ブログ記事80,907件
私が強くそうだと思っていることがあるのですが…この事前の神棚への旅行安全祈願のおかげで不思議にも今まで事故にも災いにも巻き込まれたことがなく大型連休などのどこにいっても人出が多い時でも渋滞にもほとんど巻き込まれず予定が狂うこともないのですそして人気の神社などは駐車場も空いていないこともありますがそんな時でもうまく1台分だけ空いていたりして困ったことがないのです旅先の災いと言う意味では「助けて頂いたな」と実感する思い出がありますまだ私の子供たちも小さ
夏休みになり旅行や帰省でお出かけが増える時期ですね私は遠くに出かけるときは必ず数日前から神棚に手を合わせよい旅行になるようにとお祈りします例えば…「今度のお盆休みの8月13日から15日にかけて京都に行きますその際はまずは伏見稲荷大社に向かいその後三十三間堂に参拝させて頂く予定です良いお参りになりますように…そして事故や災いに巻き込まれる事なくまた渋滞や駐車場に困る事なく元気に楽しく行って帰ってこられますように…お会い出来るのを楽しみにしております」
母の話を聞いた知人はそれからお盆の時期に限らずお墓参りに行かれるようになりましたするとその知人は「ご先祖様から応援して貰ってるようにコトが進むようになりました!」と報告してくれたのですこのブログではずっとお話していることですがお盆はお墓参りに行かれて「こうして自分が今いるのはご先祖様のおかげです」と感謝して手を合わせることをおすすめしたいですでもどうしても遠方だったり多忙だったりで行けない場合は菩提寺でもいいですし自宅のお仏壇でもいいですしそれも無理であ
今日からお盆休みという方も多いかもしれませんお盆はご先祖様を想いご供養する行事です以前、ある知人が母に「神社参拝はよくさせて頂いて祈願させて頂くんだけど願いがなかなか叶いませんなぜでしょう?」と相談しましたすると母は「たくさん神社にお参りされているのは素晴らしいことだけどあなたはご先祖へのご供養が足りないように思うのお墓参りはされている?」「実はお墓が遠いからと理由をつけて長い間お参りしていなかったです…」「神社参拝ももちろん素晴らしいだけどご先祖様も
「あの人って、なんであんなに運がいいんだろう。」私だってこんなに頑張っているのに。。。そう思ったこと、ありませんか?新しい仕事が舞い込む。素敵な人と出会う。チャンスが次々やってくる。しかも、本人はいつも楽しそう。でも、その人の人生をよく見てみると、実は運がいいわけではなく、「運がいいように見える」‼️だけなのかもしれません。今日は少しだけ、脳科学のお話をします。私たちの脳には、RASというフィルターがあります。このRASは、
母は私がよく参拝させて頂いている稲荷神社について「かえでが好きな伏見稲荷大社にはなかなか行けないだろうから仕事の悩みや心配事なんかをこちらでお話しすればよい難しい事でも伏見稲荷大社まで繋いでくださってあげてくださるよ」と教えてくれたのです稲荷神社は全国各地にありますもちろん先に挙げさせて頂いた五大稲荷神社などの大きな神社は参拝者も多いのでそれだけお力は大きく参拝をおすすめするのですが皆さんのお近くにも稲荷神社は必ずあるはずです今年は午年でお稲荷様のご縁
暑い日が続きますね今の時期の神社仏閣参拝もこの暑さで億劫になりがちです以前暑い夏の日に神奈川県の大山阿夫利神社に行かせて頂いた際に暑さで倒れそうになったことがありました大山阿夫利神社にはケーブルカーで行けますがそれに乗る前に参道を歩いているといつもと違った様子で『なんだかふらふらするな…』と思いながらケーブルカーに乗ると中で凄い頭痛と吐き気が襲ってきて倒れそうになったのです『これはヤバいこんな所で倒れたら皆に迷惑かけちゃう…大山阿夫利神社のオオヤ
昨年の今頃は…私と娘でNHKの紅白歌合戦の観覧に行ったのを思い出しますでも実は今年も昨年のことを羨ましく思った私の長男が応募し見事当選して今年はその長男と妹のももの娘と二人で紅白合戦の観覧に行っています今ごろ楽しく見ていると思います同じ家族で2年連続当たるなんて本当にありがたいことですそしてその紅白歌合戦が終わると毎年の恒例の一陽来復のお札貼りですこちらも我が家の大切な行事になっています皆様は今年はどんな一年でしたか?来年も良い年となりますようにお祈りいたしま
母はこのお守りに関して「もともとこちらには龍神さまの強いパワーが入っているけど龍神さまのお社があるからこのお守りを頂いたことをお話ししてもう一度パワーを入れて頂きカバンにつけてもよいし身に付けたりして持ち歩くとより力強いお守りになるこちらの龍神社は小さなお社だけど侮るなかれ弥山に登らずとも龍神さまと強く繋がることができる場所こちらで手を合わせ龍神祝詞をあげるとうわ〜っと龍神さまが上空を舞われる元気がない人には元気を与えてくださるし飛躍したい人にはさ
キリは夫君の家庭について「もともと親がとても信心深いとは言えない家庭だったから…夫君も最初はお参りに誘っても来ない人だったけど母のことを知ってから私たちのお参りにも付いてくるようになって手を合わせるようになったそれもあって夫君は助けがあったんだと思う私ももちろん夫君のこともずっとお祈りしていたしねだから弟君もちゃんとお参りしていたらもしかすると助けがあったかもしれないと思うと本当に残念…」と話しますこの記事は、長女🍁かえでが書いてます
私は小さい頃から、動物を見ると我を忘れる。犬を見ればついていき、猫を見れば話しかけ、鳥を見ればずっと眺める。動物の前では、今も昔も理性が若干どこかへ消えます。笑小学生の頃には、あまりにも動物が好きすぎて、ムツゴロウ王国に、「ここで働かせてください!」と、本気で押しかけたこともある。子どもには子どもの事情があるものですが、今振り返ると、かなりの行動力です。まだ画家になるとは思っていなかったけれど、好きなものへ一直線に向かう性格だけは、あの頃からまったく変わって
AMATERAS宮古島ツアー2日目訪れるのは〜宮古諸島の下地島なべそこです。朝から、ピーカンお参り目的だからダイバーさんたちより早くいくために早朝出発!朝から、あっついわぁ〜。風もなくておだやか。この景色、天国へいけそう〜〜。「じゃぁ、気をつけていきましょ。ここから、すでにお参りです。しゃべらずにしっかり足元をみて自分と自然を感じながら歩いてね。」サンゴの岩はゴツゴツ。ちょ
午(うま)の日にウカノミタマの神様が稲荷山へ降り立ったというお話が伝わっていますそのため稲荷信仰では午の日がとても大切な日になっています年の最初の午の日を初午(はつうま)次の午の日を二の午と呼び伏見稲荷大社だけでなく各地の稲荷神社でお祭りが執り行われます初午の日には五穀豊穣、商売繁盛、家内安全を願い縁起物が授与され特別な祈願が行われます一年の実りを願う大切な節目の日となります私の夫も小さいながらも商売をしていますのでこの初午の日はとても大切にしており近
先日、東野圭吾さんが亡くなられた。あまりにも大きな喪失で、しばらく言葉が出なかった。『白夜行』『秘密』『容疑者Xの献身』。たくさんの物語が、小説という器を飛び出して、映画になり、ドラマになり、国境を越えて、多くの人の人生に入り込んでいった。私は彼の小説はほとんど読んでいる。東野圭吾さんは、一人の小説家であると同時に、日本が世界に誇る巨大なIPだったのだと思う。IPというと、キャラクターや作品の権利、あるいはビジネスの仕組みとして語られがちだけれど、その根
▽前回の続き。わたなべゆみ『【覚醒の続き】龍に呼ばれて、龗神神社に行ったら泣いた。』前回の続き。わたなべゆみ『直感に呼ばれてKちゃんと会ったら、人生の扉が開きはじめた…』スピ系に振り切ろうって思った時の話をちょっと書かせてください(笑)…ameblo.jp▼物語の最初の記事はコチラわたなべゆみ『直感に呼ばれてKちゃんと会ったら、人生の扉が開きはじめた…』スピ系に振り切ろうって思った時の話をちょっと書かせてください(笑)まず11月頭に急にピンと、「Kちゃん…!」と
ふらふらになりながらも心の中で祈り何とか大山阿夫利神社の本殿に辿りついた時に見えたのがかき氷と書かれた旗それにつられてふらふらになりながらも引き寄せられるようにお店に入ってかき氷を食べるとすぅーっと楽になったのです!これは神様に救って頂いたと思った私はそのまま本殿でお礼をしましたそして奥の御神水を頂き御神気を頂きながらゆっくり休んでいるとさっきまでの辛さも嘘のようになくなっていたのですオオヤマツミ様に助けて頂きました夏の参拝は私のように?かき氷を
愛媛県の西条市内にある石鎚神社口之宮本社(くちのみやほんしゃ)こちらにはすぐ近くに大きな駐車場があり気軽に参拝することができますもちろんこの本社もとても清々しく素晴らしいご祈祷です実際私は境内にある参集殿・石鎚会館に泊まり朝拝にも参加させて頂きご祈祷して頂きましたそしてその後中宮成就社にも行かせて頂きご祈祷をしていただきましたそのご祈祷に心が震えたのです…神職の方が上げてくださる祝詞が素晴らしく直に神様に願いをお伝えでき神様も
いつも『母と龍神さま』をご覧いただきましてあリがとうございます皆様のおかげで本日7周年を迎える事ができました読んで下さる皆様がいらっしゃるから私も毎日書くことができています心より感謝です7周年記念として私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたを出版させて頂いたKADOKAWAさんとのコラボ商品である『アロマスプレーと見守り塩』を出させて頂きご注文いただいた方へはもう届いているころだと思います私も使っていますがぜひ母の感じた龍神さまの香りククリヒメ様
そして友人の家のダルマさんについて「家族皆元気に仲良く暮らせようにと願掛けしているからダルマさんはそのような気持ちで家族が楽しく暮らせるようにと見守られているから次の善光寺のご開帳の時にでもお参りに行って『ありがとうございました』と感謝してダルマさんをお返しされると良い」と教えてくれましたそして母は「その時に新しいダルマさんをまた頂いてくると良いね」と付け加えました善光寺の御開帳は七年ごとなのでまだ少し先なんですが来年の令和9年にご開帳となります
帽子をかぶったダルマさんの写真を見た母は「ダルマさん、嬉しそう…」と言うのです「稲荷神社に行くとよくキツネさんが前掛けをかけて貰ってるでしょ?あれはキツネさんも嬉しいのよ…それは誇らしげでもあるのまたお地蔵さんも前掛けや帽子をつけて貰ってることも見かけるけどお地蔵さんも嬉しいのよそのお友達の家のダルマさんも同じだと思うよ」と話すのですこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹かえで『御印文拝戴(ご
ある稲荷神社にて母は車を降りるなり「とても良い神社ね町の人もとても大切にされていて神様も町を守ってくださっているお力がしっかりあるよ」と言うので私はそれに答えて「本当に清々しいよねこちらは伏見稲荷大社から勧請されているから私も伏見さんの名前もお呼びしていつもお参りしている」そんな話をしながら本殿に向かうといつもは閉まっている扉が開いていました中には町の方らしき人が数名おられて「神社の御縁日なので開けておりますお札やお守りもあるので良かったらどうぞ」