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ひいらぎです2026年3月13日に定期運用を終え4月25日の団体列車をもって引退したJR東海の213系東海の213系といえば関西線運用・朝のブツ6快速・特別快速の代走。この辺りが有名ですよね。313系と213系も今ではすっかり飯田線の顔ですが、個人的に飯田線といえば今も昔も119系というイメージが抜けないです。213系が飯田線で運用を始めたのは2012年ですが、自分にとって未だに313系と213系は「飯田線の新車」というイメージですしこれは一生抜けないと思います。もう14年も経つんですねぇ…
皆さんこんにちは。三河安城駅からは次のこだま号で一駅名古屋に到着。ここで最後の撮り鉄に。特急ひだ9号高山行。まだ登場間もない頃なのでピカピカのキハ85系特急型気動車。後は貫通型先頭車。そういえば、JR東海の特急型車両は、小さいながらもヘッドマークが付いていますね。特急しらさぎ9号富山行。北陸特急の中でも名古屋地区の「しらさぎ」号とはあまり縁がなかったのでその中でもボンネット車を記録していたのはよかったです。特急しなの23号長野行。ほぼ日中1時間に1本
当別荘で度々名前が出る駅、そして日本鉄道の要衝として明治の昔から栄えてきた街、米原(※駅/市)を今作で取上げます。過去作で何度も、乗換時等に登場した米原駅ですが、作の目的地とするのは初です。併せて、米原駅の隣駅・醒ヶ井駅から、昔日の情緒を残す中山道の宿場・醒井宿を歩きます。醒井といえば有名な養鱒場も訪ねます。ではスタートします^JR西日本/東海の結節点としておなじみの米原駅、いうまでもなく、昔も今も日本鉄道の要衝。1889(明治22)年開業、官営→国鉄と変遷の後、JR発足で西日本の所属
最近、JR東海管内では、車両の置き換えが現在進行形で、進んでいます。↑2020年代に置き換え・置き換え計画がある車両たち。この車両たちはかっこいいメンズ。(311系に至っては、西浜松の解体線に入ってしまったそうです。)で、まだもう1車種置き換えの計画がありますね。しなので活躍中の383系です。丸い前面が可愛いですね。383系は、先日の大阪しなのでも話題になりましたね。というわけで今回は、後継の発表で、引退が近い!?383系の将来について考えます。では、まず、転職の可能性について、