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~海外に住む日本人が、いつか必ず向き合う問題~それは”老後”若いうちはあまり考えません。「介護が必要になったら、日本へ帰ればいいや。」そう考えている方も多いのではないでしょうか。でも、本当にそれだけで解決できるのでしょうか。日本では急速に少子高齢化が進み、介護・福祉業界の人手不足は年々深刻。日本に住む高齢者を支えるだけでも大きな課題になることが予想されています。一方で、海外で生活基盤を築いてきた私たちも、20〜30年後には介護や医療が必要な世代に。もし、その世
こうやってみると改めて感じます日本人の平均年齢が48.6歳と先進国や後進国の中で断トツです。このまま少子化高齢化が進み税金が上がり続ける未来に日本人が苦しみの中での生活になるのは自明の理です。政府は一刻も早く、国民が豊かになる生活を確保してあげるべきです。自民、立憲、維新政権にそれが出来るのか?移民政策、AIに頼りにするのではなく、私達日本人が豊かになるための抜本的な改革を一日でも早くして欲しいですね。私が読者の皆様にアドバイスができるとしたら勉強会
前回の記事(⇒【不登校から一歩ずつ前へ⑥はこちら】)では、愛犬「もなか」が家族に届けてくれた笑顔と、お世話を通して芽生えた息子の責任感について書きました。今回は高校3年生になり、息子が初めて取り組んだ「自分だけの野菜づくり」と、薬の力を借りながら挑んだ大学受験のお話です。*高校3年生の夏、息子は大きな一歩を踏み出しました。お手伝いではなく、「オクラやナスなどを、初めて自分だけの力で作ってみる」という挑戦です。土を作り、苗を植え、毎日の変化に一喜一憂しながら汗を流す。自
9月10日(水)リニューアル後(今年4月)初めて訪れました高槻桜花劇場ここは駅から数分でアクセス抜群明るい商店街もあり飲食店も充実していて恵まれた立地です商店街を進んで行きます🚶♀️🐾どこだったかなあしばらく来てないから‥‥劇場がジャンカラの2階というのはわかってましたおジャンカラ発見!う劇場の看板地味なので目に入りませんでした商店街の中なので昇も立てられないのかな初めて来る人にとってこの看板だけではここに劇場があることに気づかないと思います
木更津市長須賀は100年以上の歴史があるハスの名産地として知られてきました。ツレと私も昔からここにハスの写真を撮影に何度も通ったことがあります。そしてハス農家の人たちとも知り合いになり、ハスを頂くこともありました。ハスと言うのは水生植物の名前で、花や茎、実、地下茎等全体を指し、レンコンはハスの地下茎が太くなった食用の部分を指します。そして木更津レンコンは木更津の蓮田で育ち、地元色の強い特産レンコンです。シャキシャキとした食感を楽しみたい人に向いた食材と言われています。ここ長須賀はハ
今年度、隣接する町会が、会員数の減少や役員の高齢化などの理由により解散という苦渋の決断をされました。そして、加入を希望される世帯のみなさんを、私たちの花栗町会でお迎えすることとなりました。受け入れにあたっては、歴史ある二つの地域がどのような形で手を携えるべきか、様々な議論を重ね、ようやく一定の着地点を迎えることができました。そして今週、新しく加入されたご家庭へ、担当組長としてご挨拶に伺いました。全国的に町会・自治会のあり方が問われている昨今、「当事者」として地域コミュニティの