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愛媛県松山市は朝から曇りのお天気このところ雨が多くて畑に出られず、4月中旬に予定していた夏野菜の植付けが遅れています本来なら4月下旬から5月上旬が夏野菜の植付け時期ですが、近年夏が早くなり適期が1〜2週間前にズレた印象そんな訳で朝から畑に出て夏野菜の畝作り、レーキで畝を整形して黒マルチを掛けました野菜畑の南側に4本の畝が完成、これでいつでも苗の植付けが可能さらに道路の横に2本の短い畝を作りましたここは用水路から近いので水分を好むナス🍆とトウモロコシ🌽の苗を植える予定冬越しした野菜の
じゃがいものマルチ栽培です。この手順通りに種芋を植えると収穫まで放任栽培できますすごぉ!今回はその実際の作業の様子を紹介します↓🌱畑仕事が本格化してきました畝立てや雑草処理、剪定に便利なアイテムをチェックしておくと、作業がぐっと楽になります!\私のおすすめ/NEW耕うん機ホンダ耕うん機プチなFG201JTカバー付【耕うん機耕耘機耕運機送料無料HONDAミニ小型耕うん機家庭用耕うん機激安】【30坪用クラス】【おしゃれおすすめ】[CB
栽培日記(2025年・春夏)サツマイモ【前編】栽培期間:5/18~(7/7現在栽培中)個人スペースではサツマイモ栽培禁止なので(ツルが周囲に広がり過ぎる為)、農園で育てているサツマイモを観察していきます2025年5月18日(日)27℃/☁【0日目】【土の準備】ウネ立て、黒マルチ張り、一本切込みを入れる。肥料なし。苗はこんなヒョロヒョロの棒なんですね~【苗の植え付け】太陽の向きを確認(太陽の方に葉を伸ばしていけるよう)北枕にして、地面に45℃斜めに植え付け、水やり。
栽培日記(2025年・春夏)サンチュ(青葉種・赤葉種)栽培期間:3/30~7/29・サンチュはキク科で虫がつきにくく、防虫ネットなしで手軽に育てられる・収獲開始の目安:葉の大きさが手の平大から・株周りの大きい葉から1枚ずつかき取れば、長期間収穫できる2025年3月1日【土の準備】よく耕し、土に有機肥料を投入(2~3週間置く)有機肥料はゆっくりと吸収されていく。2025年3月30日13℃/☁【0日目】ウネ立て、黒マルチを敷く。マルチカッターで穴
ジャガイモはめちゃくちゃ育てやすい野菜で、比較的栽培期間は短くて収穫量も多く、保存がきいて元が取れる野菜なので家庭菜園では必ずローテーションするべきです。いくつかポイントを押さえれば失敗することはないので順番に説明していきたいと思います。①種芋は毎年買う病気の種芋を使わないことが何より大事です。また品種は珍しいものは何かしら育てにくいことがあるので、ホームセンターで普通に買えるものが良いです。男爵やメークインでも良いのですが古い品種で若干耐病性が弱いので、収穫量や耐病性などのバラ
今日の富山県、畑作業に最高のお天気でした。今年初の畑作業を始めた人、多いんじゃないかな。今年も始まりました~カルスNⅭ-Rを使っての土壌改良私の場合は畑に土が少ないのでコンポストなどでためている残渣を土にしたいってのが目的。カルスを使えば土がフカフカになり野菜たちもイイ感じに育ちます朝から夕方までtakaを、ば~ちゃんにみてもらっての作業ジャガイモの畝から始めたい。植え付けが3月下旬コンポストに野菜の残渣、ガーデニングで出た花後の枝葉などを入れ米ぬかで発酵
今年の3月から畑にカルスnc-rを使わせてもらってます。コンポストの残渣処理で土作りがメイン過去の話ですが3月に初めて畝にカルスを入れてみたカブ後にカブの残渣。もみ殻。米ぬか。カルス。硫安を入れ混ぜ込んで約一か月待った5月初め残渣もなくフカフカの土になっていたその畝に少しの牛糞。化成肥料を入れサツマイモを定植した今、順調にサツマイモ育ってるそれで今回、約2か月間、寝かせる畝にカルスを入れ黒マルチを張っても良いものなのか知りたかった。じゃがいもを掘った
栽培日記(2025年・春夏)オクラ(白オクラ丸さや)【前編】栽培期間:3/20~(6/26現在栽培中)・オクラは3~4本立てで育てると丈夫に育ち、また成長がゆっくりで収穫忘れを防ぎ、軟らかい実を収穫しやすくなる・五角はスジが硬くなりやすく、丸オクラの方が果肉が軟らかい2025年3月1日(土)【土の準備】よく耕し、土に有機肥料を投入(2~3週間置く)有機肥料はゆっくりと吸収されていく。2025年3月20日(木)13℃/☀【0日目】ウネ立て、黒マル