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初回の感想で敢えて書いておきますが、主人公のルナ(波瑠)はトランスジェンダーの女性なので、なぜ男優が演じないのかが見ていて不思議でした。波瑠ではやはりトランスジェンダーには見えません。せめて宝塚で男役をやっていた天海祐希のような太い声の出せる女優が演じるならまだわかりますが。初めて画面に登場するミックスバーのシーンで実際のトランスジェンダー女優である真田怜臣が店員を演じているだけに、余計に気になりました。原作は小説ですが、原作者はよくOKを出したなと思ってしまいました。日本テレビ水曜
はい。今回のドラマは、月夜行路ー答えは名作の中にー第1話令和の曽根崎心中!?日本テレビ『月夜行路-答えは名作の中に-』仕事漬けの夫と反抗期の子どもに囲まれ、どこか孤独を感じる主婦・涼子。文学オタクのバーのママと出会い、大阪で殺人事件に遭遇。名作文学で謎を解く、笑って泣ける痛快文学ロードミステリー。www.ntv.co.jp面白いですねこの手の内容は、途中で飽きてしまう可能性があるのですが、このドラマはイイところで展開が変わりそうなので、最後まで楽しめそう。そんな期待感があ
第四話ではカズト「優しいウソ」の理由が明らかに。今回は事件らしいものは起こらず、過去に起きていた「謎」とき。五話以降は原作にはないから、謎解きがさらに楽しみになりそう。涼子が勝ってきた“ぶたまん”を食べ歩きながらホテルへ戻る2人。涼子はルナに「だめなところがあったら言ってね」というが、ルナにはそのままでいてくださいと言われる。そろそろ、この大阪旅もおわりが近づいている。リストも三件。串カツが好きだったカズトに会う確率があると推理して、老舗の串カツ屋に尋ねてみると、同じ大学
うつし世はゆめ、夜の夢こそマコト小説読んでしまったので…ネタバレ込みの感想になっていますダーリンが誰なのかルナは何を隠しているのかカズトはどうして涼子と別れたのか知りたくない方はこの先読むと後悔しちゃいます★★★ルナがときおり見せる涼子をみるモノ言いたげな視線ルナのダーリンは涼子のダーリンなんだよね…ダンナは浮気しているわけではないけどルナが涼子に向ける想いは複雑なはずそれが今回少しだけ出てしまった後悔しているだろうなルナずっと涼子
今回は江戸川乱歩の「黒蜥蜴」がらみの事件でした。しかし、まあよく2人が行く先々で事件が起きますね。日本テレビ水曜22時「月夜行路~答えは名作の中に~」第3話(4/22)主演…波瑠、麻生久美子脚本…清水友佳子演出…明石広人和人(作間龍斗)を探し続けるルナ(波瑠)と涼子(麻生久美子)今回はジュエリーサトウという店に行き黒蜥蜴にちなんだブローチを注文し、話を聞いたあと、そこの社長が殺されます。怪しまれたのは殺された社長の兄で亡き先代社長に引き立てられ恩義を感じているデザイナーの辰雄
美しいルナママを見たいがために今夜も「月夜行路」視聴しています。第二話『春琴抄』のざっくりあらすじ春琴抄改版(新潮文庫)[谷崎潤一郎]楽天市場原作も良いですが、映画は「お琴と佐助」がお勧めですあの頃映画松竹DVDコレクションマダムと女房/春琴抄お琴と佐助/田中絹代[DVD]【返品種別A】楽天市場涼子(麻生久美子)の人生を取り戻す鍵を握る、学生時代の恋人・カズト(作間龍斗)探しが動き出す。しかし、手掛かりは「大阪在住」「親の事
ゆうとままのドラマブログへようこそ3話目で少し気持ちが盛り上がるも4話目で失速月夜行路〜答えは名作の中に〜②のブログ↓↓↓『2話目で挫折寸前『月夜行路〜答えは名作の中に〜』②』ゆうとままのドラマブログへようこそ今、旦那が仙台から戻ってきています金曜日は飲み会で朝から「お迎えヨロシク」と言われ深夜1時半に片道約40分掛けて迎えに行き朝…ameblo.jp3話目あらすじ「佐藤」の名の付く会社を探し歩く中〈ジュエリーサトウ〉を訪れた涼子とルナそこでオーダーメイドのブロー
紹介頂いたドラマ録画視聴『魔物』テレビ朝日(ドクターX)×SLL(梨泰院クラス)日韓クリエイター共同制作!不倫、DV,セックス・・・など愛と欲望にまるわる過激なテーマと満たされない人間たちの歪んだ人間模様を美しい映像とともに描く禁断の問題作!放送日:2025.4.18~6.13放送局:テレビ朝日×SLL話数:全8話キャスト:麻生久美子、塩野瑛久、北香那、落合モトキ、他監督:チン・ヒョク「主君の太陽」「青い海の伝説」、瀧悠輔、二宮崇脚本:関えり香原案;シン・ウ
はい。今回のドラマは、魔物(마물)最終回人生は激辛ラーメン終わりましたよ。正直、今までの流れも含め、最終回は期待していなかったのですが…意外と良かったおもしろかった!ではなく、なんか良かったw結局、タイトルの『魔物』って?凍也が魔物だったってこと?それと、エピソードタイトルの激辛ラーメンって、代表的な料理名はないのかな。以下、ネタバレしています。※以下、敬称略やはり、源凍也(塩野瑛久)が殺されていました。実際に殺していたのは、華陣あやめ(麻生久美子)ではなく、妻の夏音
今日のドラマ絵は「月夜行路ー答えは名作の中にー」の麻生久美子さんです。このドラマは名作がたくさん出てくるミステリーということで、ちょっと楽しみにしていました。波瑠さんは描いたことがあるので、麻生さんを。麻生さん、きれいですよね〜。原作のあるドラマのようですが、波瑠さんのキャラクターが意外すぎてちょっとびっくりしましたww昔のミステリーがちょいちょい謎解きのヒントに使われるんだけど、大丈夫?ネタバレになってない?なんて余計な心配したりして。逆に、そのミステリ
運命思想家の檜原有輝です。ドラマ「魔物」でDV男に惹かれていく女性を演じられたこの方を見てみたいと思います。いやぁ見応えがありました。やはり演技力が素晴らしいです。この方はずっと家庭運が悪い…そのお名前が目について気になり全体の運勢が気になっていました。今回、拝見したいと思います。画像元一章は、九星含む姓名判断の画数二章は、姓名判断の画数五行の影響最終章は、数秘含む四柱推命と宿曜。一章の最初から見る「二章」は姓名判断五行と「社会運、家庭運
何度もリピートしてる美味しいグルテンフリー麺こんにちはちょくちょくSNSでショート動画が流れてきてて気になって見てみたただの不倫ドラマだと思ってたんだけどサスペンス要素もあってまぁドロドロ韓国ドラマにありそうなドロドロな展開だと思ったら韓国と日本の合作なんですねドラマの内容うんぬんよりも麻生久美子(46)が美し過ぎる数年前のMIU404の時より更に若返ってない?面長で童顔ではない人はやっぱり30代以降老けて見えにくい気がする。この写真だと面長目立つし人中や
怪談-2007-この映画はJ:COMで観ました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2007年8月4日公開解説三遊亭円朝の怪談落語「真景累ヶ淵」を、「リング」の中田秀夫監督が映画化した時代劇。歌舞伎界のプリンスこと尾上菊之助と黒木瞳を主演に迎え、恐怖と官能のドラマを紡ぐ。ストーリー江戸、深川。優しい心を持った美貌の男、煙草売りの新吉(尾上菊之助)は、
涼子(麻生久美子)はルナ(波瑠)の助けにより、かつて結婚を誓いながらも突然姿を消した元恋人・カズト(作間龍斗)と意外なカタチでの“再会”を果たした。そして凄惨な別れの裏に隠されていた、彼の“優しい嘘”を知る。こうして止まっていた人生の時間がようやく動き出した涼子は、東京へ帰ろうと決意する。だが旅立ちの直前、目の前に現れたのは東京にいるはずの夫・菊雄(田中直樹)だった。なぜ伝えていないはずの居場所を知っているのか?そこで菊雄の口から語られたのは、あまりに衝撃的な真実で
「ぼくたちん家」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ぼくたちん家」は★-及川光博主演-ゲイのおじさんである主人公・羽多野玄一が想いを寄せる作田索とパートナー宣言書、住宅ローン申請、最終的に婚姻届を提出するまでを描いた作品。そこに至るまでの親子契約書、横領3千万の行方、横領事件の顛末他、登場人物達の困り事を淡々と描いた日常系ホームドラマ。まさに、ほのぼの系!3000万円横領というトンデモ事件が一応縦軸としてありますが、それ
今回見て、このドラマってある意味ファンタジーなんだろうなと思えました。なので、現実離れしていてもそれをムキになって批判するのは的はずれなのでは?と思ってしまいます。とはいえ、大家さんの井の頭(坂井真紀)に語ったともえ(麻生久美子)が横領した理由は、だからって…と流石に気になる話でした。日本テレビ日曜22時30分「ぼくたちん家」第5話主演…及川光博脚本…松本優紀演出…北川瞳玄一(及川光博)の隣の部屋に索(手越祐也)は新しい家が見つかるまで仮住まいすることに。玄一はお隣さんにな
2026年4月放送スタート日テレ水曜よる10時春の新ドラマ「月夜行路―答えは名作の中に―」W主演を務める波瑠さんと麻生久美子さんが登場するポスタービジュアルで着用の衣装とさらに、予告から着用衣装を特定したので紹介します❣️オープンカーに乗って旅に出る2人の主人公、文学オタクのバーのママ・野宮ルナ(波瑠)と、家庭で居場所をなくした専業主婦・沢辻涼子(麻生久美子)が登場波瑠さん着用衣装⭐️MACKINTOSHマッキントッシュBELTEDBOWLANDIENAMAC
♯月夜行路#3人生の未練を解消するため、学生時代の恋人・カズト(作間龍斗)を探す涼子(麻生久美子)。手掛かりは「大阪在住」「親の事業を継承」「名字は佐藤」というわずかな情報のみ。ルナ(波瑠)のアドバイスを受け、過去の電話帳を頼りに大阪中の“佐藤さん”を片っ端から訪ねるという途方もない作戦に出るが、成果は一向に上がらない。(HP引用)日本テレビ『月夜行路-答えは名作の中に-』仕事漬けの夫と反抗期の子どもに囲まれ、どこか孤独を感じる主婦・涼子。文学オタクのバーのママと出会い、大阪で殺人
朝ドラ『風、薫る』はWヒロイン、ということで注目された。性格も境遇も対照的な二人が同じ看護婦という未知の分野に挑戦するドラマだ。この二人はいわゆるバディになりそうでもある。民放では帰ってきた『未解決の女警視庁文書捜査官』(木曜9時ABC)が鈴木京香と黒島結菜のコンビが難事件に挑むという刑事ドラマ。なんとシーズン3。これまでは文字フェチの鳴海(鈴木京香)と武闘派(波瑠)のコンビだった。これはパリを舞台にした人気シリーズ『アストリッドとラファエル6』(日曜1
今日の月夜行路あまりに美しく悲しい物語で号泣(涙)