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現在、無職なのでお金がないのですが、とりあえず、家を掃除したら、札束やコインがめっちゃでてくるので(酔っ払って放置、健忘してるみたい)先日の保険金で😆タワーレコードでまた、在庫セール安くなってたのでリョウク、チェン、ファン・ミンヒョン、また、持ってるけどフィヨンらいろいろ過去のものを配達6500円と取り寄せ3500円注文しました。HIGHLIGHTさんやドボ、iKONさんまでは、手が出せなかったわ。暇すぎて家の中でモノマネしながら歌いすぎて😆喉
35年目のラブレター/日本2025年製作120分AmazonPrime2025年41本目☆3.0西畑保、65歳。文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子がいた。どんな時も寄り添い支えてくれた皎子へ感謝のラブレターを書きたい。定年退職を機に保は一大決心し夜間中学に通い始める。担任の谷山恵先生のじっくりと粘り強い教えや年齢・国籍も異なる同級生たちと共に学ぶ日々で少しずつ文字を覚えていく保。だが老齢のため物覚えも悪く、気付けば5年以上の月日が経過した頃、
「なんや、コイツ。連れてこい、ホンマに!」。穏やかなこの番組で、こんな言葉が出るのは極めて珍しい。よく言ったというか。浜辺のドライバーが芸能人につくのは初めてらしく「芸能の方はみんな足で運転席を蹴るんじゃないですか?」。つまり、浜辺が出した話題であり、これじたいにも問題が。浜辺も、少し反省した方がいい。逆に、このドライバーじたいが「偏見」に見られてしまう。そんなこと、言わなきゃわからないことを…。顔出ししてないドライバーだが、ほかにも問題が。夢を持つのは自由だが、「将来、
最近はアシスタントが1年契約ではなくなり藤ヶ谷太輔がレギュラーアシスタントになり正式には「A-STUDIO+」の話だが便宜上「A-STUDIO」と呼ぶ。この番組、ゲストに近い人に笑福亭鶴瓶と藤ヶ谷太輔が取材をして、その話を元にゲストの人となりを紹介する番組で割と初期から見てる。藤ヶ谷太輔以前の番組アシスタントが女優・タレントとして大成して凱旋するパターンもチラホラある。その「A-STUDIO」は総集編と興味ないゲスト回以外は視聴して印象的な回はBlu-rayに焼いてるくらい好きな番組であるが最