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あけましておめでとうございます、ヒメネです。陶芸体験2025年8月、お盆旅行で徳之島と奄美大島に行きました🏖奄美大島から大阪に帰る日、最終日に上の子は陶芸体験をし、下の子はスノードームを作りました。陶芸体験後、焼き上げてから作ったものを送ってもらいます。担当者さんは3~4か月くらいかかるとおっしゃっていました。忘れた頃に届きます!と教えてもらったのが印象的でした。上の子は早く焼きあがった作品が見たいようでムスコ「まだかなぁ」とよく口にしてい
黒糖焼酎れんとの口コミを見ていると、「飲みやすそうだけど、自分の好みに合うのか」「720mlと1800ml、紙パックやセットはどれを選べばいいのか」で少し迷いやすいですよね。れんとは、黒糖焼酎らしい香りがありながら、すっきり飲みやすい印象で語られることが多い銘柄です。ただし、同じれんとでも、25度、16度、42度原酒、720ml、1800ml、紙パック、まとめ買いセットでは、向いている人が変わります。この記事では、黒糖焼酎れんとの口コミ傾向をもとに、初めて飲む人、普段飲み用、ま
島料理と黒糖焼酎に酔う夜JR中央線中野駅から徒歩約五分、昭和新道に平成15年創業の(ほこらしゃ)がある。奄美大島出身の女将が、島のおいしい家庭料理を知ってもらいたいと始めた店だ。「ほこらしゃ」とは、奄美の言葉で「うれしい、楽しい」という意味だという。なるほど、店に入るとまず、この言葉の響きがよく似合う。初めて聞く料理がいくつも並ぶ。そのなかから、まず「ワンフネ」を頼んだ。「ワ」は豚、「フネ」は骨。豚の骨を煮込んだ、いわば島のおでんである。年越しに「来年も
1/15〜19まで5日間で行って来た沖永良部旅南国のお土産って、黒糖、焼酎類、というラインナップになりがちであるが、想像を裏切りませんよ沖永良部島で買って来たものたち❤︎どどーん!黒糖や、田芋を使ったお菓子たち黒糖ピーナッツは、黒糖のコクが美味し過ぎてほぼ一気に食べてしまった黒蜜アンダギーは濃厚な旨味とザクザクな食感が美味しかった島ざらめは、めちゃくちゃ優しい甘みでおいしいこれは色々使ってみたいなそれと、こちらもこちらは全部会社の人へのお土産にした。沖えらぶサブレは軽い
●21:00-23:00喜界島の赤ちょうちんホテルのすぐ近くにあるお店。本日は予約で満席だったようですが、寄ってみたら一次会は終わったようで入店に成功。外からはわかりませんが、店内はこちらも別の角度で昭和感が溢れておりました。・店内の風景。・各メニュー表・お通し・各黒糖焼酎天国すぎる・もつ煮物凄く旨い。夕方一度お電話しましたが、女性店員さんフルネームで応答してくださいました。とても礼儀正しい印象を受けました。関東から移住されたそうです。今日で喜界島最後の夜。おかげ様で