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小鼻の肉厚感と外側の影を気にされていました。小鼻縮小は選択肢としては考えてなかったそうです。小鼻を小さくするために、シエル式鼻孔縁挙上を行いました。3ヶ月後です。斜めからは、小鼻のボリュームが減ったのが分かります。重たい印象の小鼻がすっきりしました。上につり上がっていた鼻の穴が丸くなりました。土手ができて自然な形になりました。正面では、小鼻の横幅が狭くなり、外側の影が薄くなりました。小鼻の形や鼻の穴の形はそれ程変化せず、小鼻のボリュームだけが減りました。鼻孔縁挙上
いつもブログを読んで下さり本当にありがとうございます皆様にミント整形外科イ・ハクスン院長をより知って頂くため韓国語のブログがあるのですがその内容がとても良いので少しずつ紹介していきたいと思います(Naverブログ2026年7月6日)“前から鼻の穴がよく見えるのが気になります”“アップノーズなので、鼻先を少し下に下げたいです”カウンセリングをしているとこの様な質問をよくされますアップノーズに悩まれているからと鼻先だけを下に下げる事が正解とは言えません結論から申し上
鼻孔縁挙上は単純な皮膚切除術ですので、術後に何らかの不具合が起きて修正術が必要になる事はほぼありません。2000例近く鼻孔縁挙上を行いましたが、更に小鼻を小さくするための2回目の鼻孔縁挙上は、年に一定数行っていますが、鼻孔縁の不整などでの術後の修正手術は、年に1人か2人位です。美容外科手術で最も重要な事は術後の安全性です。鼻フルを受けられる方が多いですが、鼻中隔延長は修正手術が必要になる確率が高く、一旦手術を受けると元に戻す事も難しくなります。受けた事を忘れるくらいの手
こんにちはアウラ美容整形外科です😊鼻整形をご検討中の方からカウンセリングでよくいただく質問のひとつが「オープン法とクローズ法、どちらが自分に合っていますか?」というご質問です。この2つの方法は切開の位置と手術のアプローチが異なり現在の鼻の状態や改善したい内容によって適した方法が変わってきます。今日は、切開方法まで考慮した鼻先ラインづくりについてオープン法・クローズ法それぞれの特徴をわかりやすくご紹介していきます。🔓オープン法とは