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なんか海っぺりの崖っぷちみたいなとこに設置された、宇宙船みたいなカプセルで100日間過ごしたら1億円貰えるってチャレンジを見かけた。50日できたら4,500万円らしい今の日本人なら余裕で出来そうな気がするんやがwwwwwwwwあなたなら出来る?出来ない?【100日で1億円稼ぐ方法🔥】pic.twitter.com/9woKiVNcoM—🤣(@Japan_lol_w)2025年12月24日最初は「えっ、楽勝じゃね?そんなんで1億貰えるなら会社辞めて挑戦してみたい」って
アメリカ留学中の娘が、アメリカで緊急搬送されて、生きた心地がしなかったバリキャリママですもう退院して心配ないのですが...アメリカの田舎のライフラインの弱さに愕然!まず、学内クリニックで薬を指示されても、マイナス17度の吹雪で薬を買いに行けない!日本みたいに抗生物質をすぐに処方してくれる町のかかりつけ病院のポジがないAmazonで指示された薬をオーダーするもprime会員なのに雪でまったく届かない!コンビニなんてないし、ドラッグストアまで行く手段がない!てか、公共交通機関はない!
昨日は、キャロットCから残念なお知らせがあった。本州への移動直後のレイジングサージに、故障が発生してしまった。レイジングサージ2歳牡父サートゥルナーリア、母ラドラーダ、田中博厩舎、100M一口25万円25/6/13NF空港【馬体重:476キロ】現在は週3日、900m屋内坂路コースをハロン14~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。この中間から本格的にハロン14秒ペースを取り入れて動かすようにしていますが、ここまでの傾向から
昨年11月に日経電子版で「インフレ時代の老後1億円計画」と題された記事が連載された。「日経マネー」の2026年1月号の内容から再構成されたものである。その論点を参照しながら、思うところを記してみたい。2回目は、「老後の生活費いくら必要?中流世帯でも1.4億円、2%インフレなら」だ。「2024年の家計調査に基づいた推計で、65歳以上の『中流世帯』の生活費は、約25万7000円(貯蓄額は1658万円)。65歳から95歳までの31年分を単純に合計すると約9600万円になる」とある。
資産運用をやってる人はウハウハの8月でしたね人には言えないので、旦那といつも、ヤバい!お金がめちゃ増えてる!!とささやき合ってますこれを共有できるのは世界中で、旦那だけそして気が大きくなって旦那はプラダのバッグを8ヶ月越しに買いましたまだ店頭にあった!『旦那の怪しい投資がヤバいことに』富裕層向けの怪しい投資をしている旦那。あ、我が家、富裕層ではないのですが1口500万円みたいな投資です。『旦那の怪しい投資』美容と健康のために20年以上専門職…ameblo.jpたぶんコレと同じ【ポイン
昨年11月に日経電子版で「インフレ時代の老後1億円計画」と題された記事が連載された。「日経マネー」の2026年1月号の内容から再構成されたものである。その論点を参照しながら、思うところを記してみたい。1回目は、「『老後資金1億円』目指す資産形成、インフレでどう変わる」だ。昨年末、「資産・収入・支出の公表をめぐって」と題した記事で、金融資産1億円が持つ価値や意味を考えてみたが、今回は老後資金をめぐってである。「老後に向けた長期の資産形成で1億円を目標と考える人は少なくない。」とのこ
前回、特定口座からNISA口座へ移し替えるべきかという問いを立ててみたが、問題を明確化し、検討を進める前提を確認しよう。現在、時価1億円のETFを、特定口座で保有しているので、今後、分配金にも、毎年4%ずつ取り崩す分の利益にも課税され続けるが、このまま特定口座で保有するのがよいか。あるいは、今、利益を実現し納税してでも、NISA口座に移し替える方がよいか。という問題である。ご案内のとおり、NISAの投資枠は、成長投資枠が年240万円、つみたて投資枠が年120万円、合計36
金融資産1億円を25年の地道な累積投資によって達成した3人が、定年より10年早く55歳での退職を決めた。持ち家に住み、夫婦二人の生活に入る。退職後の年間生活費の予算は350~400万円とし、毎年、当初資産の4%ずつETFを取り崩してまかなう算段だ。厚生年金は65歳から受給する予定であるが、近年のインフレに鑑み、発想を逆転し、生活費の上乗せにするつもりでいる。ETFについては、A氏は、「NEXTFUNDS日経225連動型上場投信(1321)」、B氏は、「isharesS