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オオヤマレンゲ初夏の季語でもある大山蓮華和名の由来は奈良の大峰山に群生地がありはすの花に似た花を咲かせるからだそうです花言葉変わらぬ愛永遠の愛葛城山のつつじも満開になり爽やかな季節になりました今週の勉強会の帯結びは帯を切らずに道具も使わないでお太鼓をつくって結ぶという簡単な帯結びです最初にお太鼓を作っておき出来上がったお太鼓を背負います着付の時間に余裕がない時な
いつもお読み下さりましてありがとうございます11月25日(火)白河つきよみ食堂にて@hanarincafe関西から令和の巫女天音つばささん@prayforward_tsubasa四国より天性のヒーラ小松美恵さんを@mie_komastuお呼びして昼、夜と共にお話会を開催させて頂きました😊つきよみ食堂さんで美味しいランチを頂き✨️身体を整えてから山登りへ🗻天氣が不安定だったため当初の予定だった建鉾山登山から変更して、ハナリンが
15日、那珂市で3年に一度の菅谷まつりが行われました。お仕事後に、鹿島神社から各町内へ戻って来る山車を見に行って来ました!21:36頃、中菅谷駅にキハE130系843D常陸大子行きが到着!タイミング良ければ、山車が帰って来てから水郡線のキハを絡められないかな~?鹿島神社へ歩いて行くと上宿町の山車が出て来ました!笛と太鼓の音色♪祭だねぇ!鹿島神社前の通りは歩行者天国ですが、旧349号線は普通に一般車が通っています。その中を、強引に各町内へ戻って行くのだから
南区主祭神武甕槌命(たけみかづちのみこと)平安時代初期に常陸国鹿島神宮の分霊を勧請したのが始まりです。創建当初から「鹿島大明神」と呼ばれ、地域の信仰の中心です。鹿島神社の系統を受け継ぎ、幅広い分野でのご利益が期待でき、特に勝利や成功への強いエネルギーが期待されます。「壱の鳥居」と「弍の鳥居」があり、特に参道に面した弍の鳥居は近代的なコンクリート製で、その奥の参道と社殿への眺めが印象的です。谷口鹿島神社谷口鹿島神社–地元の人々により運営されており、地域社会に大切な、尊崇厚い神社
鹿島神社2026.2.1参拝新規開拓探せばまだあるものですね鳥居脇にちょこっとスペースがあったのでそこに停めましたいい感じ~鳥居と私めっちゃ気持ちよか~今の時期虫が居ないのがサイコー!!これは?水のない手水舎青面金剛庚申様怖っ🦊🦊でもしっぽがかわいい稲荷大明神勢至菩薩おはぐろ様?なんか居るの?ぐにょ~んと伸びた木拝殿よく見かける樽の様な注連縄拝殿から振り返る本殿覗いて見たけど特に装飾的なものは無いこの辺りは古墳らしい進んでみる天満