な(笑)何を大事にしたいか?意思疎通が取れなくなったら、誰に委ねたいか?希望するしな
いつもの吐き気止めの薬をもう少し強めの点滴に変更してイリノテカン投与しました2015年9月末に初回のTC療法終了して11年前の同じ9月末に入院しての今回の抗がん剤投与けっこう頑張っている私夜の看護師さんが久しぶりにACP(人生会議)の2013年に書いた紙を持ってこられて少しお話ししました前回とやはり、あまり変わりはないでも今回のイリノテカンが最後の薬だと知っていたからいろいろとは考えた最期をどこで迎えるか…まだコレっとは決めれないそして何かの話の流れで嵐の話
いつもご自身の進行状況をユーモラスに発信してくださる津久井教生さん。そんな彼でも告示された時はこう思いを抱かれたのだな……と記事を拝読した。ニャンちゅう声優がALSを告知された日。「何をしたらいいか」の問いに医師が答えたショックな言葉2026年4月までに指定難病とされているのは348疾病。ニャンちゅうの声を30年演じた声優の津久井教生さんは、指定難病であるALSに罹患しているひとりだ。違和感を抱いた時から気管切開をしたときまでリアルにつづった津久井さんの著書『ALSと笑顔で生きる。声を