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「珍なる旅友」であるはせくらみゆきさん高島亮さんひすいこたろうさんと一緒に今夏訪れた日本の最北端稚内・礼文島・利尻島。初日から「白大(はくだい)龍王」さまからのわかりやす過ぎるお導きを感じた僕たち。白づくしだった初日のこと(^_^)⇒コチラその後も、行く先々で真っ白な深い霧の歓迎を受け「観光名所が、真っ白でぜんぶおなじにみえる」という貴重な体験をさせていただいたのでした(笑)稚内の印象・・・白礼文島の印象・・・白利尻島の印象・・
今年2026年の7月中旬。北海道民なのにこれまで1度も行ったことのなかった「稚内空港」に降りたちました。なにゆえ、稚内(わっかない)へ?高島亮さんは「んー、わっかんない!」と言ってましたが(高島亮さんはダジャレの名手なのです)とにもかくにも、珍なる旅友(略して珍友)たちと北海道のもっともきた(北)にあるこの地にきたわけであります。ちなみに「珍なる旅友」とははせくらみゆきさん高島亮さんひすいこたろうさんなるみんという10年来の旅仲間
「珍なる旅友」であるはせくらみゆきさん高島亮さんひすいこたろうさんと一緒に今夏訪れた日本の最北端稚内・礼文島・利尻島。初日に、みゆきんことはせくらみゆきさんのお友達で現地在住の高名な住職さんから「このあたり(宗谷地方)はかつて、シリウスと呼ばれていたんです」と、教えてもらったことは前回述べたとおり(^_^)前回記事⇒コチラさらに、住職さんは現在住むこのお寺が「白龍」さんと深いご縁があることも教えてくれました。「子どもの頃から、このお寺
チーム「=1or8」で次の講演会場である鹿児島県志布志への移動日に立ち寄った熊本県。みっちゃんことさとうみつろうさんのお友だちの農家さんが「よかったら幣立(へいたて)神宮へご一緒しませんか?」と誘ってくれて「そのまえに伊邪那岐命が禊ぎをしたとされる『明神の本』へ行きましょう!」という流れから大雨予報の出ている日のもっとも強く降りますよという時間帯に「明神の本(みょうじんのもと)」へと立ち寄ることになったのでした。途中で、道の駅に寄り、