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タイトル:光・淵公開:2023年、中国、全30話配信:WOWOWジャンル:ミステリー、ブロマンスキャスト:張新成(チャン・シンチョン)、付辛博(フー・シンボー)あらすじDNAの変異が発生し、他人との共感が欠如した「零度共感者」が人類の1.3%を占める世界。凶悪事件を扱う特別捜査部(SID)の第六隊隊長・駱為昭の元に殺人事件の知らせが入る。現場から帰る際に裴グループの若き総裁・裴溯が現れた。裴溯は7年前の事件の関係者で、駱隊長には因縁があるようで…はじめにこのドラマは、中国
いきなり【よもやまpriest】の冠が外されたことに気づいた方が、どれくらいいるだろうか(笑)すでに原作でチェックしていない分野に突入しているにも関わらず、『黙読』の名をタイトルに差し挟むのにも恐縮して、普通の「つぶやき」シリーズに路線変更してみた。だがしかし。事件の真相にあまり触れずに語り続けるには、やはり彼ら(priestキャラ)の力が必要なのかもしれない。とりあえず、書いてみて――ダメそうなら、元に戻そう(ΦωΦ)フフフ…誰がそれを判断するのかは秘密である
「黙読」日本語訳2巻読了!いやー良かった!!黙読2巻!ドラマ「光・淵」を踏まえて読むと本当に何重にもドキドキが増しますし違いすらも刺激的でした!「光・淵」の方はどうしてもブロマンスの楔が強いのでお互いのセクシャルな描写や会話は殆どないのですが原作はもうガンガン?濡れ場はないですが(笑)とにかく読者は煽られまくります😁😁驚いたのがこの険悪ムードの2人、ルオとフェイ(ドラマはルオとペー笑)なんですが原作ではなんとフェイ・ドゥの方が先にルオ隊長の容姿に惹かれていると自覚するん
FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵完走!近未来サスペンスドラマ「光・淵」を完走しました。終わってみれば、なぜこれが中国で発禁になっているのか理由が謎!ブロマンスと言えばブロなんだけどそこまで色は強くないし、これがダメで「君子盟」や「猟罪図鑑」がオッケーな意味がちょっと分からんが、とにかく日本に来てくれたことには感謝しよう。登場人物がとにかく多いし、バラバラに見える事件が実は裏で繋がっているという濃厚な脚本で、公式の相関図がなければキャラの名前を忘
光・淵JusticeInTheDark全30話あらすじ時は新元253年人類の1.3%にあたる特定のグループに他者との共感欠如が見られるDNA配列の異変が発生「零度共感者」と呼ばれる彼らは先天的犯罪者として畏怖されていた零度共感者を父に持ちその遺伝子を受け継いだ裴溯(ペイスー)と凶悪事件を扱う特捜部SIDの隊長駱為昭(ルオウェイジャオ)過去に因縁のある二人がとある殺人事件を介して再会一時的に協力関係を結び解決に向けて行動するようになるが偶然か必然か
ズーム例会のお知らせ開催日令和8年3月12日(木)時間夜7時から8時まで内容方鑑学についてのお話し料金会員は無料。非会員は1,100円(前振込み)参加者名(フルネーム)と携帯番号とご住所、参加人数をメールを送信して下さい。ズームの招待を返信します。ズームのご招待を返信します。初めてズームを使うかたでも、割と簡単な操作で参加出来ます。場所も関係なく、日本からのみならず海外からも参加出来ます。お問い合わせ及びお申込みは、kaichou☆kei
「黙読」日本語版1巻読了「黙読」1巻読み終わりました〜!いやー翻訳ありがとうです!難解なPriest作品だと構えてしまっていましたが翻訳さんが「なるべく分かりやすいように翻訳します!」とおっしゃってくれたその言葉に嘘はありませんでした!とても読みやすく、更にドラマの理解度まで増して嬉しいです!1巻はドラマで言えば6話の途中までのお話しになります翻訳さんの力は本当に偉大ですね感謝申し上げますドラマの理解度も増したのでもう一度最初から見たいという欲求が増してしまいました😁後
ゆっくりドラマにあわせて読んでいこうとしてたのにぜんぜん無理だった!😂なのである意味緩いネタバレですドラマでイメージできたせいでキャラクターが生き生きと想像できて、張新成と付辛博がピッタリすぎてヤバすぎ!光・淵ではどこまでを描くのか気になるところまだどこにも配信されてないから誰も知らないのよね全5巻で日本語版は3巻の74章まで配信された続きは夏らしいけど待ちきれないわよ!ドラマではちょっぴり距離の近づいた費渡と駱聞舟だけど3巻終わりには同じベッドで寝てるんだなそして費渡の腕に
昨日はドラマ「光・淵」の原作の「黙読」の作者であるPriestさんのお誕生日だったのですね😊それに合わせるように日本語版「黙読」の2巻の発売情報か昨日出ました!中華エンタメってお誕生日とかにこのような情報アップする機会が多いような気がします😊💕来月末ってもう直ぐではないですか?この翻訳本の刊行間隔も短いような気が?(笑)これからずっと晩夏までお楽しみな発売が続きます8月9日は師尊のお誕生日にこちらが発売されますね♥️美しい表紙ですね〜💕中華エンタメ本ってあの厚い本を2冊同時
今日(2025.8.9)、ふらふらと蔦屋書店に行ったらば。いや、毎週土曜日は何か他に用事がない限りは必ずパトロールにでかけているのだが。出てたのよね!『二哈和他的白猫師尊』待ってました!の第六巻小説「二哈和他的白猫師尊」第6巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)Amazon(アマゾン)…というわけで。本日ゆかんじぇは読書体制に入ることとなった。なので…中華な小説しかも主にBとL(笑)いつの間にこんなにたまったのだろうと言うコレクションを紹介してみ
私の気のせいだろうか…。悪い癖で登場人物の「名前」をしっかりと覚えないため、もしかしたら勘違いしているかもしれないのだけれども…。『光・淵』…。やたらに「杜」姓が多くはないだろうかいや…。「王」さんとか、「肖」さんとか「朱」さんとか、そういう多めの姓ならわかるのだが、家族でもない(はずの)人たちがひと作品に少なくとも三名もいると、「何か関係が!?」と深読みしてしまうのでやめてほしい(笑)例えていうなら、「龔」さんとか「成」さんとかがひと作品に数名登場したなら、何らかの関係があ
前回――あまりにも適当に書き上げてしまった『黙読/光・淵』第一話『よもやまpriest『黙読/光・淵』~とりあえずつぶやく第一話「事件」です!とか(笑)』199X年――地球は〇〇のなんとかに包まれた…みたいなイメージで始まる『光・淵』*あくまでも私的な意見とか世界は荒廃してないし(笑)ちなみに、某作品は観てな…ameblo.jpそれはこちら意外と話に全く触れなくても書き上げられることに気づいてみた(笑)…本気の『光・淵』ファンには申し訳ないのだけれども…。ゆかんじぇワールドでは