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SNSで、『いつでも手軽にいくら丼が食べられるお店』と話題になっていた、鶯谷のいくら丼専門店「二代目かぼち家」へ!お店はJRの鶯谷駅から徒歩4~5分。東京メトロ日比谷線入谷駅からも徒歩5分位の根岸一丁目交差点の一角。テイクアウトの唐揚げ専門店も兼業しているようで、外に面したカウンターにはお客さんがひっきり無しに来ていました。いくら丼の方のメニューを確認しながら店内へ。カウンター席のみ4つ。お昼の14時過ぎなので、店内は貸し切りです。うな玉いくら重4
休日の昼飲みって楽しい。早起きして、珍しく浅草観音さまあたりを散歩した。雷門前。宝蔵門前。早朝のこの時間帯はまだまだ観光客もまばらだ。境内の一部が芝生になっている。左手には五重塔。ちなみにこちらの中には入った事がないなあ。お約束の浅草寺本堂、スカイツリー、五重塔のスリーショット!ここで一旦家に戻り、休憩してから昼飲みに備える。だって流石に朝7時台からガツガツ飲むのはどうかと思ったので…そして改めてやって来ました鶯谷駅前。ご存知の様に信濃路の上は元三島神社なのだ。今日は朝
今回のお昼は根岸3丁目、台東区と荒川区の区界にある「花とく(はなとく)」さんに伺いました!花とくさんはとんかつをメインとした居酒屋さんで、昼はランチ営業をなさっていらっしゃいます。この場所でもう何十年と営業なさっている、地域に根差した人気店です。暖簾をくぐって店内に一歩足を踏み入れると、そこには”昭和”が。もはや”昭和な雰囲気”とか”昭和風”とかではなく、店内には間違いなく”昭和”そのものが存在しています。ランチタイムのサービスメニューは、どれも85
2026年7月14日NHKって、たまに気になる番組を放送する。シリーズなのか!ジューデンはどうなったんだ!と文句を言いつつ、今回の番組は、その名も「気になる家」なんだかんだ言って、過去に放送されたものも見逃していない。ガラスのアトリエも、清澄白河の長屋も、興味深かった。今回は、「鶯谷のホワイトハウス」通りの突きあたりにある白い洋館。裏の方は、蔦が絡まっちゃってる。鹿鳴館時代だ。外務大臣の陸奥宗光が外国人をもてなすために建てた洋館だった。妻、亮子の洋装のポートレイトがとて
鶯谷でホテルを探すと、ただ寝るだけの宿よりも「せっかくならちょっと面白いところに泊まりたい」と思いますよね。駅を出てすぐなのに、リゾート気分になれたり、サウナでととのえたり、古民家で下町の空気を味わえたり、鶯谷周辺には意外と記憶に残るホテルがあります。この記事では、普通のビジネスホテルでは物足りない人に向けて、鶯谷周辺で「ここにしてよかった」と感じやすいホテルを厳選して紹介します。先に選び方をざっくりまとめると、デートで非日常感を楽しむなら「ホテルバリバリ鶯谷」や「HOTELEXE」、
先週日曜日、上野御徒町で食事した後、今度は「ひだまりの泉萩の湯」に行こうと鶯谷に向かう。一駅なので健康のためにも進んで歩くことを今は心掛けている。鶯谷駅南口は、山手線の駅なのにまだ昭和レトロ感が残っていて、趣きがあっていい。山手線の中でもマイナーな駅で、名所と言ったらラブホテル街だから、改装で人が集まるとお忍びで行きづらくなるから、災害がない限り恐らくこのままであろう。言問(こととい)通りに出て、道路沿いに行くのがスタンダードなのかもしれないが、近道も兼ねて線路沿いのラブホテル街を突っ
無性にワッフルチキンが食べたくなって!有名な、某店@渋谷、某店@原宿とかだと混んでそうだなぁ…と他の土地を探しまして発見!早速ランチに!!ハンバーガーでチェックしていたお店なのだけどイートイン限定でワッフルチキンがありましてスタンダードな「ワッフルチキン」にしました!ほか、スタンダードなワッフルチキンに目玉焼き乗せ、アボカド乗せ、ベーコン乗せとあります暑すぎて、飲み物はコカコーラゼロジャンクフードにはコーラが合う!ランチタイムは、お客さんも多いので少し時間がかかったけ
大学時代のお友達のお誕生日祝いに心の友3人で集いましたスペイン料理サルデスカ私は2回目の訪問、前回は7年前ですがかなり値上がりしていました(笑)以前は5,500円と8,000円のコースだったのですが今は7,000円と9,000円のコースです我々は7,000円のコースを予約しました主役のIサマはハートランド🍺、服薬中のwataさんはノンアル🍺、ワタクシは泡で乾杯メニュー表には簡単な食材名や料理名のみ記載されており、何が出てくるのかはお楽しみ