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1月24日(土)今週は水曜日に出掛けたが朝の駐車場には車が1台も無かった、木の天辺は風が音を立てながら揺れていた、気温-7℃この天候での鳥見は勇気がいったが出陣坂道や周遊道の北側園路にはまだ雪が残っていた、乾燥した天気が続いている為かスポットで残った雪を食べ水分補給していた鳥が各所で見られた10:30頃に事務所壁の温度計を見たが0℃・・・底冷えする寒さ・・・即、撤収した北側園路の風景・・・まだ雪が残っていた雪で水分補給しながら杉の実を食べるウソ水分補給
週一ではお世話になっているスーパーマーケット前の街路樹ナンキンハゼは季節ごとに目を楽しませてくれます春~夏の新緑そして秋の紅葉そして今は木いっぱいに白い実をつけていますその実を鳥たちがやってきてたちまち丸坊主~本格的に冬が始まりますバックにそびえる赤城山とのコラボもなかなかです
昨日はショッキングな話について書きましたが、今日はイギリスで出会った鳥たちについて書いてまいりたいと思います。イギリスには、様々な鳥たちが生息しています。以前ブログに書いたように、ニューカッスルに限らずイングランドは公園が町中のあちこちにあるためか自然が豊かで、鳥たちは生き生きと飛びかって鳴き交わしていました。その姿を見るだけで心癒され、ビアトリクス・ポターが描いた『ピーターラビット』の世界の源泉にあったのは、彼らの姿なのかなと思いながら眺めていました。よく見るのは、オレンジ色の
今朝は、足を伸ばして落合川まで歩きました。そこにいろいろな鳥たちがいたのですが、一人の男性が黙々と魚を釣っていました。果たして釣れたのか、釣れていないのかわかりませんでしたが、静かな流れのところでかなり長い時間、そこにいました。川の中にいる小さな魚を相手に静かに釣りをしている姿の中に、春の近さを感じました。「川と戯れる」ことが不自然でなくなるとき、春はすでに来ているように思います。