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どうやら元から停まっていた車から子供が降りたときにそのドアが当たったようで言い争いになっていたのです「もしあそこに停めていたらこの車に当たっていたということ?」と言うと夫が「そうだろうね逆に助かったね」と二人でホッとしたのでしたそしてその後しばらくして戻ってくるとなんとまださっきの二台の車の運転者らしき二人がもめていてもめごとがさらにエスカレートしている模様…私たちはその姿を見ながら車に戻り改めてホッとして「災いから避けさせて頂いたね…」とつぶやき思わ
混みあったサービスエリアの駐車場にて停められる所を探していたら駐車中の車が1台出発しそうな雰囲気だったのでその近くでハザードランプを出しながら待っているとその車がすぐに出たのでバックで入れようとしたその時!後ろから来た車にすっと入られてしまったのです…混んでる駐車場ではよくある光景ではありますがあらあら…取られちゃった…と思いながらも仕方がないのでまた停められる場所を探していたらすぐに後ろが空いたのでそこに停めることができましたそして車から降りるとさっき
私が強くそうだと思っていることがあるのですが…この事前の神棚への旅行安全祈願のおかげで不思議にも今まで事故にも災いにも巻き込まれたことがなく大型連休などのどこにいっても人出が多い時でも渋滞にもほとんど巻き込まれず予定が狂うこともないのですそして人気の神社などは駐車場も空いていないこともありますがそんな時でもうまく1台分だけ空いていたりして困ったことがないのです旅先の災いと言う意味では「助けて頂いたな」と実感する思い出がありますまだ私の子供たちも小さ
しばらく息子の様子を伺っているとどうやら外国からの観光客の団体さんがドヤドヤと入ってきました…すると息子はハッと我に返りでも少しだけ呆然としています私は息子に「何か感じた?」と聞いてみると息子は「俺、ここで働いてた…」と言うではありませんか!思わぬ答えに驚いた私は「働いてた!?前世ってこと?」と言うと「そう…ここに入ってからいや、入る前からずっと懐かしくて『前に居た…』って感覚でいたそして中に入ってからさらにそう確信していてこの台所に来たときに
ある稲荷神社にて母は車を降りるなり「とても良い神社ね町の人もとても大切にされていて神様も町を守ってくださっているお力がしっかりあるよ」と言うので私はそれに答えて「本当に清々しいよねこちらは伏見稲荷大社から勧請されているから私も伏見さんの名前もお呼びしていつもお参りしている」そんな話をしながら本殿に向かうといつもは閉まっている扉が開いていました中には町の方らしき人が数名おられて「神社の御縁日なので開けておりますお札やお守りもあるので良かったらどうぞ」
Hさんは裕福な家庭で育ったのですが旦那さんは事業に失敗し莫大な借金を背負ってしまいましたそしてその頃Hさんのご両親も亡くなってしまって保証人になっていたためその借金が代替わりしたHさんの弟さんに降りかかり多大な迷惑をかけてしまいましたその結果ご実家も傾いてしまい弟さんとも疎遠になってしまったそうです…そしてHさん自身も多大な借金のためずっと働き詰めに働いていましたそんな中借金を作った張本人のHさんの旦那さんがダブル不倫をしその不倫相手と駆け落ちをした
そして帰宅後土産話と一緒にそれぞれの娘たちに母の指定の色のお守りを渡したのでした…また母にもお土産を渡しがてらそのお守りを見て貰い男の子の逆玉について聞いてみると母は「今宮神社は昔からそう願う人が多いから玉の輿に乗りたいって一見身勝手だけどそんな願いをしても良い神社なんだと思うそんな風変りの願いを叶えると言えば同じ京都の八坂神社も祇園って土地柄芸子さんも多くて芸子さんならではの風変りの願いも多いけどそんな独特の願いも聞いて叶えてくださるそれと同じ雰
母は続けて「だからもちろん本社でもちゃんと上の神様と繋げてくださるし本社でお願いすればよいでもどうしても叶えたい強い思いがある願いがある場合は成就社で願うと良いどんな願いでも良いけど特に病気平癒は良いように感じるね私ならまず本社で願うそして成就社でその願いを成就して頂く気持ちでそのかえでが心震えたご祈祷をして頂きたいねこちらの神職さんの声は素晴らしく響き渡るのね心を込めて一人一人丁寧にご祈祷をして下さるのがわかるその声は直接神様に繋がっているよだからなおさ
今日からお盆休みという方も多いかもしれませんお盆はご先祖様を想いご供養する行事です以前、ある知人が母に「神社参拝はよくさせて頂いて祈願させて頂くんだけど願いがなかなか叶いませんなぜでしょう?」と相談しましたすると母は「たくさん神社にお参りされているのは素晴らしいことだけどあなたはご先祖へのご供養が足りないように思うのお墓参りはされている?」「実はお墓が遠いからと理由をつけて長い間お参りしていなかったです…」「神社参拝ももちろん素晴らしいだけどご先祖様も
私は小さい頃から、動物を見ると我を忘れる。犬を見ればついていき、猫を見れば話しかけ、鳥を見ればずっと眺める。動物の前では、今も昔も理性が若干どこかへ消えます。笑小学生の頃には、あまりにも動物が好きすぎて、ムツゴロウ王国に、「ここで働かせてください!」と、本気で押しかけたこともある。子どもには子どもの事情があるものですが、今振り返ると、かなりの行動力です。まだ画家になるとは思っていなかったけれど、好きなものへ一直線に向かう性格だけは、あの頃からまったく変わって
階段から滑り落ちた私は激痛に耐えながらどうしよう…と思いいつも身につけている月読宮のお守りを思わず握りしめました私は毎年伊勢の月読宮に参拝しお守りを頂きますそしてそのお守りを身体に触れるように下着にくくりつけて身に着けて守って頂いていますそんなお守りを握りしめて「いつも守って頂きありがとうございます今、階段から落ちてしまいました…普通なら気を失ってもおかしくないくらいですが大丈夫でした大難を小難にして頂いたと思っておりますありがとうございます!」
さってっちょーっと時間がたってしまいましたが・・・11月1日〜3日AMATERASツアー沖縄県伊是名島にいってきましたのでその報告でーす♪伊是名島というのはどこぞ?と申しますと・・・沖縄県の北部のほうにある運天港からフェリーでおよそ1時間ほど。お隣にある島が最南端の天岩戸、クマヤ洞窟がある伊平屋島です。いらっしゃーーーーいっっ♪みなさんの船が11時半ごろ到着ということでみんなはランチを買って
宮島の厳島神社でご祈祷をしていただいた後外に出た母は突然「空をごらん…」と言いました私たちは母の言う通り空を見上げると「たくさんの龍神さまがいらっしゃってこの宮島をしっかりと守ってらっしゃるこちらは人が多いだけあって様々な者が入ってくるから龍神さまなどの眷属神様がそんな者からしっかり守ってくださってるだから気がとても良いんだよね」と教えてくれましたそんな宮島では龍神さまと繋がることができるおすすめの場所がありますそれは厳島神社お隣の大願寺の境内にあ
京都の伏見稲荷大社私たちも遠方ながらも年に何度も行かせて頂いておりますこの暑い夏にも行かせて頂いたのですがさすがにこの暑さの中では稲荷山には登拝はできませんので奥宮までの参拝です少し涼しくなってくる秋には毎年三姉妹で往復3時間かけて登拝しますただ私の夫は商売をしているので私たちより多く登拝しており遠方ながらも単身でよく京都まで出向くのですこの伏見稲荷大社は私たち家族で懇意にさせて頂いており母ももちろんよく参拝させていただきますそのため伏見稲荷大社でもたく
初めてのプチ名古屋個展、きてね!!結局、人生は「やるか、やらないか」だけ。最近、あらためて思う。結局、人生って、やるか、やらないか。かなり乱暴に言えば、本当にそれだけだ。もちろん、考えることは大事。情報を集めることも、準備することも、リスクを想像することも必要。でも、どれだけ完璧な計画を立てても、動かなければ現実は1ミリも変わらない。脳科学的にも、人間の脳は基本的に変化を避けたがる。未知の世界へ行くより、たとえ少し不満があっても、昨日と同じ場所にいるほうを安
人生は、誰とどんな言葉を交わすかで変わっていくオンラインサロンを続けていると、ときどき胸がいっぱいになるメッセージが届きます。「人生が変わりました」「ずっと止まっていたことに、やっと一歩踏み出せました」「自分を否定しなくなりました」「本当にやりたいことが見つかりました」もちろん、私が誰かの人生を変えた、なんて大それたことを言うつもりはありません。人生を変えたのは、その人自身です。ただ、心の奥で眠っていた勇気に、私の言葉や、このサロンで
帽子をかぶったダルマさんの写真を見た母は「ダルマさん、嬉しそう…」と言うのです「稲荷神社に行くとよくキツネさんが前掛けをかけて貰ってるでしょ?あれはキツネさんも嬉しいのよ…それは誇らしげでもあるのまたお地蔵さんも前掛けや帽子をつけて貰ってることも見かけるけどお地蔵さんも嬉しいのよそのお友達の家のダルマさんも同じだと思うよ」と話すのですこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹かえで『御印文拝戴(ご
長男が仕事で困ったことがあったけど白巳様のお守りのおかげで解決したと思ったとのことそして長男は続けて「それでまた竹生島まで行って頂いてこないとなと思っていたんよだからちょうど欲しかったお守り!ありがとう!」と言うのです私は『これか!』と心底驚き白巳様のお守りを長男に渡すと長男も「こんな事ある?」ととても驚いいてましたそして親子ともどもこんな不思議なお導きに感謝したのでしたこの顛末を聞いた長男も「また竹生島に行かせて頂いてお礼参りさせてもらわないと!」
夏休みになり旅行や帰省でお出かけが増える時期ですね私は遠くに出かけるときは必ず数日前から神棚に手を合わせよい旅行になるようにとお祈りします例えば…「今度のお盆休みの8月13日から15日にかけて京都に行きますその際はまずは伏見稲荷大社に向かいその後三十三間堂に参拝させて頂く予定です良いお参りになりますように…そして事故や災いに巻き込まれる事なくまた渋滞や駐車場に困る事なく元気に楽しく行って帰ってこられますように…お会い出来るのを楽しみにしております」