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皆さんこんにちは。1994年の写真から過去に記事にしておりますが、九州旅行の時に訪れた時の写真です。最初の一枚は、寝台特急。日豊本線臼杵駅。寝台特急富士南宮崎行きです。時刻は10時15分ごろ待避線となる3番線に停車中です。ここで特急にちりん5号に追い抜かれ同時に上り普通5520M杵築行との行き違い待ち合わせ中でした。この時の旅行は仕事終了後直接大阪駅から23時55分発の「富士」号に乗りました。食堂車は残念ながら前年に営業終了して売店として営業していたようです。
目次特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆特急「みどり」・「ハウステンボス」の停車駅特急「みどり」・「ハウステンボス」の使用車両特急「みどり」の車内とお勧め座席・佐世保~武雄温泉【佐世保の市街地と山を越えて佐賀県へ】・武雄温泉~江北【最高速度130km/hに引き上げられた区間を爆走】・江北~博多【最高速度130km/hで広大な佐賀平野を疾走】総評目次を開く特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆運行区間:博多~佐世保所要時間:2時間
こんにちは。この日は鹿児島本線と唐津線で撮影しました。まずは、朝9時過ぎに竹下駅に来ました。ここで1番線を通過する下り列車を中心に撮影していきます。春休み期間中ということで、特急リレーかもめは多客臨の運転が行われていました。8091H特急リレーかもめ91号・武雄温泉(長崎)行き787系BM-68001D特急ゆふいんの森1号・由布院行きキハ72-1+キハ72-2+キハ72-3+キサハ72-4+キハ72-5回1127M回送・南福岡行き415系FO1509+FO15114
783系電車のCM30代の編成と言いますと、上の画像の「きらめき」や「かいおう」、さらには臨時列車や定期列車の代走などで運行されております4両編成の車両が主となっておりまして、実際に鹿児島線などの路線で見る事ができておりました。このCM30代の編成は、元々は5両編成でありましたし、かつては「にちりん」を中心とした運用にも入っていた事から大分運輸センター(当時)に一時期所属していた経歴もありまして、「分オイ」の表記であった車でもありましたが、これからご紹介します1編成を除きまして平成
JR九州では、全国のJRグループの中ではこの九州のみ「ワンマン特急列車」の運行を行っておりまして、基本的には観光列車(「D&S列車」)を中心に2両編成で運行されてはおりますが、4両編成までワンマン特急列車も存在しております。JR九州では、経営合理化のためにワンマン特急列車を一部の列車で運行しておりますが、この中でも「D&S列車」では客室乗務員が乗務する列車も見られておりますが、観光列車ではない列車でもワンマン特急列車は見られておりまして、そう言った所から簡素化へと進んでいる姿も見ら
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!前回のブログで日豊本線・中津駅の訪問記をUPしました。こちらのブログです。『珍しい斜行エレベーターがある駅日豊本線・中津駅に行ってきました【まったり駅探訪】』ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂
先日、特急「ハウステンボス」に乗車する機会がありましたので、レポートさせて頂きます。特急ハウステンボスの概要(特急ハウステンボスに使用される783系電車)特急ハウステンボスは、博多駅とハウステンボス駅を鹿児島本線・長崎本線・佐世保線・大村線を経由して結ぶ特急列車です。博多とハウステンボスを約1時間55分で結んでいます。ハウステンボス号の車内(特急ハウステンボス号普通車車内)特急ハウステンボス号の車両は車両の中央に乗降ドアがある構造で、半分がA室、もう半分がB室に分けら