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ここのところ、週末、特に土曜日の天気が悪くって、お出かけ気分に水を差されてしまいがちです。が、逆に考えれば、悪天候ゆえに、それほど混雑しないで楽しめる場所もあるのでは?とも言えるのではないでしょうか?晴天ならば海へ向かう道は劇込みが予想されますが、生憎の土砂降りってわけで、さほど苦も無く利根川を越えて千葉県へ突入いたしました。そこで出会った千葉の黒湯というと、過去ログにもありました。『君津の黒湯二湯ゲット(その前に優勝直前のなんやろ)』下は、阪神タイガースの優勝が決まっ
できるだけ予算は抑えたい。でも、ただ安いだけではなく、ちゃんとお湯がよくて、2泊3泊と無理なく続けられて、帰るころには体も気持ちも少し軽くなる。そんな東北の湯治宿を探していると、意外と「観光向けの温泉旅館」ばかり見つかってしまって、決めきれなくなることがあります。東北で連泊向きの湯治宿を探すなら、見るべきなのは豪華さよりも、自炊しやすさ、湯の個性、数日こもっても疲れない空気感です。そこで今回は、宿泊費を抑えやすいこと、連泊しやすいこと、楽天トラベルで予約しやすいことを重視して、候補を絞りまし
近場にあって良かった❗️♨️GoodPoint・入館料500円の激安!・美人の湯と称される黒湯!(太古の植物堆積層から湧出)・サ室の定員は8名と狭くて激熱🔥(ガスストーブは8分稼働後、8分の小休止で一息)・天然水掛け流しの水風呂はあの「しきじ」と同レベル!?・夜10時まで営業(最終受付9時半)・コインロッカー利用のため、100円借りることも可能!・コインロッカーのNo.37がいつも空いているwBadPoint・サ室マットタオルの交換頻度が低いが、ビート板は無い・水風呂が
いよいよ寒くなってきましたね〜ということで温泉に浸かって温まってこようと養老温泉に行ってきました養老温泉「川の家」こちらがレセプションになります部屋の名前の入った大きな下駄箱私たちの部屋は一番奥の部屋でした「あゆ」という部屋でした入ってすぐに洗面台があってその奥にトイレがありますこちらが部屋ですすぐ下が渓流になっていて自然がいっぱいですあとで散歩に行ってみましょうかね・・・こちらの旅館のウリ