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突然だが、私は男塾が大好きである。どのくらい好きかというと、民明書房大全を買うくらい好きである。そんな私が男塾にハマるきっかけを作ったのが、かつてファンロードに掲載されていた嵐馬破天荒氏が描いた「我羅苦弑三十二聖戦の巻」である。知っている方もいるだろうが、天挑五輪の次は宇宙が舞台となり、対決する相手も宇宙人なのではないか?というコンセプトのもと描かれている。あらすじ天挑五輪が終わり、1か月ぶりに男塾に登校する桃達の前に宇宙船が着陸した。中からは土偶の仮面を被った謎の男が現れ、「アラ
豪毅の学ランだけは緑なのか…さてバーミリオンのこの技から。龔断縛糸!糸を使うのはまぁセンクウとかもそうなので別に文句はないですが、その糸を丸太に巻き付けるってどう投げたら可能なのでしょうか?根本から巻き付けてちゃ途中で切れちゃうし、先端から巻き付けるのはリモコン誘導でもない限り無理だしなぁ…そんなこんなで王宮への道もいよいよラスト。最後に登場は…ドクター・エーベルシュタイン!モデルとなっているのがナチスのフリードリヒ・カール・フォン・エーベルシュタインだとするなら、男塾が欧米で発禁に