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~南房総鴨川のネイチャーガイド~連絡先↑南房総鴨川(千葉県鴨川市)とその周辺の野鳥たちや、自然をご紹介するネイチャーガイドです。鴨川の歴史散策もしますよ。↓ガイドコース等、詳細については、ブログの次に掲載してます。ぜひ、ご覧下さい!磯のいきもの観察コースで遊ぼう!磯のいきもの観察コースに、ファミリー様が遊びに来てくれましたよ!さて、どんな海辺の生き物たちに出会えるかな?イソガニ。その名の通り磯ではお馴染みのカニ類です。この個体の大き
先月、手にした新車。1ヶ月でまだ、200キロくらいしか乗ってない。また、トランプさんの前にオーダーしていたことをラッキーと言われる昨今。車の受注はかなり厳しくなってるみたい。見る人が見れば、ハンドルで車種も分かるらしいけど、トヨタのハリアー。私のなかではSUVの中では最高級車。レクサスも迷ったんだけど、まだ早いかと。運転が好きじゃない私には、やや大きくて、鴨川市の細道を走るにはちょっと不便。正直なところ。でも、やっぱり仕事で、お客様を乗せて案内するには快適な広さで、ピカピカに整
今日を乗り切れば週末です。土曜日は楽しみなイベントがあるので今日は仕事頑張ります!みなさんこんにちわ僕です!さてと最近ホンダのバイクで大注目なのがなんといってもCB1000Fでござんす。HondaCB1000FConcept古き良きものと現代と未来の融合。CB1300SFが終焉を迎えて新たに動き出すのがこのCB100
アペティートさん閉店と聞いて仕方ないよなぁと思いつつ、やはりショックで昨日は力が出ませんでした。シンゾー弱子です(げっそり)そして5月の閉店までにもう一度行きたい‼️その閉店の日、5月の吉日とはいつなのか??気になり気になり、ランチタイムが終わった辺りに思い切ってアペティートさんにお電話して訊いてみました。そしたら、5月まで営業の予定が、様々な事情が重なり、4月いっぱいの営業となってしまったようですもうすでに常連さん達のご予約で埋まっ
コンドリガールこと樋口陽子です。8/8(金)は主人と外房鴨川市のスマイルパークのディスコ「FOOMYS」のプレオープンに行ってきました~❗軽井沢から主人が帰ってきたので、一緒に外房まで車で行きました🚙やっぱり主人がいると安心💝道も選んでくれて、出発時間までに準備さえすれば、あとは私は助手席に座っているだけでいいんですから。首都高から、東京湾アクアライン経由、君津ICで降りた後は下道なのですが車も信号も少ないので早いです。海ほたるにて近くの海岸スマイルパー
房総は春に移ろう#2お昼まで高宕川を散歩して、午後は時間の許す限り房総半島の滝を訪れます。位置的には急駟の滝の西側、県道からまわりこみます。滝は瀧見橋から見えるはず。見えました……が。相棒を停める場所がなく石山レストランの駐車場に。ご主人は「どうぞどうぞ。滝の行き方わかりますか?」とフレンドリー。評判のお店なので今度はお食事をいただこう。橋の南側、この看板が滝への入り口。獣避けの柵を開けて河原に降ります。喜与志の滝青空を背景に跳ねまくる元気な滝。青空はなんでも元気にしてしまいま
房総は春に移ろう#3外房の鴨川は少し肌寒く、道の駅での車中泊は快適でした。滝旅2日目。出発準備したら相棒はここに停めさせていただき、朝の散歩に出かけます。道の駅の交差点を越えると直ぐに……波切不動の看板があり、ここが滝への入り口です。遮断機も警報機も何も無いJR内房線の踏み切り。慎重に安全確認をして渡りました。坂を登った先に波切不動。滝前に降りる道は立ち入り禁止でした。木々の間からチラリと見える不動滝。ひとまず遠望して境内?に戻り石積みの下の踏み跡へ。太海不動滝遺構の様な鉄
17時10分🕔、ほぼ予定通りに本日の宿"緑水亭♨️"に到着🚙💨千葉県鴨川市という立地ですが、海岸線から2kmほど内陸側に入るため海は望めません🌊緑水亭♨️は2023年12月以来の宿泊ですが、その時のおもてなしや料理🥢等々に感動を覚えての再泊です👍館内は畳敷きで…?何か心地良い🎶大浴場も畳みでした💮中庭の池には大きな錦鯉が優雅に泳いでいます🐟本日のお部屋は14畳の和室😄それもベランダ付き宿選びにおける、家内の必須条件"半露天風呂🛀🏻💦"化粧水などのアメニティは、種類が豊富(家内談
段々と気温も上がって昼間は暑いくらいっす。とってもイイ感じっす♪みなさんこんにちわ僕です!んなわけで今年二回目の海開き!海なんて何回開いても問題ないわけです!!今日も綺麗だ♪んでだ今回から自分で買ったボディボード持参です!ブラック&レッド師匠から譲ってもらったボードと比較す
旅の面白さは意外性。ツーリングでは、出掛ける前に抱いていたこれから訪ねる土地のイメージとは違っていることを見つけ、「へぇ~、ここってこういう所(町)なのかぁ」と思わされることが度々ある。房総半島でも、そんなところが随所にあった。1.半島内陸部は快走エリア房総半島の北側、つまり半島全体の約半分には大きな町と一大工業地帯が連なっている。大都市千葉市を始め、隣接する市原、袖ケ浦、木更津、君津などがそうで、だから房総半島って人工物で溢れ、自然が豊かではない地だと思ってしまう。ツーリングに適している