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新潟へ行くなら、やっぱり一度は「炊きたてのお米が主役になる旅」をしてみたいですよね。いつも家で食べている白いご飯も好きだけれど、本場で炊きたてのコシヒカリをひと口食べた瞬間、思わず「ご飯だけでもおかわりしたい」と感じるような体験をしてみたい。せっかく新潟まで泊まりに行くなら、温泉やお部屋だけではなく、「この宿を選んでよかった」と思える美味しいお米もしっかり楽しみたいところです。ただ、「新潟のお米を使用」と書かれた宿はたくさんあるので、実際に選ぼうとすると迷ってしまいます。そこで今
目次初めての浦佐駅到着してすぐリハーサル疲れた身体に大浴場、そしてビール!朝から魚沼産コシヒカリ初めての浦佐駅昨日の夕方、魚沼入りしました。上越新幹線の浦佐駅で下車。浦佐駅に降りるのは今回が初めてです。そこからタクシーに10分ほど揺られて、今回の会場となる魚沼市響きの森文化会館へ。「響きの森文化会館」。とても素敵な名前のホールですよね。会館に到着すると、ホワイトボードには動物さんたちを迎えてくださるウェルカムメッセージが。「ようこそ魚沼へ!」の文字に
越後湯沢へ泊まりに行くなら、温泉だけでなく「ご飯がおいしかった」と思える宿を選びたいですよね。せっかく新潟まで行くなら、炊きたての魚沼産コシヒカリ、日本海の魚、旬の山菜や野菜、地酒に合う会席料理まで楽しみたいところ。ただ、越後湯沢には宿が多く、本当に料理を重視するならどこがいい?魚沼産コシヒカリをしっかり味わえる宿は?会席とバイキングならどちらが満足できる?夫婦・カップルで静かに食事できる宿は?子連れでも食事を楽しみやすい宿は?と迷いやすいものです。そこでこの記事では、「越後湯
2025年12月21日(日)、新潟市の地酒「峰乃白梅純米吟醸本生酒1639」を呑む。精米歩合60%。1,700円+税。「越乃三梅」ともてはやされた昭和の清酒も、今は、ラベルで工夫し、生酒で勝負する時代になった。さて、今風の峰乃白梅を呑んでみよう。下越の地酒を、中越の「栃尾の油揚げ」をアテに呑む。酒器は、小千谷風錦鯉盃、燕ステンレスの「しゅってんころりん」。越乃シュクラのお猪口もある。で、呑んでみる。口当たりソフトながら、旨みのふくらみ、というか幅がある。生酒らしく、酸味が効いてジューシー
こんばんは夫名義のオーシャンシステムから株主優待が届いています。200株保有で魚沼産こしひかり3キロ秋は新之助が3キロの年2回おいしいお米が届きます。とてもありがたい優待です。オーシャンシステム様ありがとうございました。令和7年産南魚沼産コシヒカリ白米3キロ新潟魚沼産こしひかり魚沼産プレミアム米新潟産産地直送お祝い、ギフト、贈答にご自宅、ご家庭、お弁当に楽天市場【こめひこ米】新潟米新之助3キロ【あす楽対応】白米・玄米・
本日は「魚沼産コシヒカリ」の「新之助」です。これは、私の上司がオススメしてくれた「お米」だったので、せっかくなので、購入してみることにしました。で、「魚沼産コシヒカリ」だから、そらぁ、うまいに決まってるやん。と、思いつつ、ひとくち、口にしてみると…。めっちゃ、うまいやん♪なにコレ、めちゃくちゃ、うまいやん~。ハードル上がっている状態の「森いーぞー」様の想像を超えてくるや~ん。まいりました。「魚沼産コシヒカリ」そして、「新之助」