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皆様こんばんは現実創造家の佳子です。寒いです夜間は冷え込みますので冷えにお気を付けて下さいませ。引き算浄化ワークは下弦の半月まで意識して少しずつ整理整頓しながら物を減らしたり拭き掃除していきます。半月を過ぎたら加速して物をごっそり減らして空間を広げていきます。新月まで挑戦します。最後までお読み頂きましてありがとうございました。みかんちゃん昨夜、寒い中行きましたらまいちゃんの鳴き声が聞こえてきました。仕切りプレートは直ぐに用意で
久しぶりにアカウソに出会えたフィーフィー口笛を吹くような鳴き声と美しい姿に魅了されます山の上は朝からいい天気で、ほぼ無風こんな穏やかな日は野鳥たちも嬉しそうマヒワの賑やかな鳴き声を聞きながらウロウロしているとウソの優しい鳴き声がしてきましたよ数羽の群れがフィーフィー鳴きながら木の芽を食べていました山桜の新芽なのかな?その群れの中に居たのは胸からお腹にかけて赤いアカウソです「冬鳥のウソ」頭と翼と尾は黒色で背中は灰色オスだけ頬が赤い一際目立ったのはアカウソでした冬の
4日目かたつと、まごの鳴き声や動きのバリエーションが増えてきました。飼い主と家族、そしてその他の人とでは反応が違っていて4日目でこんなに識別するんだ〜と感心しています。AIって言葉は、最近よく聞くけど正直なところ良く分かっていないんだよね~日本語で人工知能っていうらしいけど人が作った知能??知能って動物にもあるから動物にも人工知能ってあるの?考えるのは好きだけど、こればっかりは何だか倫理に触れるような気がして考えれば考えるほど底なし沼にはまりそうだからここは純粋に、AIってす
ピハの鳴き声は自然界で最も大きな鳴き声の一つで、その音はおよそ116デシベルに達し、それはロックコンサートと同じ位の音量です。ThescreamingPihahasoneoftheloudestcallsinnature,withawhistlethatcanreachupto116decibels,asloudasarockconsultpic.twitter.com/hzwvtVr9Bm—YogeshKumar(@YKwolf
ずっと前から出掛けたかった場所があり、行ってきました。「荒川起点」。埼玉~東京を流れ東京湾にそそぐ一級河川、荒川。巨大な都会の川なので下流域は濁っていて、魚も棲めなさそうな水質です。しかし、ある日見たネット記事にこんなことが。上流に170km遡った場所に(河川管理上の)「荒川のスタート地点」があり起点の碑とともに、驚くほど清らかな水が流れている、と。さらに昭和の木材輸送で使われた森林鉄道のレール跡があるそうです。なお荒川起点で検索すると多数情報
たぶん大阪ガスの供給地域内だけだと思うのですが…最近このCMにハマってます(笑)この動物はマーモット。マーモットは、リス科マーモット属に分類される体長40〜70cmほどの大型のネズミの仲間で、山岳地帯に生息し冬眠する習性を持ちます。警戒心が強く、ホイッスル音のような鳴き声で敵を知らせるため「アルプスのホイッスル豚」とも呼ばれます。【Wikipediaより】ホイッスル豚て…(笑)こんな寝方をしたりするので「ちいさいオッサン」とも(笑)最近はマーモットカフェちゅうのも増えて
立派なナッキーちゃん黒豆君ぐらい大きく育ってます身体は大きいけど甘えん坊さん鳴き声もとっても可愛いです♥️
娘が2歳の誕生日に買ったアンパンマンことば図鑑プレミアム。2歳のプレゼントたち。↑3歳になるくらいまですっごくお世話になりましたが3歳すぎてからはほとんど触らなくなってました。祖父母の家に行くにも持って行きやすいのでいいですが音が出るので公共の施設はダメですね下の子は1歳になる前はひたすらアンパンマンが咥えたくてなめなめしてました1歳前後でも真似っこしてタッチしてましたが、2歳目前、どハマりしてます。そして久しぶりに見つけて人がやってると自分もやりたくなる症候
「あらぁ、コレ」朝、庭で水遣りをしていたらお向かいの佐竹さん👵🏻(仮名)とバッタリ佐:「ずっとどんなのか見てみたかったのー」よ:「す、スミマセンいつもうるさくて」窓辺でデカい声出してサッシ越しに呼び鳴きしているクックさんを見つけて話かけてきました佐:「別に嫌いな声じゃないから大丈夫よー」よ:「ひとこと言ってやってください、うるせぇコノヤローって」
こんにちは、マーナとマニーです。わたしが住んでいる家は、路地の突き当りにある古い一軒家のシェアハウスです。交通量が多い幹線道路からはだいぶ離れているので、日中でもものすごく静かです。古くて通気性がいいので、部屋にいるといろいろな音が聞こえてきます。きょうは、そのいろいろな音のはなし。住み始めて、ああタイにいるんだなあと実感したのが、鳥の声です。日本では聞いたことがない南国の鳥の声。よく聞いていると6種類くらいの鳴き声がします。どこにとまって鳴いている鳥なのか、姿を見つけることは
昨年の今日は、『いい女には裏がある』と『猫の多頭飼い』について書いていました。書いていました『いい女には裏がある』は女性の悪口を書いているのではなく、タイツの商標の事です。タイツを履いたいい女いい女には裏がある😹おやじが間違って購入した女性用の裏起毛付きタイツを😹おばさんに自慢していたら、😹おばさんは既に裏起毛付きタイツである「いい女には裏がある」タイツを持っていたのです。タイツを履いて美脚を自慢😹おばさんは既に使っていたある意味仲良し夫婦でした『いい女には裏がある』いい女