ブログ記事2,933件
こんばんは双明です。天岩戸神社の参拝の続きの内容になります。車を走らせていると案内が目に入り、八大龍王水神社に参拝に向かいました。参拝は15年ぶりでしたが、前のイメージで神社に着くと全く違っていました。神様が変わる事はないですが、とても有名になっている神社ですので、駐車場や鳥居なとが整備されたりもしていました。びっくりしました。時の流れを感じずにはいられませんでした。駐車場に車を停めて鳥居をくぐり、神社に向かいました。手水舎では二匹の龍の口から水が出ていました。御神木です。八大
龍体文字研究家のユッキーです!私たちの人生には、目には見えないけれど確かに存在するエネルギーがあります。その中でも古来より日本で大切にされてきたのが龍神の存在です。その龍神のエネルギーとつながるための鍵として伝えられているのが龍体文字です。龍体文字とは何か?龍体文字は、神代文字の一つとされていて日本がまだ言霊の力を大切にしていた時代から伝わる文字です。一文字一文字に意味とエネルギーが宿り書く・見る・意識することで波動が整う
~アロマセラピーと風水を融合させた世界初の開運メソッド「アロマ風水」~人気ブログランキングへブログランキングに参加しています。みなさまの応援が毎日の更新の励みになります^アロマ風水®創始者及び、運命学神道研究家の横井靖弘です。あなたは「龍神祝詞」をご存知でしょうか?「龍神祝詞」は龍神に宛てて唱える祝詞で、「神道大祓全集」という書物の中に神職が毎日唱える大祓詞・祓詞とともに載っていて、これを唱えることで強力なご利益を授かれるとし
秩父から荒川を下ると寄居町となります。寄居は水脈、地脈、気脈の交差点の様な地域で特に水脈、つまり荒川を鎮める為に神仏的にも重要な場所。荒川が暴れない様に水に関わる神仏も多く祀られております。水にまつわる神と云えば「瀬織津姫」寄居には「瀬織津姫」を祀る神社が幾つか建立されておりますが、本日は現在開催中の「巡礼者は秩父を目指す展」が開催されている埼玉県立川の博物館から至近の「波羅伊門神社」(はらいど神社)と「巡礼者は秩父を目指す展」に参拝と訪問して参りました。随神門随神